Hな話
水泳部の顧問 take

   先生とやった次の日は日曜日で、たまたま部活は休みだった。次の月曜日放課後、ちょっといつもとは違う気分で部活へ向かった。練習が始まった。先生もでてきた。相変わらずのセクシーな体と超こんもりした競パン。こころなしか、いつもよりもでかく思えた。先生はチラチラこっちみてるけど、俺はなぜか目を合わさられなかった。練習が終わった後、『今日も校門の前で待ってろよ。俺の家までつれてったるから』先生はほかの部員に聞こえないように俺の耳元でささやいた。俺の体にくっつけるように話したから、先生のもっこりがあたって、マジでたちそうになった。>>俺は先生の車に乗せてもらった。『先生今日たってたやろ?いつもよりもっこてたし!』『おぅ・・ちょっとだけな笑 お前みてるとたっちまうよ。昨日やってねぇから溜まってるし。』『溜まってるならしゃぶってあげようか!?』そういって俺は先生の股間に飛びついた。『まだダメ~。俺の家で体キレイキレイしてからやで!』先生は俺に幼稚園児をあやすような口調で言った。『えぇぇ~ じゃぁ早くつかないかなぁ・・・』俺も甘えてみた。先生は俺の頭を軽くポンポンッてしてくれた。

 

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■名前 : take

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先生の家についた。『ちぇんちぇぃ~』って俺は抱きついた。『何やねん?うっとぉしいな~』先生は俺をお姫様抱っこで軽々持ち上げて、ベットに移してくれた。『先、風呂はいるか?なんか飯食うか?』『風呂はいろ!』脱衣所で、先生は俺の服を脱がせてくれた。俺はもうビンビンだったから、『なんだ、お前もうビンビンじゃんか~。エロナァ』先生は服を脱ぎながら言った。先生は俺の手を握って風呂場までひっぱた。先生の太い足の間からはブランとぶら下がった例のぶつが見えてた。先生は俺にシャワーをかけて、石鹸を手につけて体中を洗ってくれた。『ここもちゃんと綺麗にしとかなきゃねぇ』そういって先生は俺のビンビンのチンコを石鹸でしごき始めた。『うん~ こしょばいよ・・・』先生は亀頭だけをこっすてきた。俺はもだえたけど壁に押し付けられて、動けなかった。『ほら~ そんなに気持ちいんだったらもっとやってやるぞ~?』『だからこしょばいの~』『えぇ?気持ちいって???笑』『う~~・・・てかいきそう・・・』俺がそういうと先生はしごくのをやめた。『じゃぁ 今度は俺の体を綺麗にしてくれや。』『わかった☆』俺は先生の筋肉だけの綺麗な体を洗ってあげた。で、さっきの仕返しででっけぇチンコの亀頭攻めした。『おぉ・・タケ気持ちいいぜ・・』先生は軽く上を向きながらつぶやいた。『え・・・こしょばくないの?』『俺はお前と違って、しっかり鍛えてる大人のチンコだからな!笑』

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■名前 : take

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▼先生はそういって石鹸のついたまま俺を抱いてくれて、D(ディープ)キスしてくれた。クチャクチャッって音が風呂場に響いた。先生は俺の体を壁に押し付けて、自分の石鹸のついた体を俺のチンコをこすりつけるように動かした。『うん・・こしょばぃ・・』『我慢しろ。鍛えないと俺みたいに立派なチンコになれねぇぞ。』先生はそういって、俺がまだまだいかないようにゆっくりと今度は手でユックリと俺の亀頭を手でしごき始めた。そして俺の体についた先生の石鹸と先生自信の体をあらいながして、俺の乳首や首スジなんかをクチュクチュと音を響かせながらなめてくれた。『ぁん...先生。。。気持ちいいよぉぉ。。。』先生は少し激しく舐め始めた。『ぁぁぁん・・・』俺はさらにあえいだ。先生は乳首から、だんだんしたにいって、へそにいき、俺のさっきからたっちぱなしのチンコへと舌を動かした。先生の口に俺のチンコが入った。『先生、、もうだめだよ。。。いっちゃいそう・・・』俺がそういうと先生はしゃぶるのをやめた。『しょうがないなぁ・・・ベットの上でゆっくりやってやるよ。今日は激しいのがいいか?まったりがいいか?』『まったりのがいいな・・・』『いいぜぇ。今日はまったりやな。まぁ俺のいうまったりやから笑』『マジで・・・』

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■名前 : take

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先生はバスタブの中にはいった。『ほら!おいで!』先生にそういわれて、俺も一緒にバスタブの中にはいった。『俺のチンコのふんづけんなよ!笑』俺は先生のチンコの上に座らないようにした。で、後ろから抱きしめてもらうように座った。俺は後ろを振り返ってキスを求めた。軽いキスのつもりがやっぱ激しいDキスだった。先生はしだいにエスカレートしていった。そして、長い舌を俺の口の中で暴れさせながら、ツバも一緒に口にいれた。俺は最初は抵抗してたけど、だんだんうれしくなった。。。。よし、あがろうか!先生は立ち上がった。でかいものはあったかいお湯でさらにダランっと垂れ下がっていた。俺は先生に体を拭いてもらた。そしてまたお姫様抱っこしてくれた。そしてベットにつれていかれた。『先生~イチャイチャしたいなぁ~』『今日はマッタリっつたけど、溜まってるから俺の本気で激しく行かせてもらうぜ!気合いれろよ!』って言俺に言った。またよければ書かせてもらいます!  

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■名前 : まー

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この調子でゼヒ続きお願いします!

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■名前 : take

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 『ぇぇえ嘘つき・・・マッタリするって言ったのにぃ・・・』先生は俺の言葉を無視してDキスをしてきた。もちろんツバも俺の口にうつしてきた。先生は俺のチンコをいじくってきた。先生は俺の乳首や首筋を舐めてくれた。『あぁぁん 気持ちぃぃよ・・・先生・・』『あぁぁ やべぇぇ~俺の玉、爆発寸前や!』先生はそういうと立ち上がった。先生はベットにくるときボクサーを一枚はいてきた。先生のパンツはいまにも破けそうな勢いでもこってた。あの小さなローライズのボクサーに長くて太い棒とでかい玉が無理やり押し込められていた。そして、もう少し我慢汁の後がついていた。先生は俺の顔にもっこりおしつけて、グリグリとまわした。顔に押し付けられてるとき、ちょっと冷たいもがだんだん広がっていくのも感じた。先生が俺の顔からもっこり部分をはずすと、先生のボクサーはお漏らししたみたいにぐっしょりと我慢汁でぬれていた。『先生、我慢汁ですぎっすよ!』『こっちはもっとすごいことなってんぞぉー』そういって先生はパンツを下ろして、半立ちのでっかなチンコをだした。『うわっ グチョグチョ・・・なんかくせぇし。』『いい匂いの間違いだろ!』先生はそういって俺の口の中にチンコを挿入してきた。『タケ~ もっとこうやって奥までちゃんとしゃぶってくれよ~』先生は自分で腰を振ったり、俺の頭をつかんで前後にしたりしてきた。俺は何度も喉をつかれた。先生のチンコは俺の口のなかでみるみる化け物になっていた。我慢汁も大量に飲んだと思う。『タケぇ・・お前の口のなか最高だぜぇ・・けど俺が一番すきなのはお前のケツやでぇ・・』先生は俺の口の中から完全に勃起したチンコをだした。その瞬間すごい勢いでチンコは反動してへその上あたりをはじいた。先生のチンコはやばいくらい硬いから、バチンッって大きな音がした。先生のチンコは長さ、太さ、色、形、硬さ、亀頭もでけぇし、玉もでかい。どれをとっても極上。しかも亀頭からはわけがわからんくらいドクドクと我慢汁がたれて、先生のチンコは黒光りしてた。

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■名前 : ゆうや

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めちゃくちゃいいです!!ぜひ続き書いてくださいッ!お願いします☆

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■名前 : take

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先生はその黒光りしたマラを握って俺のケツにもっていこうとした。先生の大きめの手でも、握っても指が届かない感じ。両手で握ってもでっかい亀頭が顔をだすスペースは充分ある。『タケ。いれるぜぇ、俺の超デカマラ』『自分でいうなよ・・・てか指でならしてよ!』『そんなことしてたら俺の玉が破裂しちまうよ!俺にとっては一日ってすげー溜まってるんやから・・・』俺らは正上位の体制になった。先生はゆっくりと俺のケツに挿入してきた。もちろんローションなんかつけなくても、先生のあふれだす我慢汁だけで充分だった。『あぁぁ・・・・ん先生・・・入ってるよ~・・・』『あぁぁ・・いぜぇぇ・・』『あん、、、先生、、奥までいったよ・・・けど先生のチンコまだこんなに余ってるよ・・』『もっと奥の奥までついて何回もトコロテンさしてやるよ!』そういって先生はユックリと腰を振った。先生の腰つきは次第に激しさをましていった。先生のいうとおり、俺が奥と思ってたところよりさらに奥をどんどん開発していった。『あぁぁ!やべっぇぇ!うんん!』俺はすげぇデカイ声を出してしまった。』『バカ!そんなでかい声だすんじゃないよ!』そういって先生は俺の口にさっきの我慢汁でグチョグチョのボクサーパンツを俺の口にいれた。『ほら、これなら声だしていいぜ!』先生の激しさはどこまでも増していった。先生にがっつり掘られてる感じと、先生のパンツにしみこんだ汁が俺の口のなかにとけて、先生の味がした。そして、先生じたいがいること。3つの刺激でもうすぐにいきそうだった。『あぁぁ先生!いっちゃうよ~・・!』俺はこもった声を発しながらトコロテンしてしまった。『タケ!まだまだこれからだぜ!』『あ"~~あぁ』先生の体は汗だらけだった。けど、その汗が先生の完璧な体に似合って、さらに興奮をそそられた。『あぁ・・いくぜ!』そういって先生は俺の顔にぶっかけた。先生のザーメンはやっぱり多かった。すぐに特有のあの匂いがにおってきた。しかもドロドロしたものが半端じゃなく多いから顔が変形してしまいそうだった。『タケ・・・いっぱいでちまったぜ・・・でもまだまだこれからがお楽しみだぜぇ・・・』『先生・・・・』俺はもうぐったりしてた。けど先生のために頑張った。先生のチンコはだしたばっかりなのにまだまだビンビンで、むしろさっきより硬くなっていた。先生はちんこをほぼ180度にたたせて、我慢汁をダラダラと流していた。『よし!これからが本番だぜ!』

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■名前 : ゆうや

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超興奮します↑↑ぜひ続きお願いしまっす!!

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■名前 : take

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先生はまたチンコを俺のケツに突っ込んだ。いろんな体制で先生は狂ったように激しく腰を振った。『あぁぁ・・・先生・・・俺もう限界や・・・』『何いっとんねん!?まだまだじゃ!』先生はさらに激しく大きく動かした。『あ"~~いくぞ!!』そういって先生は俺のケツのなかにそのままだした。俺の奥の奥のほうで熱くてドロドロしたものが大量に流れ込んでる感じが確実にした。先生は休むことなくまた掘っていった。『あぁぁ!タケ!』先生はおれの口からボクサーととってしっかり掘りながらDキスした。先生の息はすごく荒かった。先生にはいろんな体制で掘られた。おれはほとんど意識がもうろうとしていた。『あぁ~タケ!いくぞ!』先生は最後の力を全部出し切って、すごい高速スピンで俺のケツの一番奥までいれてきた。そして、最後はまた俺の顔にぶっかけた。連続の3発目なのに、やべぇくらい多かった。先生は俺に顔にかかったやつを全部飲ませてくれた。『ほら。喉かわいたやろ?』俺は全部のみほした。『うん。。。なんか喉にひっかかってる。。。よけいにかわいたよ。。。』『ははっ 俺のはドッロドロやからな!』先生は抱きしめてチューしてくれた。『よく頑張ったな笑』俺は先生に抱きしめらて安心したから、ケツに大量のザーメンのこしたまま眠ってしまった。

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■名前 : アンジ

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先生にそんな風に可愛がって貰えてるのが少し羨ましいです(;^_^A続きがありましたらまたお願いします!

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■名前 : take

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朝目が覚めたら先生のベットの上で、先生腕枕してもらってた。『おきたか?タケ。』『ぅん・・・おはよ~』俺はねぼけていた。先生は目覚めの軽いチューをしてくれた。俺は嬉しかったから少し照れたら。『嬉しいんかぁ?』って言ってまたチューしてくれた。『先生~俺ケツの仲がなんかきもち悪いよ・・・』『お前俺のザーメンなかにいれっぱなしやからな笑』『先生のってドロドロすぎるから。。。なんか中でへばりついてる感じ・・・ぅんん変な感じがする。。。。』『よし、じゃ風呂はいるか!?』先生はいつものようにお姫様だっこをしてくれた。風呂場にはいったら先生は逞しい体でだきしめてくれた。そしてDキスしてきた。『んん・・・・』クチュクチュッって音と先生の息の荒さが風呂に響いた。『先生~・・・だめやでぇ・・朝っぱらから。』『ぅん?精力のないやつやな 俺より若いくせに。』『先生がありすぎなの!笑』『ははッそうかそうか。じゃ、お前のケツのなかキレイにしてやるよ。』『うん。。でもどうやって?』『俺のチンコ突っ込めばいいじゃん☆やから舐めてくれよ!』『えぇぇ。。朝っぱらから・・・・』俺は渋々先生のチンコを舐めた。先生のチンコはゆっくりと勃起していった。先生は椅子に座り、『よし、じゃぁいくぞ!ここに座れ!』ほぼ180度たった20センチは余裕で超えてる極太超巨根を指差して言った。いつものように、ローションをつけなくても、先生の我慢汁だけでヌルヌルっとすべって入っていった。『あぁん。。先生・・・』俺はゆっくりと挿入していって、自分で腰をふった。先生も腰をふった。『ほら!この辺に俺のがべったりついてんぞ。』俺は下にケツを向けてるから、ケツの中でゆっくりとザーメンもおちてきたのがわかった。先生は俺にチンコを差し込んだまま、立ち上がり、そのままバックで激しく腰を振った。『ほらほら!俺のザーメンでもっときもちよくなるだろ?』先生はそういって朝っぱらから俺を激しく犯していった。『あぁぁ~ いくぞ!』先生は俺の顔にぶちまけた。先生のチンコは昨日の俺のケツのなかにあったザーメンがついていて真っ黒なチンコが真っ白になっていた。『ほら!朝ご飯や!』先生は顔にかかったザーメンを全部飲ませてくれた。先生のザーメンはドロドロで大量だから、結構胃にどっしりとくる。マジで軽い飯代わりになる笑 『先生。。。これだけじゃたりないよ・・・・笑』『お前のためなら、あと1発くらい軽くいけるぜ!』先生はそういって、自分のチンコを洗い流して、俺の口に突っ込んだ。先生はそのまま俺の中にだした。『どうだぁ~?これで満足か!?』『ぅん。。。でもなんか疲れちゃった。。先生朝っぱらからよくこんなにでるね・・・』『俺は一日3回はしなきゃ玉が爆発しちまうから。朝は毎日の日課やで!今日も学校やろが?学校終わったら俺の家きて、一緒に寝ようや!つか、お前の両親今家にいないんやろ?なら俺の家ずっととまれや』『うん!』『勿論、お楽しみは今日も明日もあるで!昨日も全部出し切ってねぇしな!』『マジで?あんなにでたやん。。?』『俺をだれやと思ってるねん!笑』先生はそういって、また抱きしめてくれた。いつものようにDキスもしてくれた。

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■名前 : アンジ

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続き期待してます!

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■名前 : AGENT

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めちゃめちゃイイ!!だいぶ前の作品だけど続きがやっぱり見たいな♪