Hな話の最近のブログ記事

   俺は前から競パンが好きで目の保養を兼ねプールに通っています。これはそこのイントラとの体験です!イントラは松岡修三似の爽やかなイケメン。36歳らしいが完璧な水泳体型で色もほんのり黒いセクシーなカラダに競パンをはいています。

 

Hな話
恋愛 啓太

   俺は今18歳の高校3年。部活はバスケ部に入ってる。小さいけどそれなりに筋肉はあってがっちりしてる!顔はたぶん中の上ぐらいだろう。そんな俺だけど、同じクラスのある奴に片思い中だ!そいつの名前は翔太。剣道部のレギュラーだ!!うちの高校の剣道部はかなり強くて、全国大会に毎年出場するぐらい強い。だからその中でレギュラーになるのはかなり大変なことなんだ。翔太は俺よりちょっとでかいぐらいの身長で坊主、顔は二重の犬顔で凄いかっこいい!それでいて頭も良く、スポーツも万能だ。性格はちょっとシャイだけど優しくて、いつもみんなと笑っている。そんな翔太を好きになったのは高2のクラス替えの時だ!!初めはまったく関わりが無くて、お互いの存在すら知らなかっただろう!!でも体育の授業でバスケを一緒にやった時、初めて話した。第一印象が優しい奴だなって思った。それにバスケがかなり上手くてビックリした!それから結構話すようになり、翔太のことを知るにつれ、俺は翔太の事が好きになっていた。そんな事で高2の夏休みになった。夏休みは一緒に遊びたいなって、勝手に思ってたけど、俺がやってるバスケ部も結構厳しくて、休みなんかほぼ無い!!それ以上に剣道部は遠征だの大会だのでほとんどいない。だから遊ぼうって約束も出来ないって思っていた↓それでちょっとブルーだった俺に翔太は、「これ俺のアド!あとでメールして!!」といって紙切れを渡してきた。 剣道部は本当は携帯を持っちゃいけない決まりになっている!翔太は隠れて携帯を持っていたのだ。俺は嬉しくなって夜にさっそくメールをした。

 

   中学2年の夏頃、体育館にての朝礼中僕にぴったりと合った理想の先生が教育実習として学校に来た先生の話です。朝のだるく・眠たい・・・で並ばされてる体育館。僕は背が低い為、2番目に立っているため立ちながら寝るわけにもいかないし、あくびすることもできない。長ーい校長の話の後、今度は教育実習の先生の披露。え"~まだ終わらないの・・・早く終われよなんて心の中で思っていた。一人ずつ壇上に立ち最後の一人。それは僕にとって眠たい目も覚め、あくびはどこへやらのすっご好み。他のいいから早く名前と持つクラスを・・・どうか僕の教室を!!!!っと心で叫びながら祈っていた。ようやく好みの先生の番。「Yと申します・・・。」名前をチェック!!それから校長の案内。受け持つクラスは・・・祈りも届かずはずれ。校長めっとうらんだ僕。そのあと、美術を専行して2年生の美術を教えます。・・・OKじゃんっと心で叫んでいた。その朝礼から教師への帰りすっごくルンルンでした。実はその日に美術の授業があるから。早く美術の時間へっと願いその時間へ。美術室へいきオタクっぽい先生から教育実習の先生の披露。待てました!!これからハッピーな日々をありがとう。っと喜ぶ僕。オタク先生「今日からの授業は一部変更します。これからの期間は教育実習の先生の授業を・・・」そんなのはどうでもいい早く下がれオタクなんて思いY先生の番、「今日からの美術は絵本をつっくてもらいます。自分の好きな絵本を書いてください」・・・え、絵本??絵本なの??な~んて思いながらY先生の頼みなら分厚いのも作るぞーっと燃えていた。それから何回目の授業の時、ピーんと実感したことがあった。Y先生女の子と話すけどあんまり得意でないのかな??って思うくらい顔に明るさが無い。僕らと話すときはキラキラまぶしいくらい笑顔で話すのに・・・(僕的にそのように見えるだけかも)でもそんなことは考えもなくそしたら今日の放課後チャレンジしてみますか。っと告白準備。そして放課後を迎えた。

 

   僕はよしゆき164×46×17です。夜眠れなかったんでサイトを見ていたら、たまたま近くの人が「175×65×20柔道やってます」と載せていたんで興味だけでメールした。ほどなくして返事が来た。写メ付じゃなかったからドキドキしたけど、チョイ悪兄ちゃんでかっこよかった。相手も僕のこと気に入ったみたいで、早速次の日放課後会うことに。いつの間に寝てしまい、学校もほどほどに終わらせて制服のまま駅で待ち合わせ。彼も来ていました。話しをしながら彼のアパートに。部屋に上がると柔道着やジャージがかけてあった。「仁さん(←彼の名前)柔道着とかかっこいいですね。」と僕が言うと、「よしゆきのブレザーの制服もかわいいじゃん」 と言ってくれた。僕は調子に乗って「柔道着着て見せて」と頼むと、うなずいて服を脱ぎ始めた。筋肉のある無駄の無い体にうっとり。黒帯のかっこいい柔道着姿の仁さんになった。「技かけてください」なんて言ってみた。仁さんが「よしゆきみたいなかわいい子にかけたら死んじゃうよ」となでなでしてくれた。3つしか年上じゃないのにすごく大人に見えた。

 

   俺は今二十歳の大学生。学校に行く傍らバイトをしている。そこでの出来事を書きます。俺がバイトに入ったのは九月、その少し前に店長が異動してきたらしい。ガタイはよくて(昔アームレスリングをしてたらしい)短髪、顔は優しい感じ29歳。俺は初めて店長を見た時は正直何も思わなかった。しかし、仕事をしている内に、俺は店長の大人な所や男らしさ、そして何より優しさに惹かれていった。しかし店長はノンケで奥さんもいたから半ば諦めていた。ある日、店長と帰り道に二人きりになった。俺は超うれしくて、はしゃいで色々喋りまくってたら、

 

   高校2年のときでした。部活も忙しくて恋愛なんてしてる暇ない!って思ってたんですけどある日部活が終わって19時ころ学校から先輩の家に寄ることになって次の日が土曜だったこともあってか先輩の家に泊まることになりました。夜遅くまで先輩とたわいもない話をしてると「お前彼女いるん?」と先輩が切り出してきて「そんな暇ないですよ~」「ふ~ん、可愛い顔してんのにな」なんて先輩が急に言ってきて、ドキっとしました「先輩彼女いないいんですか?」って聞いたら「いないよ、Hしたことある?」だんだん先輩の質問がストレートになってる事に気づきました。「いやぁ、キスまでしかないです」その時先輩との距離が50センチくらいまでになってました。「してみたい?」ホントに頭の中がパニックしていて何も言えずにいると・・・

   ゴールデンウィークを目の前にしていた4月の終わり、オレは掲示板に「でぃーぶいでぃー欲しい人手を挙げて!! 」と書かれた記事を見つけた。いつもPCのサンプル画像で性欲を満たしていたオレはAV欲しさにメールを送った。そのときのオレは今のこの、オレの気持ちなんかわかんねーだろうな・・・。オレは昨日、フラれた・・・。

 

   一週間ぐらい前の出来事だった。俺は、今年の春に大学生になった。毎日、電車通学だ。俺の降りる駅は終点で学校まではバス。その降りる駅の目の前には公立高校がある。通い初めてわかった事が一つ。そこの高校には、イケメンが多い。誰かを彼氏にできたらなぁ。と思う事は多々ある。そんなある日...ウトウトしてた俺の向かい側の席にに、高校生二人組が乗って来た。しかもイケメン。話を聞いてると...ひとりがこんな事を行っていた。高校生A『朝からマジ最悪だし。』高校生B『なにした?』A『今朝、便所行ってチャック閉めたんだけど、壊れてたみたい。歩くと開くんだよ!!!!』Aは恥ずかしそうに言っていた。B『きゃ~。へんた~い。』と冗談を言った。A『マジでハズいんだから、やめてくんね?』B『あ、ゴメンごめん。』そーいえば、俺にも同じ経験あったなぁ。なんて懐かしんでた。そしてなんとなく、その彼を助けたくなった。そっと、彼に近付く。俺『君、チャック壊れてるみたいだね。』A『え。あ。はい、まぁ。』俺の質問に若干困ってたみたいだった。俺『俺も高校の時よくやってさぁ。ハズかったよ。(笑)そーいやぁ駅はどこ?』A『終点です。』俺『じゃあ降りたらトイレにな。』A『はい。』B『あ、でも、俺ら時間ギリギリなんッすよ。』俺『んじゃどうする?』A『でもハズいからなぁ。お願いします。遙(ハルカ)は先に行ってろよ。』ここで初めてひとりの名前がわかった。遙『わかったよ。海翔(カイト)。』チャックの壊れた子の名前もわかった。俺『遙くんに海翔くんか。俺は孝久だよ。』そして終点まで学校とかの話で盛り上がってた。話してわかった事は、二人とも3年で遙は陸上部、海翔は水泳部で最後の大会が近いらしい。続く

 

Hな話
体験。 A

   ヘタくそですけど聞いてもらいたくてかきます!!少しずつ更新していくんで!!今日掲示板で知り合った人と会ったんですけど、自分は176*62*20、相手は181*78*29くらいかな?会ってすぐにラブホに直行した。

 

   いつも見てるだけなんですが最近あった【現在進行中】のうれしい実体験があるので投稿しようと思います!初投稿なのでクレームとかやめてください、あと、学校定時制なんで忙しいですが出来るだけ早く書くのでその点もご了承下さい。やっぱ恋愛って顔だなってずっと思ってた。俺は今、定時制に通う高校②年生の16才で裕介。これは、同じクラスの友達、達也と夏彦と③人の間で起こっている実話です。