2011年10月アーカイブ

こんちゃ!今年から一人暮らししてる18才の、ダイチっていいます。オレはたぶんノンケ(←使い方あってる、よね?)なんだけど、ある事情があって、自分がイヤだ。ゲイの人のこと知りたくて、このサイトにたどり着いたんだけど、実は聞いてほしいことがあるんだー。かなり長いけど、読んで意見くれたらウレシイです。自分で書くとヘンな感じだけどね。では・・・

まだ大学入りたての4月。オレのアパート近くには大きめのドラッグストアがあって、その日たまたまヘアワックスを買いに入ったんだ。でも見つからなくて。店員に聞いてみることにした。普通にワックスって言えばいいのになぜか整髪料って言葉が頭をよぎって、それと間違えて「あのー、精力剤って置いてます?」ってきいちゃった(笑)その店員は同い年くらいの女の人。いくら店員でも、そんなこと聞くオレってセクハラだよなぁ。その子、かなり恥ずかしがってて、よく見るとマジでカワイイ。精力剤のところに案内されてオレはやっと間違いに気付いて、改めてワックスのところへ。かなりハズかったー。
数日後、大学でその子に偶然会った。同じ学部の同級生で、同じ講義も結構とってるらしい。始めは「あっ」って目が合っちゃって、お互いそらすタイミングを逃したかんじになったからオレから「ドラッグストアの人だよね?この前はゴメンね」って。名前はRちゃんってことで。そんなきっかけでオレとRちゃんはだんだん仲良くなっていった。
↑の話、ゲイの人たちは男と女の話なんか聞きたくない!って思うのかな。でも話はこっから。Rちゃんと仲良くなる一方、Y(←男ね)とも友達になったオレ。そいつ、マジかっこよくて。
ところで、YはAちゃんと付き合い始めた。(オレ、Rちゃん、Y、Aちゃんの4人はお互い友達)。
この前、連休あったじゃん?その2日前になって、Rちゃんが「旅行に行かない?」って言ってきた。事情はこう→。AちゃんはYと旅行に行きたいけど、2人だけってのは緊張するからRちゃんも行こうってことになってたらしい。Aちゃんのお姉さんが気前のいい人で、ホテル代を出してくれる(お姉さん自身は行かないけど)って言うから予約とかは任せっきりにしてたんだって。で、ダブルの部屋を2つとってくれてたらしく、それをさっき知って、もう1人行けるじゃんってことになってオレを誘いにきたんだとさ。かなり急だった。なんでオレなんか誘うんだろって思った(確かに仲良かったけどね)けど、ホテル代タダだし、この4人なら楽しそうだなってことで行くことにしたんだ。
4人で遊びまくって、かなり楽しかった。ホテルの部屋割りどうしよっか?ってことになって、せっかくだから(笑)YとAちゃんペア、オレとRちゃんペアに。これから大変なことに・・・
今日 友達と温泉ランドへいったら 友達がすべって たちひざをついた形で
俺の大切な マナ息子に 気合の入った頭突きを食らわせてくれた
(非常に非常にありがとう いやー今まで無いプレイ味あわせてもらったよ二度と嫌だけどさ)

 たまがあがってしまい 俺は愉快なインディアンの踊りを披露してしまった。

 頭突きくらいと思うかもしれないけど 間にズレタメガネを挟みこむと

ナイス バリSっ!!

 今俺のは、 グレートな事になっている。 が 使い道もない
明日 病院にいくか つうか ズボンどうする?

  よくみこんなに腫れるもんだなー かつて見た事が無い

俺の今までの人生で考えればナンバーワン プレイヤーだな

 ふー 

 俺になんかできる事あるかー 雪っていうけど

ハッキリいってお前のできる事も俺のできる事も 今は無い

 あとでくれ 存分にくれー 今日は そんな日
はじめまして。中学三年生のゆうと申します。
後輩のひとを好きになってしまいました。
そのひとはかっこよくて人気者。 とてもゆうには合わないんです。
それに多分彼はノンケです、、、。
でも好きなんです。 もうどうしたら良いか解りません。
ノンケを好きになったひと アドバイス下さい。
実は私は女なのですが、どうしても周りの友達に言えない悩みがあります。
私には付き合って4年の彼氏が居ます。一緒に居て凄く楽しいし安らげるし、全然飽きないし、波長のあった理想の彼でした。
しかしある日、見てしまったんです。合い鍵で彼の家に入って、彼の部屋へ行くと、なんと彼が親友のYくんと全裸で抱き合っていたのです。私は怖くなってその場から逃げ出しました...。彼の事は今でも愛してるし、関係が崩れたくないので、何も聞いていません。また、Yくんとの関係はまだ続いているみたいです。
...私は一体どうすればいいんでしょうか?問い詰めた方がいいんでしょうか?教えて下さい。
この温泉のスチームサウナはゲイが集まるということで超有名。俺も興味があったので行ってみた。
そのサウナは少し離れたところにあって閉店間際になるとあまり人がいなかった。
俺が座ってると何だか怪しい2人組がはいって来た。俺から少し離れたところに隣同士に座った。すると1人(A)のチ○コが勃ってるのが見えた。もう1人(B)の手は明らかにそこに伸びていた。
俺は横目で見ながらもうびんびん。タオルで押さえるので精一杯。
するといきなり俺がいるにも関わらずフェラを始めた!いくらスチームがあるとは言え、その様子はよく見えた。Aのはなかなかデカく綺麗なかたちだった。Bは音を立ててしゃぶり、自身のモノも大きくしていた。それをAはやさしく扱いていた。
俺は扱いてもいないのにイキそうになるくらい興奮していた。
その時Aと目が合った。ニヤっと笑いながら俺を見ていた。でも俺はだれかに触られたら一瞬でイッてしまうくらいたかぶっていたのでサウナを出てしまった。タオルの刺激でイッてしまったが...。
ここではほかにも色んな経験をしたのでまたカキコします。
ちなみに俺は25歳のスリム体型です。
 ふだんの俺は、たぶんカナリSっこくて しかもタチ系
でも 本当に望むのは、 ちょっと強引に可愛がられる事

 俺の場合初体験は義理のパパで今もそれは続いていたりする。
パパとそんな関係になったのは、オフクロが妹を妊娠している時で
俺がまだ幼稚園の頃、
オフロクは、12さいも年上で パパは、俺にとって 
父親というより 優しいおにぃちゃんって感じがして 
とても大すきだった。

 初めてイタズラされた時は、オフクロが風呂にはいりに行った時で
俺は、パパのヒザの上でテレビを見てた。

 パパはいつもと違って少し鼻息が、荒くて なにか変だとおもったけど

「瞬、気持ち良い事をしてみないかい?」
 
 そういうと パンツの中に手をいれてきて チンコを触り始めた。

それが良い事とか悪い事とかも全然わかんないし なんとなく 触られるのは
気持ちが良くて

 でも おふくろの気配がしたら なんだか 慌てた様子で 離れたので
これは、知られてはいけない事なのかなって思った。

 それに 知られたら もうしてもらえないかなとかも思って
 多分もっとしてもらいたかったのかもしれないです。

 それからは、オフクロの留守とか 眼の離れている時には かならず イタズラしてくるようになって

 チンコをしゃぶらせられたり しゃぶられたり ガンシャさせられたり
太モモやワキに擦りつけられて いかれたり

 にぎらされて 扱かされたりしてて 俺もチクビをなめられたり チンコをしゃぶられたり アナルの所を弄られたり

  そういうのが気持ち良くて オフクロにナイショっていう後ろめたさが 妙に興奮してて

 小学3年くらいでは、物凄く性的な興味をもってしまい 自慰も覚えて
パパのするのは いつももどかしくて もっと すごい快感を感じたいって
ついつい 自分でしてしまっているうちに

  イクって事も覚えてしまって パパは、いかせてくれないので 自分がいくとおしまい だから ずっと自分で してて

 ある日 それがパパにみつかって それからは、もっと大人っぽい行為に変わっていって

 俺もテレビとか雑誌でみたように 声とか出すようになったら それを喜んで
長くなめてくれたりするので 腰を動かしてみたり いろいろしてた。

 オフクロはバリバリのキャリアで パパは公務員なんで 仕事が終わるとすぐに帰ってきて それからの時間 パパは俺を玩んで 欲望をみたして
 俺はそうされるのを どこかで期待していて 
ドキドキしながら 誘われるのを待ったりしていた。

 俺だけが全て脱がされて いつも 明るい場所で じっと穴とか チンコとかを 丹念に観察されて

 凄く恥ずかしいポーズにさせられ ねぶり回される

そんなこんなで中学生くらいになったら さすがに 罪悪感とか後ろめたさが出て来て
 好きな癖にとか 気持ちいいかいとか そういう言葉に素直にうなずけなくなった

  で 一応 嫌だと拒むようになって こばんで嫌だといっているのを
強引にねじ伏せられるというのが 物凄く 興奮するようになり

 本当は全く嫌ではないけど ジーンズを脱がされるのを拒んで
後ろから 剥かれて されてしまうとか

   下だけぬがされた状態で抜かれてしまうとか 

ああーん 嫌 そんなのできないー  おねがい 許してー

 嫌なのに本能に逆らえない自分みたいなのを演出したりして

 されている時もずっと そんな妄想をしながら 感きわまって泣いたりすると

悪い事に パパはお小遣いをくれたり とても 優しく抱きしめてくれたりするんで
 やさしくタオルで縛られてみたり ジャムを塗られて 舐められたり

 オフクロは なさぬ仲なのに とても仲良しな 俺たちに 喜んでいるけど

 とうの昔に俺は愛人でペットにされてしまってるんだけどね。
少し前、チャットで、高1のIと、知り合い、メールするようになった。Iは、大好きな先輩にふられて、傷つついていた。ちょうど、自分も彼氏に捨てられて、さみしかった。そんな二人だから、すぐに仲良くなった。写真も何枚か送り、お互いに、「Iかっこいいねぇ~、俺はだめだぁ~!?」と、自分が言うと、「そんなことないよぉ~、かっこいいよぉ~、ってか、ぉれなんて、かっこよくないよぉ~」などとIがこたえたりした。メールで世間話や、学校の事や、Hな話もした。Iの声はとてもかわいくて、抱きしめたかった!でも、自分は静岡で、Iは山口だから、会えないままだった。Iの、メールの何通かに1通くらい「ごめんね」という、文章があることがあった!自分は、その「ごめんね」に、気にも留めなかった。Iが、苦しんでる事に気づかなかったのだ。Iは、高校生で、とても純真だった。そのため、Iは、前に付合っていた先輩の事を忘れられずに、自分とのメールで毎日、罪悪感に苦しんでいたのだ。自分が、「俺は、Iがすきだなぁ~」というたびに、Iを苦しめていた・・・今、思うと、自分が許せない思い出、いっぱいだ。そして、俺は、少しIと、距離をおいた。が、寂しくてついメールをした。それが間違いだった、友達でいいからと、送ったが、Iには、先輩を好きな気持ちと、自分を好きな気持ちがあって、悪いからと・・・言われた。Iの苦しみが、初めてわかった、電話で、Iは泣きながら、何度も何度も「ごめんなさい、ごめんなさい」と、言っていた。そこで、俺は、Iをこれ以上傷つけてはいけないと思い「わかった、俺はIの、苦しい姿をこれ以上見たくないから・・・もう、電話も、メールもしないよ・・・連絡するといけないから、Iを携帯から削除するね。」そういって、俺もごめんね、といった。Iは、ただ、ごめんねと言っていた。電話は、自分からきった、そして、僕は、Iを、携帯から削除した。
僕は、泣きながら、この文章を書き始めた。そして、泣きながら、Iの、苦しみを考え、泣きながら、Iを思い出して、泣きながら、書き終えるだろう・・・
よく、わからない思い出いっぱいの、文章ですいません。
僕は、好きな人を気ずつけない人になりたい。と、思いました。
俺はタキ、17歳の高校2年。
身長は174cmで、体重は60kg。
俺の叔父(36歳)はカメラマンをしている。
身長は186cmで、体重は72kg。
ファッション誌からグラビアまで幅広く、けれど男しか撮らない事でも有名。

ある日、うちの家に遊びに来ていた叔父が、何気なしに俺に話題をふった。
「タキ、お前俺のモデルしてみる気ないか?」
男前なのに結婚もしていない叔父には子供がいない。
なので、甥の俺を自分の子供のように可愛がってくれていた。
「バイトだと思って気軽な気持ちでいいからさ」
気軽でいい、という言葉と『バイト』という文字につられ、俺は二つ返事で引き受けた。
俺の両親も、叔父が一緒と言う事ですぐに承諾してくれた。

1週間後、俺は叔父に連れられて撮影所に行った。
『撮影所』と行っても、今日は仮撮影だったので、叔父の家だった。
「とりあえず服脱いでくれるか?あ、上だけでいいから」
男同士でなら上半身を目の前で脱ぐくらい日常茶飯事。
俺は言われるままに上の服を脱いだ。
部屋の中は適度な温度だったので、対して寒いと思う事もなかった。
上半身裸となった俺は、軽くダボっとしたジーンズのみ。
叔父が言うに、身体のラインを見たかったらしい。
「思った通りだな。タキは一見細そうに見えてしっかり必要な筋肉はついてる。いい身体だ」
少々テレながら、俺は叔父の注文通りにモデルをこなしていった。
どれくらい撮っていたかは分からない。
今まではソファや何もない所で撮影していたが、叔父は考えついたように寝室へと俺を連れた。
「お前の色気を撮ってみたいな。嫌なら言ってくれ」
俺の事を気遣ってくれる叔父の頼みを断れるはずもない。
それに今この場所には俺と叔父しかいない。
少々の事なら恥ずかしさも我慢出来る。
「いいよ。その代わり期待に添えなくても文句言わないでよ?」
「言わないさ。誰よりも美人に撮ってやる」
俺がクスッと笑って言うと、叔父もクスクス笑って答えた。
「と。その前にタキ、ノド渇かないか?もし良かったら何か飲みモン持ってくるけど」
「まじで?すっげぇノド渇いてる!何かちょうだい」
10分程休憩を入れ、俺達は撮影を開始する。
始めはベッドに寝そべって挑発するように。
そうしているうちに、俺は身体の奥から何か熱いものを感じた。
シーツを肌が触れる度に、背筋にゾクゾクとした感覚が走る。
次第に息が上がり、頬が赤らむ。
「叔父さん、何か・・・ゾクゾクするんだけど・・・」
「大丈夫か?風邪ひいた、なんて事はないよな?」
叔父は俺に近付くと、心配そうに額と額をくっ付けた。
「んー・・・熱はないだろ」
言いながら、叔父の手は俺の頬→首へと擦り落ちる。
その時、俺は今までに感じた事のない感覚を味わった。
「ぁっ・・・」
背筋に今までで一番大きな波が押し寄せた。
「タキ?」
俺の声に驚いたように叔父が顔を覗き込む。
俺は顔を上げるのが恥ずかしくて、俯いてしまった。
「タキ。顔上げてみろ」
優しい優しい叔父の声。
多分、この時の俺の顔は真っ赤だったと思う。
俺が顔を上げた瞬間、「パシャ」と音が鳴り、この時の顔を叔父のカメラに納められた。
「なっ、やだよ!こんな顔撮るなって!」
「うん、でも今のタキ、何か俺の事誘ってるみたいだぞ?」
淫靡な笑みを浮かべた叔父は、カメラを持ったまま俺をベッドに押し付けた。
俺は身体に力が入らず、叔父を素直に受け入れるしかなかった。
「誘ってなんかないって!」
言葉だけが拒絶を許される。
「そうか?」
叔父は尚も笑みを浮かべながら、俺の乳首をむぎゅっとつねり上げた。
その感覚が、俺の口から淫らな声を出させる。
「んぁっ・・・ゃだ、って・・・んッ」
叔父の腕を離そうとしても、身体が言う事を聞かず、びくともしない。
その間も、俺は叔父のカメラにどんどんと撮られていく。
「ゃ、ッぁ・・・んぅ・・・ッ」
叔父の口唇と舌は、ずっと俺の乳首で遊んでいる。
止めどなく溢れる俺の淫らな声。
それが更に叔父を煽っていた。
「タキ。もっとヨガって見せて。ここ、気持ちいいか?」
「ッなわけ、ねぇだろっ」
息も絶え絶えに、俺は反発的な言葉しか投げ掛けられない。
言葉と身体は全く逆の反応。
素直じゃないな、とため息をついて苦笑する叔父。
それでもシャッターをきる音は俺の耳から離れない。
「素直に、してやろうか?」
叔父は一旦カメラを置くと、俺の下半身も裸にし、またカメラを手に持った。
俺のモノは既に立ち上がり、触って欲しそうに叔父を誘う。
叔父は優しく俺のモノを撫で上げると、俺から身体を離した。
てっきり叔父が触ってくれると思っていた俺は、意外な事に叔父を見つめてしまった。
「そんなに物欲しそうな顔するなよ」
そう言いつつも、叔父はシャッターをきっている。
ふと叔父の下半身に目が行くと、そこは山のようにズボンを押し上げている。
「叔父さん・・・それ・・・」
俺の視線の先を読み取り、叔父はテレながら笑う。
「タキ、俺の言う事、何でも聞くか?」
「え・・・」
俺はビクッと肩を竦めて叔父を見た。
叔父の大きな手が俺の頭を優しく撫でる。
「大丈夫。怖い事じゃない」
「それなら・・・」
「俺のカメラの前で、乱れてみろ」
「なっ・・・///」
「手始めに、足開いてみろよ」
俺は恥ずかしさのあまり、頭がくらくらするのを感じた。
けれど、叔父の真剣な眼差しには敵わない。
俺はおずおずと自分の両足を左右に開いた。
もっと、と急かされ、俺は目を瞑って更に大きく足を開く。
シャッター音が耳障りなくらい大きく聞こえる。
「すげぇ・・・タキの大きくなっていくぞ」
「い、いちいち言うなって」
言葉にされると更に恥ずかしさを増して感じる。
俺のモノはズキズキと疼く。
俺は自分の意志で、自分のモノへと手を伸ばした。
そっと触れた瞬間、もっともっと激しい刺激が欲しくて堪らなくなる。
俺は無意識のうちに手を動かし始めてしまった。
「タキ・・・お前、カメラの前で一人で出来るのかよ」
ごくりと唾を飲み、叔父は懸命にシャッターをきる。
淫らな俺が、どんどんと叔父のカメラに刻まれていく。
そう思うと余計に感じてしまう。
「ぁッ・・・ん、ぁぅん・・・ッおじさ、ん・・・っ」
涙目になりながら叔父を呼んだ。
叔父は俺に近付き、そっと手を伸ばす。
俺の後ろの入り口をさわさわと優しく撫でる叔父の手は、既にただの男だ。
「ぁあ・・・ッゃ、だ・・・そこ・・・んっ」
「ここ、誰かに触られた事あるのか?」
「あ、あるわけないだろ!?そんなトコ・・・誰が触るんだよ」
俺が顔を背けると、叔父はクスッと笑って第一関節くらいまで指を入れる。
「いっ・・・やだっ、やめろよ・・・ッ」
俺が初めてだと納得したように、叔父は近くにある引出しを開け、何かの液を取り出した。
それを手に取り、俺のモノに塗りつけ激しく扱いてきた。
あまりの快感に、俺は自分から腰を振ってあっという間にイッてしまった。
息を整えていると、叔父が俺の放った精液を後ろに塗りこむようにして指を挿入する。
この時、俺は四つん這いにさせられていた。
まるで犬だ。
ゆっくりと時間をかけて解す叔父。
暫くして、俺の口からは快楽の声が洩れ始めた。
「ぁ、ぅん・・・っは・・・ぁあ・・・んっ」
次第に腰も揺れ始める。
それを見計らった叔父は、先程俺のモノに塗りつけた液を後ろにも塗りつける。
俺の中は、すぐに熱くなり、むずむずとした感覚を覚えていく。
「ゃっだ・・・あッ・・・ッん」
叔父は俺の中から指を抜くと、俺に玩具を差し出した。
「な、何・・・?」
「これで、気持ちよくなってみ?」
「・・・俺、こんなん使った事ないって」
焦りながら言う俺に、叔父はにっこり微笑む。
「大丈夫。気持ちいいようにやればすぐに出来るから」
少し躊躇った後、俺はその玩具を手に取り、後ろにあてがった。
すると、玩具の先が俺の入り口触れ、何とも説明し難い快感が身体を覆う。
「んぁッ・・・」
思わず出た俺の声。
叔父はじっと俺の淫らな姿を見つめ、シャッターをきる。
カメラ越しに叔父の視線を感じる。
くちゅ、くちゅ
少しずつ少しずつ奥へ入れようと、何度も何度も出し入れすると、厭らしい音が耳にまで届く。
「タキ、大丈夫。怖がるな。今なら全部入りきるから」
叔父は優しく言いながら、俺の手ごと玩具を持って奥まで差し込んだ。
「ゃっ、あ・・・んぁっ・・・ぁぁああッ・・・ッ」
その刺激で、俺は後ろだけでイッてしまう。
自分の精液が胸に飛び散り、身体がビクビク動く。
シャッターの音は早く、何枚も連射していた。
俺が息を整える間もなく、叔父は玩具と繋がっているスイッチをONにする。
すると、俺の中の玩具がブルブルと震えだし、俺の奥で動き始める。
まるで生き物が暴れているようだ。
俺の声は留まる所を知らない。
「タキ、そんなに感じる?これじゃまたすぐにイッちまうな」
呆れたように言う叔父だが、叔父のモノもはちきれそうな位昂ぶっている。
それでも俺は後ろに玩具の振動を感じつつ、自分でモノを弄ってしまう。
「ぁ、ん・・・また・・・イッちゃぅ・・・ッあ」
俺がイキそうになった時、叔父は俺の後ろから玩具を一気に引き抜いた。
その衝撃で俺がイキそうになると、叔父は俺のモノを付け根で止めた。
「だっめ・・・離して、って・・・ッイカして」
「お前イキすぎ。勃ってるトコ撮った方が面白いだろ?」
「む、無理・・・ッあとで何でも言う事聞くから・・・イカしてっ」
「ほんと?何でも言う事聞いてくれる?」
「う、ん・・・だから・・・ッ早く!」
俺は叔父を抱き寄せて懇願した。
目には涙をいっぱい溜め、叔父の下半身に自分の下半身を摺り寄せる。
叔父の固いモノの感触を鮮明に感じさせる。
そんな物欲しそうな厭らしい俺に、叔父は口付けを落とした。
「んぅ・・・ッ」
激しく深い口付けに、俺の頭の中は真っ白になりかけてしまう。
「好きだよ、タキ。俺以外にこんな姿は見せるな」
「お、叔父さん・・・?」
「お前の事は息子なんてもんじゃない。俺の・・・恋人になるか?」
叔父はそう言い、俺の返事を待たずに俺の中に入って来た。
「ぁあッ・・・っん・・・ん・・・んぅッ」
叔父の腰の動きに合わせ、俺も一生懸命に腰を揺らした。
もう、叔父の手にはカメラが持たれていない。
それだけ切羽詰っていたのだろうか。
俺は叔父にしがみ付くようにして抱き付いていた。
耳元では「好き」と囁かれ、口唇には叔父の口唇が重なる。
「ッ・・・もっと、もっと、して・・・」
俺は叔父のモノを締め付けながら叔父を求めた。
叔父もまた、俺のお願いを全て聞き入れてくれていた。

正常位で普通のSEXを済ませると、今度は騎乗位にさせられた。
俺が自分で叔父の上を動く様を写真に撮られる。
それが終わると、今度はバックで思いっきり突かれ、その結合部分を写真に撮られた。
一体何枚俺のエッチな写真を撮られたかは分からない。
けれど、本当に気持ちが良くて、写真を撮られる事すらも快感に感じてしまった。
「タキって見かけによらず厭らしい身体してるんだな」
騎乗位で動いている最中にそう言われ、下からも突かれてしまった。

撮影(SEX)が終わり、俺はぐったりとしてベッドに突っ伏していた。
叔父がそっと俺の髪を撫でるのが分かる。
うっすらと目を開けると、いつもの大好きな優しい笑顔が視界に入る。
「ねぇ・・・また、抱いてくれる?」
俺の言葉に叔父は驚いて言葉を失くした。
俺はゆっくりと起き上がると、傍らに座っている叔父に口付けた。
「叔父さんが俺の事こんなにしちゃったんだから責任とれよな」
これは俺なりの精一杯の告白だった。
それに気付いた叔父は、俺を思いっきり抱き締め、深い口付けに変えた。

後日分かった事。
ノドが渇いて休憩の時に飲んだものには媚薬が入っていたらしい。
それから、俺のモノや後ろに塗り込まれた液も媚薬だったらしい。
でも、俺が厭らしい身体だったのは媚薬の所為だけじゃなかったようで、後日、叔父と媚薬なしでSEXした時にも、思いっきり感じてしまった。
結局の所、叔父とのSEXは俺にとって凄く気持ちいいもの。
叔父の前でだけはもっともっと厭らしくありたいかもしれない。


長々とした話。
最後まで読んでくれた人、どうもありがとうございました。
フラれた。彼女がいるんだって。めちゃくちゃショックだし。。。たぶんしばらく引きずるんだろうなぁ...。実際まだ好きだしさぁ。忘れるのは無理だよ。泣きそ...。彼女、かわいいのかな?なんか女の子ならくやしくないなぁ。笑
初投稿デス。あのォ,ぶっちゃけ僕のタイプは色黒でムキムキマッチョで短髪の人(髭があってもイイ・・・)で,例を出すと読売ジャイアンツの清原さんみたいな人が好きなんですケド,なんかそうゆう人達って何を見てもおんなじタイプの人(マッチョな人)がタイプみたいなカンジなんですケド・・・,僕はそんな筋肉なんて無いし,ってゆーか僕は自分で言うのもなんですケド,カワイイ系とゆうか女の子っぽい子系なんデスヨォ・・・。だから,なんてゆうかマッチョな人達はマッチョな人同士しか結ばれないのカナァなんて勝手に思っちゃって・・・。僕みたいなタイプの人間を好きになってくれる僕のタイプの人って世の中にいないんデスかネェ・・・。
前の続き...というワケではないのですが。近況を(笑)
それからというもの、周りの男子のMyちん○に対する興味は
スゴいことになってました(笑)(実はうれしい)

制服の上から触ってくるなんてあいさつみたいなもんで
すっかり当たり前になっちゃってます☆
こないだは、放課後、クラスメイトに誰もいない教室に呼び出されて、
後ろから羽交い締めにされました(ちょっと恐怖っ)
えっ殴られんの!?...と思っていたら
もう一人が静かにチャックを下ろして、ちん○を露出しようとしました。
しか~し!Toshiは最近すっごくオナニーを我慢してるので...
ギンギンです。一日中勃ってることもあります。
しかも脱がしてる人はイケメン!どんどん大きくなるMyちん○。
で、チャックの長さよりも長くなってしまったので
なかなか出てこないんですよ。

やっと出てきたちん○は、すっごくハズかしかったのですが...
「うぉ~でっけ~☆」「ありえね~何コレ!?」
と褒められてしまったではありませんか...
しかも露茎が珍しいのか、「ムケてる!しかも全部...」
「ちょっとグロテスクだな(笑)」とかなんとか。
結局その人達は、ちん○を優しく戻すと、去っていきました...(笑)

さらにさらに。その人達は休み時間にMyちん○をしごいてくる
(残念ながら制服の上から)ではありませんか!?
最近学校に行くのが楽しみになったToshiでした...

ココでふと疑問が。その人達は隠れゲイなのでしょうか(笑)
「見せてくれよ」って何度も懇願されるし、
でもエッチな話は女の子のことだし...
う~む(笑)長々とすみませんでしたぁ<(_ _)>
今おれは後輩に恋してしまいました。気になって行動を見ていると女の子には笑顔で、でも俺には笑顔で接してくれません。後輩はノンケなんだと思います。嫉妬して後輩に俺にも笑顔で接して欲しい、俺のメールはシカトしないでと言ったら、無理と言われました。後輩は感づいているかもしれません。俺が後輩を好きだと。もう耐えられないです。偏見されるかもしれませんがこの気持ち伝えたいです。でも今の関係が崩れるのが怖いです。お願いします。アドバイス下さい(>_<)
体育の柔道の時間
先生「まず、受身の練習をする!!!」
こんのすけ「(びくっーーーーーーーー!!!!!!!!!)」

   あぁぁぁ・・・受身と言うう言葉にまで、反応してる・・・(TДT)

そして、練習中

男子1「そういえばさ・・・69てのがあるらしいぜv」男子全員に向かって
こんのすけ(びくっ!!!)「(し、知ってるんだけど・・・絶対に言えない!)」
男子2「どういううの?」 おまえ、知らなかったのか!?彼女いるだろ!??
男子1「こおいうの!」 えぇ!!!?

  男子1は近くにいた男子3を押し倒し69の体制になった!!!!!
         女子全員無視!!!!&顔赤面!!!!!

こんのすけ「(こんなとこで、そんな体制になるなーーーーーーー!!!
         みんな、恥ずかしいだろうがよ!!!!!!!)」
本当だったら、去年の12月に韓国に行くはずだったのに・・・(サーズめ・・・)
でも♪生まれてはじめての!!!!スキーっすvvvvvvv(≧∀≦)
あぁぁぁぁぁvvvv生まれて初めて雪の積もってる景色を見れるんすねv(キラキラ)
ふふふ・・・vvvまくらなげ~vvvv
あ!!!でも、お泊りはちょっと・・・ヤバイな・・・・(汗タラタラ)

    ・・・・・・・・・ぼく、すっごい寝相が悪いんですよ・・・・。

 ~中2の修学旅行:ホテル:夜2時~
 
  ※セリフは、友達に聞いたことばです。
 
友達1「おいっ!こんのすけ邪魔だ!!!!」
友達2「おおおおおおいっ!!!こんのすけーーーー!!!!」 
友達3「なっ、なに俺の布団に入ってきてんだよ!こんのすけ!!!」

   実は僕、寝てる間に人の布団の中に入るクセがあるそうなんです。(赤面///)
  そして、絶対に叫んでも起きないそうです・・・・・(お恥ずかしい・・・)
 それからもっとたちが悪いのは、朝になると僕は自分の布団に戻っている所です。

そして、もうひとつ・・・

 ~去年の部活の合宿:ホテル:朝7時~
        
            ガサッ!

こんのすけ「・・・・・?(何の音???)」

     目を覚ますと・・・・レンズ?
   ・・・・・・・・・・・・・・いっとき、本当に考え込んでいる。

こんのすけ「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・!!!?」察知した!!!

 こんのすけ「なっ、なななななな・・・(゜□゜;)(何してるんすか!!?)」

  起きると、そこにはカメラと携帯電話(写メ付き)を持ってる部員の一同

全員「だって、おこしにきたらすっごいはだけてるんだもん(≧∀≦)vvvv」

 みたら、僕は・・・・ホテルの浴衣はただの敷布団のようになっていて、
                   おなかに帯が巻かれているだけ・・・・

こんのすけ「ぎゃーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!(@□@;)」

 まだ、はじめからパンツ一枚のほうが恥ずかしくなかったす!!!(T□T)
 帯だけ巻いててあと裸・・・これじゃあ、逆にはずかしいっす!!!(カァァ///)

こんのすけ「おねがいっす!!!その画像消してくださいっす!!!!!(TДT)」
部員5「・・・・・・・・・・・・ヤダ。」 なんで!?
部員4「もう、保存しちゃったvvvv」 えぇぇっ!!?
部員3「もう、自分のパソコンにも転送しました♪」 うそーーー!!?
部員6「部長、お気の毒に・・・」・・・って、あんたもケイタイで撮ってんじゃん!

~プレイバック:現在~

  こんのすけ「・・・・・・・・行くの、やめようかな・・・・(T∀T)」

 でも、修学旅行も出席日数に入るんでいってきます!
      2月になるのがうれしいような・・・不安なような・・・

※僕の部活は、僕以外はみんな女の子です。だけど・・・怖い・・・!!!(T□T)
今日は、なぜかこんな時間に目が覚めたっスv(早起きは、きもちいなぁ・・・v)

きのう、あった出来事

~放課後~

先輩「これ、食べていいよ(^V^)」
こんのすけ「・・・・・・・・・・・・。」(-‐-;)

    このまえ僕に、魚肉ソーゼージとヨーグルトをくれたあの先輩(男)が
  今度は、コンビニのフランクフルト(名前あってるかな?ウインナーの大きいやつ)
  を先輩は、また・・・・

先輩「人からもらったものは?」
こんのすけ「・・・・その場で食べないといけない?」
先輩「(にこにこv)」
こんのすけ「(・・・・はぁ~)」
 
   先輩はまたあの、『人からもらったものは、その場で食べないといけない!』
  の理論を言い、僕にフランクフルトをくれました。

   しかし!!!今回の僕は、違うっす!!!(`∀´)エッへん!
  この掲示板の意見を聞いて、もしかしたら、先輩はねらってやってるかも
 しれないということが分かったからなのだーーーーーー!!!!

先輩「・・・・・・いらないの?」 

      よし!うなずこうとした瞬間・・・・

         ぐぅぅぅぅぅぅぅぅう!!!!(どでかい腹の音)

こんのすけ「!!!!!!!?(カァァァ/////)」
先輩「・・・・・・・お、おなか、すいてるね?(超笑いこらえてる)・・いる?」
こんのすけ「(カァァ///)・・・い、いただきます。」

 だって、しかたないじゃん!きのうは、サイフ忘れてお昼ご飯食べれなかったもん!
 おなかすいてたもん!!!しゃーないやん!!!(TДT)
 それにほら、きっと先輩も他の先輩と同じで余ったからとか親切でくれたんだよ。きっと。うん、そうだ!そうに違いない!他の先輩からだってクッキーとかケーキとかパンとかくれるんすから、これも大丈夫ッスよ!!!(ひとり納得。)

先輩「・・・・・・おいしい?(^∀^)」
こんのすけ「・・・・・・・・ふぁい。(T∀T)」

        結局、その場で食べちゃいました。
   ・・・・・・・・・・・・・・・・・ヤバイのかな?やっぱり(-∀-;)
五月になった。
授業にも慣れた。
授業になれて分かったのは、大学生は案外暇だということ。
一時間目授業、二時間目が空き。でまた三時間目授業なんていう授業に挟まれた暇な時間ができやすいのだ。
だからそんな暇な時間、僕は大体図書館に行くか、談話室に行って友達を捕まえて話しているか、部室に行くかどれかだった。
でもその日は違った。
友達と一緒に、とってもいない教科の授業を受ける羽目になってしまったのである。というのもその友達が学校祭の仕事をするので(授業中)に、その間僕にノートを執ってほしいと頼まれたからだ。「大教室だし、そんなに書かないだろうし、いいだろ?」といわれた僕は百円のアイスをおごってもらうという条件で承諾した。

大教室にて。
開始二十分でもう限界だった。
そんなに書かない?
逆だった。
目の前には書いても書いても書き切らない宇宙の何たるかを導き出す公式やら何やらで埋め尽くされていた。
先生が書き終わり、公式についての説明を始めた。
どうやらこの黒板一杯の公式を説明してこの講義は終わりらしい。
そうして僕も写し終えた。
仕事が終わった友達にノートを渡した。あとはコイツが講義を聴くだけなので僕は暇になってしまった。
あたりを見回すと、サークルの先輩が集まってノートを書いているのが目に入った。
英樹先輩もその中に居た。
でも、他の先輩たちと英樹先輩とは様子が違っていた。
英樹先輩も僕同様暇そうにあくびをしていたのだ。
しばらく僕が英樹先輩を見ていると、不意に先輩がこっちを向いて目が合ってしまった。
そして先輩が後ろの方を指差し移動し始めた。
(あぁ、後ろに行こうってことか)
周りはみんなノートに向かっているし、なにより暇で暇でしょうがなかったので僕も後ろの席に行くことにした。
後ろの席まで来ると英樹先輩が手を上げた。
お互いの声が聞こえるように隣同士で顔を近づけ合って話した。
「元気?」
「えーと...元気です(笑)先輩はノート取らなくていいんですか?」
「あぁ、暇だったから友達につきあって授業とって無いけど受けちゃった」
「そうなんですか?俺も友達の付き添いですよ」
「そうか~、じゃあ一緒だな」
「ですねー」
その後は取りとめもない話しをした。
「そういえば、スペイン語でレポートでたよね」
「あぁ...」
何日か前に出された奴だ、いくつかのスペインの祭りの中からひとつテーマを選んでその祭りにスペイン語がどう関わっているか、というレポートだった。
「あれさぁ、どの祭り選んだ?」
「あー、サンフェルミン祭りです」
「あ!俺と同じだ~」
「あれ、何描けばいいんですか?まだ半分しか終わってないんですよ~」
「もう半分も終わってんの?」
上を向いてポリポリと頬をかく英樹先輩。
「...今日バイトとかある?」
「え、無いですけど...?」
「じゃあさ、今日仕上げない?つーか手伝って(笑)」
即、承諾した。

二人とも三時間目のあとが暇だったので、三時間目のあとでカフェテリアでと約束してっ授業に行く。
授業で一緒だった友達に不審がられてしまった。
なぜなら授業中ずっとニヤニヤしていた(らしい)から。
まぁ当然。憧れの英樹先輩と二人きりになれるんだから(笑)

授業が終わって嬉々としてカフェテリアに向かう。
窓際に英樹先輩...とケンジ先輩の姿が見えた。
(なんで...?)
「おぅ、おはよう」
「なんでケンジ先輩がいるんですか??」
「こいつもスペイン語だったんだけど休んでてもう単位ヤバイんだってさ。だからレポートくらいは真面目にやろうかなだと」
「ふーん...」
正直邪魔だった(笑)
くそ~、なんでいいところでいつもケンジ先輩が出てくるんだよ...。
「俺はトマト祭りなんだけど、一緒にやればはかどるだろ?」

はかどらなかった。
結局僕とケンジ先輩はずっとしゃべっていて、英樹先輩は会話に参加しながらもレポートも書いていた。
「というか。ケンジ先輩はやんなくていいの?俺、もう半分終わってるから余裕なんだけど」
「え!?やべぇ、全然やってない!やっぱ話しちゃってダメだな、家帰ってやるわ。じゃな!」
(結局何しに来たんだろう)
まぁ、これで二人きりになれたんだしいいとしよう。
と思ってたらありえない事態。
英樹先輩は机に突っ伏して寝てた。
「あぁ~あ...」
しょうがないから爆睡していた英樹先輩の横でレポートを仕上げてしまった。
終わって横を見るとまだ寝ている。
カフェテリアには偶然余り人がいない。
なんか...チャンスだと思った(笑)
頬杖をつきながら観察してみる。
寝てる(笑)
寝てるから大丈夫だと思って口にしてみた。
「...好きかも...」
今日、某駅のバス停で、かわいい系の高校生がベンチに座って携帯をいじりばがらバスを待っていた。たまたまその子の前を通りがかった時、その子の足元を見たら白い泡のような水溜りがある。な、なんと、彼のつば!!
それとなく横に座って様子を見ると、唇からネバーッとのびる唾を頻繁に吐いていた。見ているだけで俺の息子はビンビン!!
ようやくバスが来て、彼が立ち去った瞬間、彼が座っていたベンチに移動して、その唾を触ろうとしたけど、さすがに駅だから人が多い。 そこでわざと自分の手帳を唾の横に落として拾うふりをしてその時に手に取ろうと思って手帳を落としたんだけど、ミスって唾の上に落としてしまった!! おかげで手帳は唾まみれ。
誰も見ていないのを確認して拾ったら真っ白な唾がのびて糸ひきまくってた。多分タンも混ざってた。
唾でぐしょぐしょになった手帳はすぐかばんにしまってベトベトの手で自分の鼻や口を触って、・・・家で一発!!  最高だった。
チンコの毛が嫌いな人いませんか?
舌に引っかかったり、抜けたのを飲み込みそうになったり、どうも好きになれません。
私は嫌いなので、自分のは全部剃ったり抜いたりしてるんですけど、これって普通でしょうか?同じような事してる人、他に居ませんか?
ちなみに私は、16歳の受けです・・・。
俺はバイです。だから女も愛せます。で、今付き合って半年になる彼女(女)がいるんですけど、最近タメのN(男)が気になってしかたがありません(>_<)で、Nとは親友の関係なのですが、よくわかんないけど、学校のトイレでキスしたりするんです(汗)だから余計に好きってゆうのがおっきくなる...今付き合ってる彼女も好きです。Nも好きです...でも二股は...バイだから?でも、一度に二人を好きになるって事はどちらも『好き』までいってないのだろうか...でも、ちゃんと好きだって気持ちはあるし(>_<)その辺がよくわかりません!同じような人いますか?
実は今大好きな人がいます。
その人と会ったのは1年前だったんですけど、
僕今高2なんですけど、高1の時、僕が課外授業で介護施設に
行った時でした。
その時、色々案内してくれたのが、Yでした。
おじいちゃんおばあちゃんにも僕達にもすごく優しくて、
印象は「なんか背が高くてかっこいいなぁ。」っていう
感じでした。それからもYに会いたくて家から近かったので
いつもYのいる介護施設に行ってました。
次第にメールもとり合って、家にまで遊びに行くようになりました。
そして、また家に遊びに行った時、あるものを見つけ本当に
びっくりしました。本棚の中に男性が表紙の雑誌があったので
ちょっと見てみると、男の裸ばかりでした。
僕は慌ててYに見つからないようにしまいました。
正直言ってそれから僕はYを狙っていました。(やらしい言い方だけど)
それから、あるきっかけで僕とYは一緒に寝てしまい、
付き合う事にしました。
それからは本当に幸せでした。
いっつも甘えたり、抱き合ったり、守られたり、Yが大好きでした。
でも、だんだん怖くなって来たんです。
男同士は世間では認められないし、これ以上秘密は続けられないし、
自分にだって夢があったし・・・
そして、先週、別れを切り出してしまいました。
本当に今苦しいです。なんというか、自分が死んでます。
本当に別れて良かったのでしょうか?
でも、やっぱり周りを気にしてしまいます。
わるい事ですか?
この前、駅でバスまってたら、この前話した二人の片方。Bに偶然合って、話し掛けられた「あっ、先輩相談なんですが」。この言葉を信じて付いていったら、見たことない制服を着た数人の男が輪を囲みたっていた。その中央に、俺は突き出されBに、「さっきは、先輩って呼んでやったけど勘違いすんなよ。ペットめ!。今日のお前の役目は奉仕係だ」このBの言葉をかわきりに、全員で、俺めがけて、また、唾や、たんを掛けてきた。Bは俺の鼻下と頬に掛けてきて、靴でグリグリと踏み付け「ほぉ~ら。アロマテラピーだ。喜べよ」。 そして  《続く》
 下の投稿見たら自分も投稿したくなたので。。。
俺はいま18歳。
この世界に入ってまだ1年くらい。でも本気で人を好きになったって言うことはない。
それは自分がバイだからかもしれないが...
でも八月くらいに自分がホントに好きだなーって思える人がでてきた。
(その人のことをIとする)
いっこ上で同じ立場の人間。

最初自分もかなり警戒してたけどメールをしているうちにそんなものは消えた。
毎日毎日Iとメールするのが楽しくてたまらなかった。そしていろいろなことでかなりストレスがたまっている自分にとってIともメールのやりとりは一番の生きがいとなった。
付き合う気はさらさらないけど「好きだ」といってしまった...
それも本気の「好き」。
その本気で「好き」という気持ちになったのはこの世界に入ってから初めてだった。
むこうも好きだといってくれた...
そして一ヶ月後くらいにIと会った。顔はあまり自分好みではない。
でもすごしているうちにIは自分の性格とはまったく違っていておっとりした性格だということがわかり、僕はIのこういう性格やIの考え方にマジボレしてしまった。

でも会った次の日から僕の歯車が崩れ出した。
対人関係、勉強などなにもかもが順調なのにその歯車が崩れ出したのだ。
その日うつ状態になってしまった。そしてそれは日に日にひどくなっていった。

うつ状態はその後10日以上も続いた。
いままで見えていた自分の未来に対する情熱さえもなくなってしまった。
僕はうつになってからもIとメールを続けた。しかしある日メールをしたのにIから返信が
ない。何回かメールしたあとにIから返信がきた。
「しばらくまってほしい...自分からメールするまでメールしないで」
複雑な心情になった。自分は何か悪いことをしたのかとばかり思った。

そしてIからメールがくるのをただひたすら待った。それも毎日そのメールを見直しながら。
やっとメールがきたのはそれから3日後のことだった。
どうやらIも自分とおんなじくなってしまったらしい。
また前と同じくメールのやり取りをした。
でも前と確実に違っているものがあった...
それはメールを返し忘れることが多くなったということ。...続く
部員全員で、部活で必要なものを買出しに行ったときのこと・・・
(僕は、必然的に荷物持ち・・・うっぅ・・(TAT))
~店の中~
なにやら、みんな集まってしゃべってる。近づいて話をこっそり聞くと・・

部員1「あそこの茶髪の人と黒髪の人(どっちも男性)どっちが受けだと思う?」
部員2「ん~・・・私は、黒髪だと思う!」
部員5「えっ!わたしは、茶髪のほうvvvだって、かわいいじゃんvvv」

   かわいいじゃんって、君たちよりどうみても年上で身長だって高いよ?

部員4「私は絶対、黒髪のほうだと思う。(冷静に答える)」
部員1「その根拠は?」
部員4「よく見ろ!」
ぼくも、黒髪さんを見る。

全員「あっ!!!」
僕 「???」
部員3「メガネかけてる!!!」
部員4「そのとおり!!!メガネ受け・・・あぁぁぁぁあああvvv燃えるわぁvvv
     茶髪の方が『俺のこと好きなんだろ?ならやらせろよ。』
     黒髪ちゃんは『そっ、そんなぁ・・・センパイ・・んぁっ!!!』
    とか、なっちゃて・・・うふふふvv・・・ははは!!!!」
    
                僕、お口あんぐり(゜○゜;)

部員5「え~~~!!!(`о´)私だって、絶対茶髪の方だと思いますよ?」
部員1「その根拠は?」
部員5「『メガネ攻め』も、王道ジャンルということをお忘れでは?」
部員4「なっ!」
部員3&2「おおおおおおお!!!」(輝きの目)
部員4「黒髪さんが『僕以外の男性で感じちゃったんですね?』
    そしたら、茶髪くんが『んなことないって!!!』て、焦りだすのvvv
    その様子を見た黒髪さんが『どうやら・・・おしおきが必要のようですね?』
    って、メガネをはずすの~~~(≧∀≦)キャーvvvv」

          再び、お口あんぐり・・・(゜□゜;)

部員4「ぜったい!!!黒髪受け!!!」
部員5「ぜーーーーーったい!!!茶髪受け!!!」
部員4「黒髪!!!」
部員5「茶髪!!!」 
       両者一歩もゆずりません!(実況アナウンス風)
部員1「結論を出そう。(にっこり、スマイル)とにかく、
         この件は、全部『こんのすけ』が悪いということでどうでしょう?」
こんのすけ 「・・・・・・・えっ?」いきなり自分の名がでてきてびっくり!

するとなぜか、さっきまで言い争っていた黒髪と茶髪にわかれていた両チームが一瞬にして意見を同じにし・・・

部員4「そうですね。これはすべて、こんのすけが悪いね。」 え?
部員5「そうだね。こんのすけが悪いね。」  ちょっと、まってください。
部員2「そっか~♪」  『そっか~♪』っじゃねぇよ!!!
部員3「はぁ~・・・(めっちゃ僕を見ながら)」 なんすか!?そのため息は!!?
   そして、全員声をそろえて・・・
全員「それもこれもみーんなっ、こんのすけが『受け』なのがわるいのよ!!!!」

こんのすけ「どういう理屈でそーーーなるんすかーーーーーーー(TДT)!!!!」

そしてみんなすっきりした顔で、また・・・

部員1「ねぇ♪あの小学生の2人どっちが受けだと思う?」
部員5&4「どこどこどこvvvvv」
    みんな僕をことばを無視して小学生の方向へ・・・
こんのすけ「うぅぅぅ・・・うっ・・・うぅ・・・」なんでオチはみんな僕なんだ!?

部員6「部長。」
  あ、6ちゃん。なぐさめてくれるのきみだけだぁ・・・(T∀T)/
    ・・・と、思った瞬間。彼女はにっこり笑顔で、僕の肩に手を置き・・・
部員6「大丈夫ですv部長を超える『受け』キャラなんていませんよvvv(^V^)」

・・・・・・・・・なぐさめになってねぇよ!!!!!!(T□T)
 帰る前に風呂かりようと思って 大きいから 見てはいけないモノをみちゃいました。

 俺と同僚のT(普段なにかととても仲良し)が、モテモテの後輩A(ツマブキサトシ激似)の後ろをとってー
しようとしている所 で Aは泣きながら 嫌がっているようにも もしかしたら
気持ち良いのか ワカンナイような声だして

 結構大き声で泣いてるし これが見知らぬ暴漢に少年がとかのシュチュエーションなら 助けるかも かな? いや 多分

 助けにはいるべきだったかなーって もう 中に入ってたら 途中でいっても
どうなんだろう?

もしも 襲われていたとしたら?  慌てて その場を離れてしまった。
Tがそういう男だとは、全然 気付かなかった。

 俺がベタベタ触りたがりだから でもなーAは、もろ好み Tもすごく好み
(T_T) 俺って寂しいやつー

 でもねー襲うのはできないなー 見殺しにしちゃって もろ落ち込んでます。
が 想像するとー

 見て見ぬふりしたから 慰めて そこにつけこむなんてのも 後ろメタすぎる

 二人には できるだけ ちゃんとしあわせになってほしいっす

 始まりがそんなふうでも これからちゃんと 愛し合えれば 
祈るのみ

 ああ 会社いきたくない 顔合わせづらい Aに もしも泣かれても
押し倒さない理性を神様ください。

 俺さー ここで真面目ぶってるけど 願掛けしてんの。
清く正しく 人に優しく その代わり 神様に絶対聞いてほしいお願いが
あってね。

 愛のために頑張っていますー だから ああいうの見ても 
参戦したりしないし 

  雪くん そういう所 凄くずうずうしい 
そうだ 言葉がオネエしてるけどさ オネエじゃないよ 
微妙にサービス業だからさ 

  っていってないで いかなきゃー いってきまーす
僕は、兵庫に住む大学3年生です。先週、水曜日、食堂で一人ボーっとしていました。視線を感じたので視線の方に目をやると、一人の男の子(たぶん年下)がじっと見つめているんです。「気があるのか」とちょっと自身過剰だとは思ったのですが、本当にじーっと見つめてくるので、はずかしくなって目をそらしました。
彼は、僕に気があるのでしょうか?はずかしくて話すことも出来ないので聞くに聞けません。
おととい、授業で一緒になったのですが、そのときも視線を感じちゃって...。

皆さん、気に入った人ができると見つめちゃいますか?ご意見待ってます。
僕は静岡に住んでる高一です。今好きな人がいて、この気持ちを伝えたくてたまりません!!しかしその人には彼女がいます。たぶんノンケです。そして今の関係を崩したくないです(>_<)この前その人が夢に出て来ました!それくらい好きです。アドバイス下さい!!お願いします。m(_ _)m
高一なんですがオナッテモ精液が出ません。どうしたら出ますか?
 ちょっと良い事があって カレシが、お祝いしてくれた。
らんちゃん この前 感動したっていっていたら 

 カレは海亀の産卵を体現してくれた。
渾身のパフォーマンスだった。

  うーん気持ちは嬉しいが、何か なにかが違った。
できれば ひきたい 

   気持ちだけにしてほしかった。
初めて投稿します。現在高3で今から書くのは高1の頃の話です。
僕は家から一番近い公立高校に進学しました。ちなみに私服です。
一年生はまだオシャレをあまり分かってなく進級するほどウチの学校はオシャレさんが増えてきます。僕が一年の頃の3年といえばものすごくオシャレでみんな仲良く楽しい人らばっかりでした。特に学年の中心グループにいた7人組の先輩らは、飛びぬけていました。僕はその中の一人に恋をしてしまうのです。はじめは良い印象じゃなく逆に嫌っていました。なのに9月の行事、文化祭の時に。。
ウチの学校って、男子更衣室がなくて体育館のギャラリーで着替えてるんですが。
今日パンツ下ろされてしまいました(笑)

体育の時友達に触られて(あ、ウチの学校では日常茶飯事)
勃っちゃって、どうやって着替えよう...@って感じだったんですね。
んで、おさまってきたなぁ~と思って着替え始めたら
前にエッチなことしたA君が、「こいつのティムポ超でけぇ!」
とかあることないこと(自分が負けてるからって)叫び始めたんです(笑)
そしたらA君とそのまわりの2,3人が集まってきて四面楚歌(^^;)
その観客(!?)はどんどん増えてました(笑)20人くらい。

...下ろされたパンツは結んでありましたね(謎っ)
で結局、見られたのは先っぽだけ(シャツで隠れた)でセーフ...と思ったら
「あとで個別に見せてくれ☆」ってその人たちに懇願されて...
強制的に(笑)トイレの個室に引きずり込まれましたね。
個別っていいながら10人くらいいましたけど(笑)

それでですね...
「お前見せるまでここから出さねぇぞ」みたいになって...
でも結局先生が「帰りの会だぞ!なにやってんだ(怒)」
って来てくれたので出さずに済みましたo(^-^感謝っ)o

それからそれから。
噂というのはコワいもので、いつの間にか
「あいつのティムポはアメ公レベル♪」になっちゃって
触られる回数とか増えました...もっと黒くなったらどうしようυ
まぁ最近欲求不満ですし、卒業しちゃうしいいかなぁと(笑)
そんな風に思う今日このごろでしたっ☆ちなみに...
Myティムポは平常時12cmで、立つと16cmくらいです。
計り方によっては20cmくらいあるかなぁ、って感じです。
ドコがアメ公レベルだよ、ですよねぇ(笑)

ちなみにA君は帰りがけに「見せてくれよ☆」って懇願(笑)
しかも山本耕史に似ててカッコいいんですよねぇ~☆
背が超高いのに小さいとこがまたステキです
(あ、すみませんノロけちゃって(笑))
この調子でまたエッチなことしてくれないかなぁ~^O^

なんか文章下手で、長くて、オマケに(笑)ばっかりでごめんなさい<(_ _)>
僕は今十六才です。
まだこの世界のことよく知りません。
だから断言はできないですが...なんかゲイ同士って、知り合ったらすぐHっていうのが多い気がします!
この前も掲示板で知り合った人に、いきなりヤろうって言われて...僕はHはやっぱり好きな人とするものだって思うし、男女の恋愛みたいに純粋な付き合いしたいんだけど...これって僕の考えがおかしいんでしょうか?
 中出しって、やられてみたいんだけど病気がこわくて・・・。
 それに、男に中出ししても、女にした時と同じように抜いた後、
 垂れてきたりするんかなぁ??
 こんな疑問持つって、変かな?
下に、「時期外れだけど~~冬の思い出~~」という題で投稿した★★です。
続き~終わりまで書いたので、
待ってくださった方どうぞ読んでやってください。
亀頭に小さいつぶつぶが何個かあるんですが、これは病気なんでしょうか?ちなみにまだ童貞です。病院行った方がいいんでしょうか?真剣に悩んでいるんで、お願いします!
何かブルーなことを公にするのは見てくださる方に悪いと思いましたがかいちゃいます!
俺は高3。はっきり言ってもてる。先月は文化祭ってこともあってみんな感情が高ぶっていたのか、俺は年下、タメ、あわせて六人の女の子に告白されたが、全部バツ。それは五ヶ月前から大好きな梅がいるからだった。メールをしたのは六月、そっからまあまあいい感じに仲良くしていた。梅は周りからゲイっぽいといわれていて、俺としてはかなり都合がよかったし、本人から恋人はいないと聞いていたので、可能性があるんじゃないかと思っていた。そして今日、告白した。ハッキリ言って男を好きになるのは初めてだし、この場合、カミングアウトもかねているから、正直ちびりそうだった。結果はだめだった。「だって俺、普通にいますもん・・・」「は?恋人いるの?」「言いませんでしたっけ?」「いないとはきいた」あっけなく終わった。激凹みではなかった。そのあとジワジワとせつなさとむなしさと疑問が浮かび上がってきた。電話したい!けどなんかみっともない!ここはもう縁を切るべきなんでしょうか?気休めではなく、鋭いアドバイスをいただけたら嬉しいです。
 僕は、男性に恋愛感情とかは持てない、
つまり、ゲイではないとおもいます。
 今から、かなり前になりますが、
高校生の頃、男性の先輩にアナルセックスを
強要されたことがあります。
 レイプといった感じではないんですが、
痛くしないとか、秘密にすると言われ、
断り切れずに許しました。
 そのときは、非常に気持ち悪く、
罪悪感も激しくて、ずっと忘れようと思ってました。
 ですが、最近になって、友人同士で
おふざけで男同士のHビデオを見る機会があり、
ああ、自分はこういうことをされていたのかと、
冷静に見れるようになりました。
 その後、あのときのアナルセックスの感覚を
思いだし、罪悪感とアナルの感触がほしくて、
いわゆるアナルオナニーまでしてしまいました。
 今は、アナルセックスがしたいとまで
感じるときがあるのですが、
こんな願望を、どうやって抑えたらいいのでしょうか。
 同じような経験がある方がいたら、
アドバイスをお願いします。
小・中学生の時友達の家に行ってそいつの枕見て興奮した。
よくよだれの白い跡があってそのにおいは意外とセクシィーでそれから
よだれの跡がある枕を見ると興奮してしまう。
やはり変だろうか?
俺も初めて好きになったのは高校の部活の先輩だったな~~
それで初めて自分が同性愛なんだってわかったんだ。
練習とかですごいお世話になったし、強いし、かっこいいし、
面倒見のよい人で最初は尊敬してただけだったんだけど。。。

そのうちずっと一緒にいたいなぁ~とか思って。
ずっと先輩のこと考えるようになったな。
校内ですれ違ったりするとすんごい嬉しかったり。それだけで1日楽しかった。
人気のある先輩だったから、先輩の元カノの話とか聞くの辛かったし。
部活の写真とか、先輩からの年賀状とか宝物にしてた。

それでも、多分俺のことはみんなにはバレてたんだよね。
「おまえ男と女とどっちが好きなの?」とか聞かれたし・・・
みんな何も言わなかったけど。
そーゆー意味じゃ恵まれてたんだな~って思う。

卒業しても部活にはちょくちょく顔出してくれるのがまた嬉しかったなー。

一年後には俺も卒業を迎えた。
俺は卒業したら東京に進学するから、
その前に先輩に会って告白したんだ。
本当は卒業式に伝えたかったけど、わざわざお祝いに来てくれた先輩を
困らせたくなくて、後日改めて言いました。
先輩には2年も付き合ってる彼女がいるから駄目なのはわかってたけど。
先輩は初め嘘だと思って笑ったけど、
俺がマジなの見てかなりびっくりしてた。
いつも陽気な人だけど、一生懸命聞いてくれて・・・
勿論その場で断られたけど、
俺のこと凄い心配してくれて、(「東京行ったら気をつけろよー」とか)
最後に、「お前みたいな奴に好きになってもらっていいのかな。俺そんないいやつじゃないけど、微妙に嬉しいんだけどごめんなーほんとごめんなー」
って言ってくれたので何か救われた気分でした。
やっぱり先輩のこと好きになってよかったなーて一番強く思った瞬間だったな。

あれから半年か~~
はやいなぁ・・・
最早恋愛とは無縁の生活もすっかり定着・・・汗
久しぶりに先輩にメールでもしてみます。

なんか取り留めのない回想書いてしまって申し訳ないです><
読んでくれた優しい方ありがとうございます。
 この間すっごくおいしい夢を見ました。
学校の教室で大好きな彼と僕が二人っきりなんですよ。しかも放課後!なんてベターな・・・・。
 それで、なんかいつものように話してたんですけど、急に彼が「服脱いで」って言ってきて「なんで?」って僕が聞いたら「春日(本名の苗字で呼んでました。)の裸がずっと見たかったんだよ。」とか言われて。
 彼はかなり硬派で、高校卒業するまで彼女はつくらないし、そういうこともしないって常に言ってて、実際Hなことにまるっきり興味ないみたいなんです。だから、絶対こんなことにはならないよなぁ~とか思ってたんで夢の中の僕はドッキドキしまくりで。なのに、僕は挑発的に「だったら脱がせて?」と上目遣いでいったんです。そしたら彼は無言で僕のシャツのボタンに手をかけました。
「そこ座って。」彼は優しく言いながら僕に机の上に座るように言いました。僕が素直に座ると、目線が彼よりも少し上になって、(僕身長146しかないんで・・)僕が照れたように俯くと、ボタンをはずし終えた彼はにっこりと微笑みながらゆっくり唇を寄せてくれました。
 それでその後、鎖骨とかに唇をおとして乳首を嫌と言うほど攻められました。
「あっ・・・やだ・・・。」
 僕は初めて経験する快楽に震えながら背をよじりましたが、彼はもっとしつこく粒を攻めてきて、そっと手を僕の制服のズボンの中に忍ばせました。
「なに・・・?」
「もう、こんな硬くなってる。」
 そういってじらすように昂ぶりだしたものを指でそっと撫で上げたり、たまに先端の部分を親指でいじってみたり・・・。硬派な彼とは思えない手つきでした。
 そして、クライマックス。
彼はずっと「愛してるよ」って言いながら僕の入り口にそっと指を入れてほぐしてくれ、どこから現れたのかローションをたっぷりつけて、ゆっくりと、彼は僕の中に入ってきてくれました。
 いつのまにか僕はよつんばになってて、彼が覆いかぶさる感じになっていて、心の中で「バックだよ~」と呟いたのを覚えています。
 激しく腰を送ってくる彼に、いつもの冷静沈着で無口な彼の姿はなく、ただただ二人して乱れていました。
 僕の夢って飛び飛びで、一部欠落してたりなんですが、途中彼のをしゃぶったんですよ!多分。
 大きさとかは覚えてないんですが、泣きそうになりながらくわえる僕を彼は可愛いって言ってくれてました。そして彼は僕の口の中で果てて、僕は飲み込もうとしたんですけど上手く口の中に入らなくてちょっとづつ口から白い液体が流れていって・・・。
 夢なんですけどすっごくおいしい夢でしたvもちろん朝起きたらパンツは湿ってました。笑。
 後日彼に会ったとき、やっぱりいつもの硬派な彼で、「あんなふうになるんだ~」とマジマジ見てると怒られました★ 
 正夢ならいいんですけど。  こんな長々と失礼しました~。
今度初めてメル友と会うんですが、やっぱ会ったらHとかするものなんですかね?? ちなみにそのメル友は年下の中学生なんですけど...。
 チンスウコウという沖縄の御菓子の名前 なんとなく恥ずかしく感じるのは、
ナゼ
 
 寿司やさんがニギリを握っている手さばきに欲情してしまう
ならまだしも マグロの断面をサワサワと触るのを見て
 たった オオー

  最近ストレスで どうもたたなくて やろうとしたら萎えた
たったのが嬉しくて 忘れていたけど ナニでたってんの自分
 とうとう ご飯のまじなおかずでたつようになったのか

 魚肉ソーセージを細く切って チクワに詰めるのが好きっす
それを切らずに まんま 出して 後輩にたべさせるのが好きっす

 俺の作る料理は、棒の形が多い 根っからだね (T_T)

 つくねって 生タマゴつけて 食べるでしょ。
好みの子には絶対食べらせる。

   口が好きっす

  口がモノを含んで行く様が好きです。しかもネチョッとしたものを 口の周りを汚しながら 咥えていくのが 好きっす

 会社いくまえに 何を書いてんのオレ


  

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■名前 : こんのすけ
■日付 : 04/1/18(日) 12:52
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どうも、こんのすけです(´∀`)
雪さんの話を見て、自分も似たようなことされたのを思い出しました!
僕はよく先輩たちにアンパンとかケーキとかクッキーもらうんですけど、一人だけ
ソーセージとヨーグルトの不思議な組み合わせでくれた人がいたんですけど・・・
やっぱり、そういう意味なんでしょうか?

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■名前 : こんのすけ
■日付 : 04/1/18(日) 13:00
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▼こんのすけさん:
>どうも、こんのすけです(´∀`)
>雪さんの話を見て、自分も似たようなことされたのを思い出しました!
>僕はよく先輩たちにアンパンとかケーキとかクッキーもらうんですけど、一人だけ
>ソーセージとヨーグルトの不思議な組み合わせでくれた人がいたんですけど・・・
>やっぱり、そういう意味なんでしょうか?
ちなみに、そのくれた先輩が
「人からもらった物はその場で食べないといけない!」
と熱く語ったので、
「ああ、そうなのかぁ・・・」と思い、
その場で何も不信がらずにありがたくいただいてしまいました。
場所:先輩の教室 僕と先輩と先輩の友達2人
危険だったのでしょうか?

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■名前 : 雪
■日付 : 04/1/19(月) 2:17
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ドツペルゲンガーかと思いました。
良かったね無事で、

じゃないと 食べたものを食べたぶん以上に
食べられていたかもです。

もう こんきちくんたら エッチー

なにかしら 言いよどみたい事を想像しつつ

 そういう組み合わせで食べるかなー

こんきちくんは雪を見ましたか? 俺の所は、明日荒れるそうです。
寒いの苦手ー

 朝焼けに燃やされながら雪の降る街綺麗ですアナタのようで

^m^ ぶふっ

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■名前 : こんのすけ
■日付 : 04/1/19(月) 14:47
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こっ、こっ、こっ、こっ・・『こんちゃん』!!!!!!!!!!!!!!?
(パソコンからダッシュで離れ、そして、心臓を落ち着かせてまた席に戻る)
だっはぁ・・・はぁはぁ・・・はぁ・・・はぁぁぁぁ・・・・・(まだ、落ち着かない)
どっ、どっ、どっ・・・どうしてその名を!!!?(汗だらだら)
もももももしかして雪さん近くにいるんですか????????(辺りをきょろきょろ)

~10分後~
あっ!でも、雪さんのご自宅は雪が降るところなんですよね?じゃあ、ちがうのか。
(驚いたような、悲しいような)
ところで、綺麗だなんてそっ、そんな!!!(かぁぁ////)
 あ~、でも一度でいいから雪がつもっている風景みてみたいなぁ(´∀`)vvv
雪だるまとか、スキーとか、雪ウサギとか、雪合戦とか、かまくらとか・・・・vvvv
いいなぁぁぁ~vvvvやってみたいなぁぁぁ・・・vvvv
僕が生まれる前なんて10年間降らなかったそうですから・・・(がっくし)
いいなvいいなv雪さんは綺麗な世界に住んでて・・・(うらやましぃ!!!)

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■名前 : 雪
■日付 : 04/1/19(月) 2:22
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ごめんなさい 名前間違えた 良くやるんです 大変失礼いたました。こんのすけくんです。

 こんすけは 俺の大切な カラスのオキモノです 首が びよんびよん
動くので つい楽しくなる 癒しグッズです。

  むしろ びょんびょん・・・

  深謝 

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■名前 : こんのすけ
■日付 : 04/1/19(月) 14:51
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いいですよ、こんすけって呼んでもv
いっそのこと、こんすけだと思ってしゃべったらどうです?
くぁー!くぁー!(カラスのまね)・・・・・す、すみません、下手でした。(T∀T)
どなたか上手なフェラのやりかた教えて下さい!!(>_<)彼氏に満足させてあげられないんです!よろしくお願いします!
 僕は高校1年生です。今日、学校が終わってから、入学してからずっと好きだった
部活で一緒の先輩に、告白をしました。最初は、「おっし、言える」って
感じだったんですが、先輩を前にして、やっぱり怖じ気付いてしまいました。
でも、ここで言わなきゃ、また同じことを繰り返してしまうのではと思って、
勇気を出して、自分が同性愛者であることと、先輩のことが好きだってことを
言いました。先輩はすっごい驚いてたし、結局はやっぱり「ゴメンな」って
言われたんですが、最後まで、ずっと肩を抱いててくれて、真剣に受け止めて
くれました。こんな風に告白するのって、初めてだったし、どんな顔をされるのか
正直不安だったけど、真っ直ぐに言葉を投げれば、ちゃんと受け取ってくれるんだなぁ
ってなんとなく嬉しくなりました。自分が、同性愛者だっていうことに、
なんとなく負い目を感じることは多かったし、今でもやっぱりそういう気持ちが
ないと言えば嘘になってしまいますが、先輩のお陰で、なんとなく自信がついた
というのか、重く澱んでいたモノが、すっと取り除かれた心地がしました。
失恋ってこういうものか、って心苦しく感じたりもしましたが、今は本当に
先輩にありがとうが言いたいです。そして、これからも、今まで通り仲の良い
先輩後輩関係を続けていけたらいいなと思っています。
 僕と同じような境遇で悩んでおられる方の、重苦しい思いが少しでも軽くなればと
思って、こうしてカキコませて頂きました。色々偉そうなことも言ってしまいましたが、
僕の思いが、これを最後まで読んで下さった方に通じれば、幸いです。
犯られました(T-T) 大きいほうのトイレが2つあって、その内の1つが何と!!ウォシュレット付♪気持ちよくて、たまに利用しているのですが・・・先日仕事の合間に立ち寄り、用を済ませて出ようとした時、「コンコン」とノックが・・・こちらも入っているのでノックを返しても、しつこくノックしてくるので、ベルトも締めずに少し急ぎぎみに水を流して、「どうぞ・・・」と出てみると、そこにはサラリーマン風の同じ背丈位の痩せ型の男の人が立ってて・・・「よく、このトイレ使ってるよネ・・・気持ちいいの?」と聞かれたので、その場を足早に去ろうとした時、いきなりズボンを膝下まで下ろされ、「何するんですか!!」と言うか言わないかの内に後ろからアレを握られ・・・激しくこすられて・・・何がなんだかパニックになってると、たぶんローション?だと思うけど、穴に注入されてビックリしました・・・「な!!な、な、な・・・」言葉も出ないまま、なんか腰砕けになって前かがみになったとたん、ほとんど痛みは無かったのですが、一気に挿入され、離れようとしたのですが壁に押し付けられ身動きも取れず、ほぼ無抵抗のまま・・・その男は、「うぁ!!・・・っく!!」と言ったかと思うと、腹の奥に熱いものが注がれてくるのがわかりました・・・その熱いものは、まだ抜いていないアナルから、太ももをつたって流れ出てくるほど大量に・・・気がつくと、その男はいなくなり、ただ腹に力を入れると出てくる白い液を感じながら呆然としていました、どうせするなら・・・こんな形じゃなく、ちゃんとしたかったかも(T-T)何人かで集まって、何となく始まる・・・そんな感じの方が自分としてはベストなんだけど・・・
今日、彼氏とHしました。で、フェラしてあげたら見事口の中に発射されまして、それを残さず飲んでしまいました。しかも2回、大量に・・・。
飲んでしまってから聞くのも何なんですが、精液は飲んでも大丈夫なもんでしょうかねぇ? 詳しい方いれば教えてください!
 俺は今23歳社会人。見た目的には悪く言われたことはなく、むしろ彼女がいる時期もあった。今も普通にいるように見られる。(実際はいないけど・・・)
 しかし、何を隠そう、俺は根っからのゲイである。女とのSEX には、俺のあそこはまったく反応しない。女にKISSされても全く反応がない。けど、男との場合はビンビンに勢いよく反応する。
 俺が一番好きなのは男の吐く唾!特に、中・高校生がよく道端に吐き捨てる唾にやたら反応する。学校帰りの高校生が駅や本屋にたむろってると、必ずそこには唾が吐かれる。それを手に取ってにおいを嗅いだり、舐めたりしてしまう・・・。
 今日もそう。仕事帰りにたまたま寄ったレンタル屋の前に、高校生2人が座り込んで話をしていた。ふと彼らの足元を見ると、白いかたまりがある。彼らの唾だ!
発見したらしばらく彼らの近くで、彼らが消えるのを待った。待っている間も唾はどんどん吐かれている。唇からネットリ垂れる唾。待つこと15分。彼らは帰った。周りに誰も見てる人がいないのを確認してすぐ、唾を手にとった。ネバネバの唾だった。 この唾をおかずに家に帰って一発抜いたのは言うまでもない。
 こんな俺ってやっぱおかしいかな? 意見下さい。
家に帰った俺は、バーで会った彼の事を考えていた...
その時、電話がなった。元彼だ。「もしもし」電話の向こうから寂しげな声が聞こえた。「何してたんや?」そう、元彼に聞かれ俺は「ウトウトしてたよ」と嘘を口にした。「そっか。...今日も声が聞けて嬉しいよ。大好きだよ」と元彼はいう。俺も「大好きだよ」と元彼を安心させるような言葉を口にした。その日の電話はたわいのない事を話し切った。
でも、俺の頭のなかはバーの彼のことでいっぱいだった...
次の日、俺はまたバーに行ってみた。すると、あの彼がいた。彼とは向かいの席につくことになった。なんだか、ドキドキしている俺。でも、その日は彼の仲のよい知人がいるみたいだ。俺はマスターと話をしていた。
そんなこんなで、彼が「チェックお願い」とマスターに声をかけた。俺はすかさず、チャンスと思い「俺も」とマスターに言った。
最近他の人のちんぽの大きさが気になる・・・
俺のは今年から中3で、勃起時で13センチです。
みんなはどうですか?
最近読んだ本の話なんですが。。
動物にも同性間のSEXがあるというものでした。
動物は発情期があって、SEXは子孫繁栄の為にすると
思っていました。

同性間で交尾のようなマネをするのは、ストレスの回避だとか
子供が擬似的にふざけてするような説明でしたが、オランウータン等は
アナルにペニスを挿入したりバギナに指を入れたりするそうです。

びっくりでしょ!
俺(まさ)は今19才で、ごくごく普通の専門学生だよ、まだまだ。彼氏(ひろし)は今なら23才で、リーマンになっていたハズだよね。

俺は去年の18才の春に進学のため、あるN市に越してきた。地元の仲良い連れはみんな就職。。知らない人ばっかで淋しかったんだよ実は。

学校が始まり、連れもでき、だいぶこの生活に慣れてきたからバイトすることにした。

そのバイト先の居酒屋で出会ったのがヒロシだったね。
第一印象は『かっこいいなーヒゲもあるしタイプやなぁ』てな感じです。話してみると感じのイイ人で、みんなから『ひろしさ~~ん!』と呼ばれる、時には優しく時には厳しい、そんな人だったんだよ。すぐにホールのみんなと打ち解けれたのもひろしのおかげだったね。

ひろしも一人暮らしやったから、バイトの帰りはみんなでひろしの家に行くことが多くて、毎回さわいで楽しかった。こんときからヒロシが大好きで、ヒロシがゲイってこと実は分かってたよ本当は。そんな春の日々が過ぎ、ある夏の日のバイトの帰り道、ひろしから電話がきたね。

まさ『もっしでぇす!ひろしサン、どーかしましたか??(ニコニコ)』

ひろし『おまえ今日ウチくる?』

まさ→『行きます行きます(^0^)』

家に着くと、ひろししかいなくて「みんなはこないんスか?」と聞くと「えっ、二人じゃイヤか?」って。とんでもない!
ひろしはいつも通りのヒロシで、俺は妙に意識してたから「おまえ今日変やなー笑」って言われた。やっぱりヒロシのことが「好き」って改めて気付いたよ。
「おまえとおると、なんか落ち着くんやよなぁ、かわいいし笑」嬉しかったよ。二人で飲むことになって、飲んでいたら俺は気分がよくなって、ひろしにくっつき、ほっぺにチューしたら、ひろしは急に真顔になって「おまえさー俺の事どう思う?俺はかなりまさのこと好き。急すぎってわかるんやけど、ほんとに好きなんやて。俺はゲイやから、おまえがゲイって分かるんやぞ笑」俺も「俺も大好きですっ!いつもひろしサンのことばっか考えとるし、マジ好き!」って真剣にぶちまけた。ひろしは恥ずかしそうに「俺、マサのこと大好き。マジ好き。付き合ってください」そこからヒロシと恋人になったね・・・。真剣にキスしてくれたなぁ。明日も学校だから一緒に寄り添って寝たね。

夏休みに入ったから、夜の海に行ったり、花火したりしたね。毎日のようにヒロシと寄り添ったね。秋になり、ドライブしたりしたね。冬になりスノボや、温泉にも行ったね。ほんと楽しかった・・・。俺らのテーマソングはケツメの『幸せをありがとう』。毎日聞いてたね、そーいや、、、。一度だけ『ずっと一緒やぞ。幸せにするからな』って言ってくれたんだよ。忘れないよ

でもそんな幸せも長くは続かなかった。ある日を境に連絡とれなくて、2、3日してからバイト先の店長から電話がきたんだよ。『ひろしがトラックと事故って、昨日亡くなったらしい』ってね。
何日かは泣けなかったよ、、、全然。涙なんか流さなかったよ。そん時は信じてなかったし。

葬式もひろしの実家まで、バイトのみんなで行ったよ。家に戻って一人部屋で泣きながら、『幸せをありがとう』を何度も聞いたよ・・・。

つらいからこのへんで終わりにするよ!

最後に、、、
ひろしーっ!!!ひろしは今天国でなにしてるっ?まさは頑張るよ!ちゃんと見守っててね!!!!
今日学校で、友達とガスヒーターの上でエロトークをしていました。
ココでヮ#としておきます。
#:「名無しって大きい?」
名:「えぇ!触って、感じて~(喜)」
#:「じゃあ!」
名:「どう?」
#:「わぁ!!!名無しちょ-デカイ!!!」
名:「まじ?」
ココでトイレに移動
名:「ねぇ~男同士でHするの知ってる?」
#:「えぇ?知らない。。。」
名:「おふぇらしよー」
#:「うん、いいよー」
つつ゛く。。。
 Q&Aの掲示板の2ページ目かな 題名がチンコチンコで延々とチンコつながりでさ
とにかく ここのサイトで遊ぶようになって ヒマさえあればひたすら チンコとアナルって言葉ばっかみながら チョコチョコある写真とか映像も眼のハシにはいってるじゃん。
 レスしながら なんとなーくねむっちゃったらさー まあ夢落ちなんだけど
俺は工場に働いててさ。コンベアーを ケツが流れていくのさ
 それで上には チンコが ブラブラたくさん 流れていって 
これを等級別に 仕分けしてんだよねー で 特級だと ケツに はめ込むのさ
 A B これはダメ 祖チンコ パス で なぜか その 祖チンコを 特級だという奴がいて 喧嘩してんの 喧嘩しながら なんで俺はこんな仕事をしているんだーと しみじみ考えてるってやつ

ねっ かなり痛い感じでしょっ そんなに好きなのかー それとも もうご馳走様なのねー なんだか

 ご馳走様ほど っていうか ご無沙汰じゃん 
 
妙に悔しい そして あれは特級ではないと 今も思う 

 朝から何を言ってんだべ さあ おっしごとーって みなさんも ファイトー
 
 一発でいいからさせてイヤむしろ挿させてほしい冬の朝
 
かなりキテルなー
大好きな人がスレッド式掲示板に「台風で暇だからメールしませんか?」って載せてた...こぅいうのってかなりショックですね(>_<)
僕は中二のとき部活で仲良かった友達の家に止まりに行きました。ゲームとかしていて、夜になり布団で寝ようとすると、友達は、ベットではねず、俺の布団に入って寝ました。友達は俺のちんちんに興味があったみたいで、布団のうえからさわって遊んでいました。でもだんだんエスカレートして、布団のなかに手を入れてきて、さずがにもろに触られるのは、やだったので抵抗したんだけど、パンツの隙間から手を入れてきて、さわられてしまいました。それから朝までさわりあいをつづけてました。いくのを我慢して。
俺は182cm/68kg/17歳。
至って普通の男子高校生。
同級生の奴等の中でも背は高い方で、顔立ちも大人びていた。
それなりに女受けも良かった。
女との初体験を12歳で済ませ(←相手21歳)、それからは本気で恋愛に溺れる事はなかった。
恋愛なんてただのゲームだと思っていたし、性欲が発散出来ればいいなんて事まで心の中には存在した。
もちろん、嫌がる女を無理矢理抱いたり、本気で告白してくる女と遊ぼうなんて思わない。
言い寄って来る軽い女、つまり遊びで付き合ってもいいと言う女のみ、俺の恋愛対象になっていた。
「あいつ」に逢うまでは・・・。

俺は高校1年の途中で転校する事になった。
前の学校には寮もあり、そこに入るかという話も出たが、別に前の学校に執着するものがなかったので、俺はあっさりと転校を受け入れたのだ。
転校初日。
前夜に、明け方まで遊んでいた俺は、母親の心配通り、案の定遅刻した。
遅刻と言っても、朝のSHRの途中で教室に入った。
ドアを開けると教室内がしん、と静まり返り、全員の視線が俺に注がれた。
担任は一瞬目を疑ったようだったが、一つ咳払いをしてから俺を教室に迎え入れた。
教室の生徒が小さく話す声が俺の耳にも届いている。
「ガラ悪そう」
一言で説明すればその言葉が一番適当だ。
俺は長身で目立つのに加え、髪は金と茶の間くらいの色、ピアスは左右の耳合わせて7個。
制服なんてきっちり着た記憶もない。
その所為なのか、俺は転校先の学校での印象が綺麗に二つに分かれた。
学校内でもオシャレ系というか、そういう系の奴等は俺に近付いて仲良くなろうとしてきた。
大人しい系の奴等は見事に俺を避けようとしている風だった。


転校してから2週間。
それなりに溶け込んでいた俺だったが、特に親しいダチもいなかった。
放課後の付き合いは全部断っていたからだ。
と言っても別に行きたくなかったわけではない。
誘われた時には運悪くか良くか、sexだけの女からの連絡が入っていたからだ。
そんなある日。
俺はいつものように校門まで迎えに来ている一人の女の車に乗ろうとしていた。
女が車を発進させようとした時、窓が空いていたので遠くから叫んでいる声が聞こえた。
「待って!室生君!」
室生は俺の名字。
呼んでいるのは確か同じクラスにいたような気がする・・・名前は知らない。
「ごめん、ちょっと止めて」
無視すれば良かったのだ。
けれどその時の俺はなぜかそいつの言葉に耳を傾けていた。
俺が車から下りると、そいつは俺にかけよって息を整えてから話し出した。
「引き止めちゃってごめん。でも、室生君にどうしても頼みたい事があって」
「頼み?」
「うん。いつも話そうとしたんだけど何か近寄り難くて・・・」
「・・・・・」
多分、この時の俺はこいつを睨むようにして見ていたと思う。
近寄り難くて・・・そんな偏見は昔から言われていた。
それが大嫌いだったのだ。
「あ、あのね、室生君ってさ、背高いじゃない?だからバスケ部に興味ないかな?」
「バスケ?」
「そう。僕バスケ部のマネージャーしてるんだ」
俺の転校先の学校が男子校。
そう言えばこいつは聞いた事がある。
≪バスケ部の部長とマネージャーはデキている≫
俺にはそんな事どうでも良かった。
もちろん、その日はこいつの言う事なんて無視してさっさと女とホテルへ行った。

翌日。
学校へ行くと、バスケ部のマネージャーが俺に近付いて来た。
「おはよ」
無視していると、ちょっと躊躇った後にそいつは話し出した。
「あの、ね?今日、見学に来ない?見るだけでも・・・」
俺はなぜか苛々して、机を思いっきり殴り倒していた。
教室中の視線を集めてしまった。
「お前うざい。馴れ馴れしい」
吐き捨てるように言った俺は、そのまま教室を出て屋上へと向かっていた。
屋上には誰もいない。
絶好の昼寝日和。
苛々した気持ちを落ち着かせようと、俺は煙草を吸いながら寝転んだ。
煙草を吸い終わってうとうとしていると、本当に寝てしまい、起きた頃には既に放課後だった。

カバンを教室に取りに行こうとして、俺は足が竦んだ。
教室から変な声が聞こえる。
「あっ・・・先輩ッ・・・んっ」
明らかに喘ぎ声。
ただし、ここは男子校。
善がっているのは男の声にしか聞こえない。
そっと教室を覗き込むと、バスケ部のマネージャーが淫らに乱れているのが見えた。
噂は本当だったのだ、と確信しかけた時。
「っ先輩!やめて下さいって言ってるでしょ!?」
どうやら話を聞いていると無理矢理だったらしい。
そいつが叫んだのに驚いたらしく、3年の部長はそそくさと走り去って行った。
その時、俺と目が合ったが、思いっきり逸らされた。
俺が教室に入ると、そいつは俺を驚いた目で見つめて来た。
「・・・室生、君・・・」
「カバン取りに来ただけ。服着ろよ」
「・・・・・」
黙り込むそいつに、俺はまた苛立ちを覚えた。
「んな格好してると襲っちまうぞ?いいのか?」
笑いを含んだようにそいつの顎を持ち上げると、不思議にもそいつは俺の首に腕を回して来た。
「いいよ、室生君なら。僕・・・室生君が好き」
俺は自分の耳を疑った。
男に告白されるのなんて生まれて初めての経験だ。
「好き、って・・・」
さすがの俺も焦った。
「こういう意味で好き」
そいつはいきなり俺にキスをしてきた。
しかも舌まで入れてくる濃厚なキス。
俺は思わずそいつを自分から引き剥がした。
「・・・やっぱり気持ち悪い?」
まさか。
むしろ嫌じゃない自分に驚いているくらいなのだから。
俺が放心状態でいると、そいつは小さく笑って教室を出て行った。
残された俺はどうしていいか分からず、その場に座り込んでしまった。
当分、立ち上がる気力もなかったかもしれない。
やっとの思いで家につくと、時刻は既に夜になっていた。
前にも書かせてもらった海斗です。
また書かせてください。

今の彼氏と出会って、もうじき4ヶ月になる、、、
世間からすれば、まだまだ始まったばかりの恋愛なのであろう。

彼と俺が出会ったのは小さなゲイバーである。
バーに行き始めた当時、俺には付き合って1年になる彼氏が居た。
そのころ、俺が元彼に対する気持ちは冷め始めていた。
一回り以上年が離れていた元彼とは話題が合わなく、世間体を気にしすぎる
元彼は何処にも連れて行ってはくれなかった。。。
そんな元彼に、俺はマンネリしていたのだ。

そんな時に行き始めたバーで、出会ったのが今の彼氏だ。
バーに足を運び始めて2.3回目だろうか。彼は俺の後に店に入ってきた。
俺が顔を上げると彼は「どーも」と声をかけてきた。
俺も「始めまして」とつぶやいた。。
そのとき、俺は(いい感じの人だなぁ。俺のタイプだし。。。)なんて思ってた。

でも、そのときには元彼とまだ付き合ってたこともあり、発展はないなぁと思っていた。
彼から「彼氏は居るの?」と聞かれたとき、素直に「いるよぉ」と答えたこともあり、彼から携番やアドレスを聞かれることもなっかった。

その日は、チョコチョコとした話をして家に帰ることにした。


今日はこの辺でやめときます。続き読みたいという方いたら言ってください。
好きな男の人が居るんだけどその人もゲイかわかんないし、
素直に伝えて良いものだろうか?
言ったことによって変な目で見られるのもやだし・・。
以前に、「初☆★」ってことで載せたものです。
去年のクリスマスのことを誰かに聞いてほしくて・・・
カキコします。


先輩と付き合いはじめてから8ヶ月たち、
先輩は大学2年の8月からイギリスに留学してしまいました。
先輩と一緒に撮った、たった1枚の写真が俺の支えでした。
お互い金ないので、月に1度の国際電話をとても楽しみにしていました。
そんな時、12月には先輩が一時帰国すると言う朗報がありました。
しかも、先輩は、
「去年もクリスマス一緒にいられなかったからな~今年は楽しみにしてろ♪」
っと、何か計画してるらしく、
俺はクリスマスが来るのが本当に待ち遠しかったです。

他の人には考えられないかもしれませんが、
俺と先輩は8ヶ月付きあっていながら、まだHをしていませんでした。
キスしたり、抱き合ったりするのは平気だけど、怖くて裸を晒せなかったんです。
俺がトラウマがあって、どうしても抱き合ったり、触りあいの先に進めなかったんです。
先輩は「無理しなくていい。」って笑ってたけど、
ホントは辛かったと思います。
俺は、今度こそ先輩に抱かれようと決めました。
カウンセリングも思い切って受けにいきました。
そうこうするうち、とうとう12月24日がやってきました。

終業式が24日だったので、俺は学校が終るとすぐに待ち合わせ場所に向かいました。
5分ほどして先輩が車でやってきました。
実に5ヶ月ぶりの先輩との再開です。
会った瞬間、懐かしさで泣きそうになりながら、先輩にくっつきました。
留学の途中ですが、先輩は前よりも精悍で、たくましい男になった気がしました。
先輩は声をあげて笑い、「マジひさしぶりだな。顔見せろよ」と言って、
俺の顔をあげさせると優しくキスしてくれました。
息がきれるまでキスをしました。懐かしい先輩の唇。
先輩の帰国を改めて実感しました。
先輩が息を弾ませて「んじゃ、乗れよ。行くぞ。」と、言い。
俺は助手席に乗り込みました。

「元気だったか~??」みたいなことを先輩と話しているうちに、
随分遠くまで来たようです。
俺、「k、今日結局どこ行くの??」
先輩。「あぁ、去年行きそびれたペンション。友達に予約してもらっといた。」
俺は嬉しさと同時に不安になりました。
無事に先輩に抱かれることができるか・・・

あたりがすっかり暗くなったころ、ペンションに着きました。
ペンションはコテージ風に1つ1つ独立していたので、
誰にも気兼ねしないでゆっくり過ごせそうです。

コックをしてる姉が、「友達と食べてね~」と作ってくれた料理を2人で食べました。
( 親には、友達の家で泊まりこみでパーティーするって言ったので )
その後、二人でソファに座り、積もる話をしながらくっついてました。
先輩はいつになく甘えて、
「はぁ~やっぱT可愛い。ホントに寂しかったぜ。」と言って離してくれません。
「あれっ? T少し痩せた?? これ以上痩せたらヤバイだろ~」
とかいいながら、先輩が俺を抱きよせました。
そして、長いキス。
俺達は、互いの感触を確かめるように、何度も抱き合い、キスをしました。

プレゼントを渡しながら、外を見ると、雪が降っていました。
「あ~~ホワイトクリスマスだ~」と言って、俺が窓にかけよると、
先輩も側にやってきて、「お前と見る初雪だな。」と言って、
肩に手を回してきました。
そして、そのまま俺を抱きかかえると、ベッドへと行きました。
身長180の先輩にしたら、166の俺なんて軽いようです。

先輩と俺は上着を脱いで、またベットの上で抱き合いました。
俺は、先輩に腕枕してあげながら先輩のネクタイを緩めました。( 先輩はスーツ )
俺を優しくなでていた先輩は驚いたようでした。「T・・?」
俺から積極的に動くなんてことは今までなかったんですから。
俺は顔をあげて、「K・・・いいよ。・・・・して。」って言いました。


大分長くなりましたので、一度きります。
リクエストがあれば、続きを書こうと思います。
ぼくは17歳です!高校で知り合った友達のこと、すっごぃ好きになっちゃったんですよ!!友達を思うと胸がしめつけられるって言うか、なんかせつなくなったりして。。ぼくはいつも冗談で男が好きってみんなにいってて、それなら告白してふられても冗談だよっとかですむし、ってな感じで好きな友達に告白したら、友達としてなら大好きだよっていわれちゃって、恋愛対象としては?ってきいても、すぐに話かえられちゃって!!たぶん友達は女の子が好きなんだろぅし。でもぼくは好きで好きでこの恋をあきらめたくないんです!!たぶん見てくれた人かなり意味わかんないと思いますがなんかアドバイスくださぃ(>_<)
マモルちゃんの病院は、入院患者さんも居るのですが
個人病院なので年末からお正月は、みんな帰宅します。
内科の個人病院なので
マモルちゃんの家族も毎年恒例のハワイ旅行中で
マモルちゃんは、適当に理由をつけて
初めからこのお正月僕を○○して調○する事を
計画していたようでした。
僕は、今実家に近いマンションで暮らしているので
家族にはマモルちゃんと盛り上がって
友達とみんなで温泉に行くからと連絡しました。

この時点でもう僕は、マモルちゃんに一日中
おもちゃにされてヤラレまくられたいと
好奇心と期待でワクワクしていたのでした。

もうその事を考えるだけで
めちゃんこ かたくして我○汁が
ジュルジュルと湧き出る有様です。

その連絡の電話をかけている間も
マモルくんは、僕の後ろを
舌をグリュグリュと動かして
激しく舐め上げていました。

暖かくネットリと柔らかで
ザラザラする舌が
僕の花開いてしまったケツマンコに
逃れようとしても逃れられない
執拗さで絡みついてきます。

「おかあさん? 俺 くふっん まもっちゃっ・・と
みんなっ と うくっ 温泉 いくっから」

「なんか変だけど大丈夫なの 息切れしてるみたい風邪?」

「いっ まっ はしっ・・て来たから じゃっ」

もうそれ以上言葉を言う事はできませんでした。
携帯を投げだした僕は、安心したためか
こらえきれず大きな声で喘いでいました。

「あっあーん まも・・っちゃあ はっうぐっ
いいよー あぁー もう いかせてーイジメないでー ああっふーん 」

マモルちゃんは僕の後ろから口を離すと
手で僕のサオを軽く握り

「ソラ そんなに気持ちいいの? いかせて欲しい
じゃあ俺がご褒美をあげたくなるようなおねだりをしてごらん」
そういうと背中をツルツルと舐めます
でも握った手はけして力をいれてくれないのです。

「あふっまもっちゃ・・そんなわかんないよ もうダメ 苦しいから オネガイ
いかせて ああ もう 」

僕は泣きながら懇願しました。

その時僕はメイドの格好をさせられていました
上は肩ぬきで半分ぬがされ
スカートは、たくしあげられ
ガーターつきの白いタイツ
タチヒザをつく状態で後ろ抱きにだかれ
イタズラされていました。

「そら だめだよ そんなんじゃ ご褒美はあげられないよ
もっと恥ずかしくて 
どうしようもない事を可愛いお口で言ってごらん」

僕はもう言葉すら思い出せなくなるほど感覚に溺れて
それでもイケナイのは
まもるちゃんがピンクのリボンで
僕の根元をしばってしまったからです。

「ああ まもるちゃん オネガイしまっ・・
僕の・・・からドビュッドビュッとコダ○を絞りきってイカセテくださー
ああ あー いく いっちゃう 出ちゃう ふぅっーん ああーん」

ビュクッ
僕の頭は白くはじけて一瞬本当に空へ浮いている思いました。


禁止語句でひっかかっちゃってアップできませーん。
どこな禁止語句がはいっているんだろ
結構消したけど なので

もしかしたらこの続きは
止む無くペケるかー
凄くかいたんです。

まだ二日目の所だけど
(T_T)無駄になるってのは
せつなーい

仕事の時は、時間ないじゃん
初めて投稿します。とってもバカでただのつまらない話かもだけどだれかに僕の話を聞いて欲しくて書きます。

あれは6年前からのこと。僕は5年制の高専に入学した。そこで生まれて初めての一目惚れをFくんにしてしまった。初めて交した言葉はFくんからの「おはよぉ!」って言葉。とっても嬉しくて毎日会うのが楽しみだった。いつかは絶対思いを伝えると思って過ごしていました。一緒に学校に行くことはもちろんなく、帰ることも滅多にない。ただクラスで席が近かったりしてぼちぼち話す程度で...。休み時間に呼び出して...。とかも思ったけど迎えた卒業式。ホントにあっと言う間だった。卒業式が終わってクラスの飲み会に参加した。もぉこれで最後だって思ったのに、隣に座る勇気もなく、あっと言う間に飲み会も終了した...。もぉ、ただただFくんに何か言いたくて言った言葉は普通に「バイバイっ☆」って。もう二度と会えないのに、ただいつものように手を振っただけだった。今思うとホントバカだった。何か伝えておけばこんなに後悔はしてなかったはず。もう一度会えるなら、一瞬でも会えるならこの気持ち、伝えたい。5年の間、正確にはずっと好きじゃなかったかもしれない。忘れようとして違う恋をしたりもした。だけど好き...。卒業してもぉ1年半経つけど好き...。ホントに好きだよ。ってこんなんじゃ届かないけど...。最後に見せてくれたいつもの笑顔、今でも忘れてないよ?あのFくんの笑顔が一番の宝物で今でも胸に大切にしまってあります。Fくん以上に好きになった人はいない。もう一度会いたいな...。

最後まで読んでくれた方、どうもありがとうございました。結局は今もずっと好きな訳なのでもうかれこれ6年半好きってことになるかもしれません。ホントつまらないし、オチもなく、ただ自分の言いたいことを書いただけですみません。
同性で(特に♂)ヤった後って腰痛になるって本当なんですか?
お腹壊すのは本当みたいですけど・・(^^;)?
近所にある病院の子供で僕の憧れの兄貴マモルちゃん(仮名)に
僕はトコロテンでいけるほど
ケツマンコをズコバコ犯されるのが
何より好きなネコに開発されてしまいました。
今までは、バイっていうか突っ込み専門だったので
まさかコンナ事になるなんて・・・
 今もまだケツが疼いて欲しくてたまりません。
はじめてでトコロテンなんて
しかも痛くもなくコンナ幸福って
話さないではいられません。

 マモルちゃんは、東山くんのようなコザッパリした美形で
兄弟の居ない僕には本当の兄のような人です。
病院の跡つぎなマモルちゃんは、医大に進学研修などで
暫くコッチに居なかったのですが
ようやく戻ってきてくれました。

マモルちゃんには、マスのお手伝いをして貰ったり
ウシロを使わせて貰ったりで
僕は、女の子とやる時もずっとマモルちゃんのケツマンコの事を考えていました。
マモルちゃんのハスキーな甘い声とか
ピクピク痙攣するサクランボ色のねじり梅とか
舌を尖らせて先っちょだけでチョロチョロ舐めると
背骨が軋むくらいそりかえり僕の名前を甘ったるく呼んで
「あっふぅん イイヨー そら すき すき ああーん おんなのこになっちゃうよー」
反った背骨に舌を這わせて上へ昇ると
キュッと尻の筋肉をすぼめて
僕のガッチガチのチンコを
逮捕でもするように
挟みこんでケツを蛇の尻尾でも入っているみたいに振りまくる
「ああー入れてーズコズコしてーたくさんしてー」
両方の硬くなっているチクビを摘んで
背中に体を密着させながら
はじめは先っちょだけ入れて
焦らして
じょじょに深くユックリと埋め込むユックリとまた引き抜く
そのうちに僕のほうが耐え切れなくなって
激しく一気にのぼりつめる
抜かないでもそのまますぐに硬くなるから
3回分僕のものがマモルちゃんの中に注入される

じゅっぽっと音を立てて引き抜くと
マモルゃんの少し開き気味になったケツマンから
トロトロといやらしく白い樹液が
ケツからふとモモに滴り落ちてくる
「動くと漏れちゃう」
恥ずかしがるマモルちゃんが可愛くて
俺はわざとマモルちゃんの足を広げさせて
ケツをわし掴みにグイッと開いて
 中を観察するように覗きこむ
腹が気持ち悪くなる限界のマモルちゃんに
アヌス栓をし
風呂場に連れていく
手袋をはめて
マモルちゃんをマングリ返し
栓を抜くと同時にほとばしらせる
そこを更にいじくりまわす。

指をすぼめ開きっぱなしのグチョ穴に
グイグイ激しく突っ込みながら
もう出るものも無くなると

指でさらに前立腺を刺激する

マモルちゃんがグッタリするまで
マモルちゃんもその間何度も
トコロテンしているけれど

体もソコも綺麗にして
最後に優しくフェラをする
もうどうしようもないように
腰が動いてしまうマモルちゃんの
開ききった穴も優しくマッサージする

抱きしめてベッドに連れていく時
なんとも言えない甘い気持ちになった
マモルちゃんの綺麗な顔
目の下にできたクマが
凄く愛らしくて
マモルちゃんを満足させられる
自分がとても誇らしかった

 これが マモルちゃんの進学して遠くへ行く前の僕たちの蜜月です。
僕とマモルちゃんは2歳しか違わないので
お互い高校生でしたが、
僕は自分でいうのもナンですが結構ルックスが良く
中学の時アキレス腱を切って入院していた僕は、
動けないのをいい事に看護婦さんに犯されてしまい
退院まだ毎日逆セクハラされていました。
 凄く恥ずかしくて嫌で それに看護婦さんは、
臭かったので最悪でした。
 写真も撮られました。
僕は全然悪くないのに人に知られるのは凄く嫌で
断れませんでした。
 その看護婦さんは、自分の彼しを連れて来て
足を固定していたのでさすがに掘られる事はなかったですが
まだ仮性包茎だったソコを剥かれてしまいました。
剥かれた部分はとても敏感で痛いのに感じてしまい
立派な大人のチンコが育ちました。

で僕はそのりっぱに成長したブツで
冒険の旅にでました。
たくさんのケツマンコやマンコを
倒し経験を積んでいったのでした。

僕のブツは、鉄は熱いうちに打てって感じで
最高我慢強いブツになりました。
僕の我慢強い相方は
狭い世間さまにその存在を認められて
やがて開発部長として
未熟なマンコやケツマンコの育成に
貢献していきました。

ただ残念な事は俺がそうして
勇者としての修行に日夜励んでいた時に
一番したかったマモルちゃんの
秘境は、なにものかの手ではなく
ブツで開拓されてしまったのでした。

それでも僕はその新大陸に上陸して
どんどん開墾を進めていったのです。

なので年のわりにセックスにたいして
とても余裕のある僕でした。

で本篇です。

数年ぶりに見るマモルちゃんは筋肉質で色も黒い逞しい男になっていました。
で僕よりずっと男らしい感じです。
僕はマモルちゃんを抱く事ばかり考えていたので
ちょっとカルチャーショックをおこしました。

どこでそんな話になったのかは覚えていませんが
人間ドックに入ってみないかと言われ
まだ僕も若いですからその必要はないのではといいましたが
若いほうがガンなどの進行が早くて
症状がでてからでは手遅れになるっていうし
マモルちゃんがしてくれるというので
僕はシブシブ承知しました。

病院にいくとなぜか看護婦さんも居なくて
マモルちゃんに下着も全部脱いで
検査服を着なさいと言われ
そうしました。

はじめに腸のカメラをするからと言われ
おしりを突き出すカッコウでヒザを抱え
横向きに寝ました。

こういう検査で僕が恥ずかしがるから
看護婦さんをことわったのかなって
そう思いました。
が なぜか 手袋にローションをつけて
マモルちゃんが入れたのは指でした。

まさかそんな展開になるなんて
思ってもみなかった僕は、
声をだしてしまいました。
そして たってしましました。

マモルちゃんは両手に手袋をはめて
手を組んで指を立てる形で
両方いれて中で
中で指を広げたり
縮めたりしています。
指を曲げて前立腺を刺激します。

まっとうに立てない
はりつめた僕を支えながら
お風呂場に行くと
腸洗浄機があり
僕はそこで 腸を綺麗に洗われました。
それからは、もう

口で攻められ球ウラをバイブで刺激され
アヌスのいり口には
胃カメラの麻酔を塗られて

ジェルを中に注入されて
ケモノのカッコウで
ウシロから抱かれチクビにも
亀頭にも媚薬を塗られ

ウシロから優しくマッサージしながら
穴より少し上をチンコで擦られ
もどかしくも心地よくて
気がつけば何回も抜かれて
すっかりグッタリしていると

もう体のどこにも力なんていれようも無いほどで
むしろ少し気を抜くと眠ってしまいそうな具合で
その間にもアナルを刺激されて
 細くてイボイボしたものが入ったり引っこ抜かれたり
グチュっグチャっといかにもな音が響き
「空 この音は君が気持ち良くて出している音だよ」
なんてハスキーに囁かれ
「そろそろバージンを貰うよ」
最後にズルズルと全て引き抜かれ
かわりにスペースイッパイイッパイまで
アナルを広げきるモノで
僕の内部は満たされてしまいました。

そのイッパイイッパイの圧迫感と
ズルっズルっ
ヌチャッグチャッという音と確かに擦られる感触と
「ほら こんなに良い音がひびいているよ
僕に愛されて嬉しい?」
「気持ちイイ?」
「もっと愛してって言って ダメだよ顔を隠さないで」
「はじめてオシリでいっちゃう可愛い顔を見せて」
「腰を動かしてごらん 自分で良い所に当ててごらん」
「いくーって言ってごらん」
(はんっあん あんっ やっ恥ずかしい ああっ)
「凄く開いてるよ恥ずかしいカッコウで女の子にされてるよ」
「ケツマンコ トロトロだからもうオンナノコになっちゃってるよ」
「はじめてなのにそんなに気持ちイイ すぐ覚えたねー
もう ほら凄く腰動かしてる」
(ああっん うっそ うごかして ないもっん いいよー いっちゃう
凄く いっちゃう ああー)
 そして僕は失神しました。
それから三日ほどずっと調教されて
 僕はすっかりネコになってしまったようです。
マモルくんは凄く大事に優しくしてくれるので
僕はとても幸せです。
リバも出来るけれど 暫くはこの心地よさに
ヌクヌクしていたいと思います
お互い好きとは言ってない、けどエッチはした。ワンナイトだったのかもしれない...けど、まだメールしてる。セフレなのかなぁ...俺は、好きだけど、俺にとってあの人はとても遠い存在。サイト知り合ったら友達の友達だったけど、近くには感じない。俺にも俺の世界はいくつかあるけど、最近はうまくいってないから、居場所を探してる自分にとっては寂しさを募らせるだけ...だけど、もぅ一度...会いたい...会えない距離じゃナイ。むしろ会おうと思えばすぐ会える。けど、カレにはヒマがナイ。なにせ芸能界を目指してるから...俺には届かない。合うハズがナイ。でも会いたいよ...どーしたら...
だいぶ前の話なんですけど、
バイト先のコが突然おかしくなった事があって
(遅刻してまで長風呂したり、死にたいってつぶやいたり)
その事を問い詰めたら、超性格悪いゲイの知り合いが
地元の(二人の共通の)友達に金でレイプさせたらしいんですよ。

で、オレは同じゲイとしてその話聞いてむかついて
(そのコ、その所為で同性愛者が嫌になったらしいので)
一回だけオレとさせてくれってお願いしたんです。
そしたら、渋々了承してくれて休みの日に家に呼びました。

でもオレも、なんか成り行きが成り行きだから初めのきっかけが掴めなくて
「とりあえずキスから始めようか?」と言いました。
そしたら「お任せします」と言うのでキスから始めました。
そのコ、彼女がいたのにキスもした事無かったらしくて
ちょっとぎこちなかったけど、オレは感じてもらえるように頑張りました。
(その甲斐あってか、最後のほうは喘いで感じてくれました)
オレはその時、恋愛で必要なのは経験とか技術じゃなくて
思いやりとか必死さなのかなと思いました。
Hな話掲示板なのにあんまりH臭くない話ですみません。
174*59*17高3っすけど、最近チンポが黒ずんできたっす。自分回りには、まだ黒ずんできた人がいないので、ちょっと気になってるっす・・・・
チンポ結構黒ずんでいる人いるっすか?
俺は今大学生で、これは去年の話。
高三の1月、指定校で大学も決まり、バイトな日々でした。
あの頃はもう引退してましたが、軽音部に入っており、
そして、その部の後輩と関係を持ってます。

後輩は、悔しいが俺(165)より身長が高く(178)、軽音部な訳だし見た目は結構良い。
髪を染めたがる傾向があるこの部だけど、(ちなみに俺も/汗)
後輩は黒いままで、ワックスで軽くいじるだけ。
でも、暗いとかそんな印象はまったく無く、歌う声は良く通り、トークもなかなか。
メンバーも良くまとめていたと思う。

冬休みなんですけど、その後輩の引退ライブがあり、
俺は友情出演ってコトで、出演。
ダチとか、その友人とか結構来てくれて盛り上がり、
打ち上げが終わった時は既に日付が変わってて、
家に帰るの面倒だな......と思っていたら、後輩が、
『じゃぁ、俺の家来て下さいよ』と言ってくれたんで、お邪魔させてもらいました。
後輩の家は父親は単身赴任。母親が看護婦で夜勤で居らず、既に大学生と言う兄は合コンで忙しいらしい。
チャリの後ろに乗っけてもらって、後輩の家に着くと、言っていた通りに家は真っ暗だった。

リビングを抜けた後輩の部屋に通され、ベッドに座るよう進められ、
後輩の入れた紅茶を飲みながらいろいろ話した。
俺がコーヒーを飲めないこととか、さり気無く覚えてくれていたり、正直この後輩が俺は好きだった。

2年間頑張っていた部活が終わって、寂しさがあるんだろう。
思い出話の途中、後輩がいきなり抱きついてきた。
『先輩、去年俺にこうやって抱きついてきたじゃないですか。』
後輩がそのままの体勢で言って来て、俺は真っ赤になった。
そんな恥ずかしい過去を持ち出さないでほしい。
泣きじゃくって抱きついたなんて高二にもなってあり得ない。
『そん時から忘れらんなくて......御免なさいッ』
後輩がそういって俺を押し倒した。
流石にこん時はヤバイと思って、暴れまくったけど、
体格さと、受験生活で落ちた筋力の差は大きかった。
羽織ってたシャツでパイプベットに括られて動けない。
上はたくし上げられて、ズボンとかも下ろされて......
この時のことはあまり覚えていない。
前に家庭教師の人に犯されて、そん時は口にソイツの咥えさせられて、
気持ち悪さしかなかったけど、
あの時は、ひたすら善がって女みたいに声を上げてた。

翌日目を覚ましたら、後輩の服を着ていて、腕を縛ってた俺の服は不器用なくせにアイロンまでかけて横においてあった。
昨日無理やりやった行為が気まずいのか、
ひたすら俯いて目を合わせもしない後輩に、恥ずかしかったが、
『気にすんなよ。俺も好きだからッ』
と乱暴に言って、キスしてやった。


関係はそれから1年ずっと続いています。
普段はメールのやり取りばかりだけど、たまに家庭教師をかねて家にいってみたり。
大学が県外で遠くて、なかなか会えないけど、
このたび後輩が指定校を取り合格致しました。
......同じ大学です。
あの成績でよく取れたなと関心しつつ、
親に了解を得て(付き合ってることは勿論内緒)シェアリングってことで、4月から二人暮し。
すっげえ幸せです。


でも、同性愛。難しい問題っすよね。
対面上、合コンとか参加しますけど、ファンデ塗りたくった女の人とかって苦手で、
知り合った人とかに告白されても、引いてしまう。
ばらせない恋人。
此れからどうなるか心配です。
俺はバイ。今、自分には彼女がいる。でも遠距離。しかも海外...で俺は高校生なんやけど同じ高校の女が気になる。スキと普通の丁度、間ぐらいの感じ。授業中その子を見てしまう...遠距離中の彼女は春に1回帰って来るが春が終わると同時に又、海外に行く。ちゃんと日本に戻って来るのが3年後。ここで質問なんですがアナタなら今と未来。どっちを取りますか??真剣に悩んでます!下手な文章でスイマセン(>_<)どぉか、返事よろしくお願いします!!
僕が初めてHしたのは中2で、その相手は家庭教師でもあった前の彼氏でした。彼氏はとても優しくて、Hの時も僕が泣いたら優しく慰めたりしてくれました。しかし、それから一週間くらい後、家庭教師の日でもないのにいきなり電話が掛かってきて、彼氏の部屋に呼び出されました...。そして行った時には部屋に彼氏以外に5人の人がいて、僕に挨拶をしたかと思うと、いきなり床に押し倒されてしまい、そのまま7Pする羽目に...。多人数は初めてなのに、3Pじゃなく7人...何をしたら良いのか分からないまま、僕のチンチンは彼氏に舐められ、僕は二人同時にアナルへ入れられ、二人のを手と口で奉仕して、もう一人の人にはデジカメでその様子を撮られて...。そんなことを三時間以上もされて、僕はその日から一週間動くことが出来ませんでした。でもそれからの僕は、それがきっかけで淫乱になってしまい、彼氏以外のメル友にすぐ淫乱ネコと呼ばれるようになってしまいました。(変な終わりι)
好き好き好き!ひーくんが大好きだよ!ひーくんの笑った顔が好き。僕の頭をなでてくれたあったかい手が好き。僕の名前を呼んだ声が好き。フルート吹く姿が好き。甘えさせてくれるとこも、甘えてくるとこもみーんな大好きだよ。きっと友達以上にはなれないと思うけど...だけど、好きで好きでたまらない。
ぼく,今中学生なんですけど実は小学生のときにK君のものを舐め回しました。初めてしたときは相手を気持ち良くさせることとかぜんぜん考えてなくて,ただしゃぶるだけでした。修学旅行のときとかもK君と同じ部屋でしゃぶり合いました。
でも、それじゃ行けないとおもいAVやエロ本を見て修行しました。
それから何年かたった日、ぼくとK君は中学校でも同じクラスになり、休みの日にK君に呼ばれ図書館へ行きました。
そこで一人待っていたK君はぼくをいきなりトイレに連れて行き「俺を口で行かせてくれ!」といいました。
ぼくはいやではなく、むしろK君のを犯してあげたかったので返事もせずK君のズボンを下ろしました。
K君のものは少し毛が生えてきたという感じでした。なので気にすることもなくぼくはK君のものを責めました。
責め始めてから,30分位したでしょうか。K君が「出す,出すぞっ!」と言ってきました。ぼくは「いいよ」の返事の代わりにK君のものを今までにまして激しく責めました。するとK君の遺伝子がぼくの口の中へ・・・。ぼくは自分の口の中でK君がイクのは初めてだったので,記念にと思って、想いきり飲み込んだあと口からK君のものを離さず2回戦を行いました。
いまでは、バージョンアップ(?)して69やアクロバティックなSEXをしています。
また、日直のときに違う男の子をトイレに連れ込んでしゃぶってあげたり,音楽室で69したり、友達の家に行ってしゃぶってもらったりしてます。
みんなぼくのチンポをみるとなぜでしょうか、急に人が変わったように無言でしゃぶります。ぼくは早漏な方なので気持ち良くて行きそうになっても我慢してます。それでも我慢できなくて出てしまったときには全身の力を使い切ってしまったようにボーっとなります。
文章構成下手ですみません。
昨日は僕の誕生日でした。前日から大好きな先輩が泊まりにきてくれました。
そしていっぱいチューしていっぱい触りあったり舐めあった。Hは時間なくてできなかったけど、最高の誕生日になったよ!!ありがと、センパイ♪
なんかあまりにもうれしかったので書いちゃいました。
10月からは先輩と同棲することになってんだ~(^_^)v早く10月にならないかな!!
周りの人がゲイかどうかをどうやって見分けますか?(カッコイイ人とかはあまりゲイにみえないじゃないっすか?)
そんな簡単にゲイになっちゃうものなんですか・・?
人の不思議を知りました
皆さんに聞いてもらって楽になりたいので書きました。

8月の上旬から9月の初めまで付き合っていた27歳の彼がいました。
掲示板で知り合い、メールしてから家も近かったので「会おう」ということになりました。
初めは、歳も離れてるしすぐに別れるだろうと思ってたんだけど、優しくて、彼のほうから、「また会おう」といってくれたので、また今度会おうねと約束しました。
学校帰りに、雨宿りさせてもらったし、泊まりにも行きました。
でも、少ししたら、彼が親が倒れたから、しばらく会えないって言われました。
それ位なら我慢できるのですが、この前学校帰り、別の駅で彼をみたんです。
彼は別の男の人と一緒に歩いていました。僕は思わず駆け寄り、
「親はどうしたの?」って聞いたら、一緒に歩いていた男の人から、「こいつかぁ。おまえの言ってた暇つぶしの相手。」どうやらその人は彼の元彼だったらしく、物凄く怖い感じの人でした。僕は家に帰ってなきました。そしたら彼からメールがありました。
「ばれちゃしょうがない。暇つぶしの相手だったさぁ。」って。
ここまで最悪な人だとは思いませんでした。
今18歳だけど、15歳の時ノンケの奴をゲイにしてしまった。中3の時だったけど、中学ってそういう出会いないじゃん、だから一回だけエッチしてみたくて、クラスのたまに遊ぶ友達いて、そいつ真面目系の人だったが、学校帰るとき、思い切って「シコるときどうやってり?」ってきいたら、ちょっとビビってたけど、「普通にだよ」って言われた。おかずも聞いたらビデオとか本って言われて、「うちで見る?」ってなって、そいつの家にいった。ビデオ見てて、なんかそいつのあそこが膨らんでたから、「比べよ~」っていったら、そいつもノリノリで見せてきた。んでその瞬間にそいつのフェラした。最初は戸惑いまくってたけど、結構きもちがってた。んでそいつの口に俺の押し込んだら、最初は嫌がってたけど、俺が無理矢理つっこんだ。そのあとは気まずくなって家に帰ったんだけど、しばらく話さなくなったが、一緒に帰ろうって言われて、帰ってる時、またやろう、って相手から言われた。その時は本格的にエッチをした。最近はお互い学校違うしアド知らないから会うことないけど、たまに電車とかバスが途中まで同じだから、会うと自然にエッチをするようになった。そいつ本当に真面目で、みためも真面目だけど、やるときは想像出来ないくらい、スゴいよ。ノンケをゲイにした罪は思いかなぁ。
あれは、僕がまだ小学5年のときでした。
ある友人の家に遊びに行き、子供だった僕はその友達の家の中で
かくれんぼをして遊んでいました。友達の弟が鬼になり、僕はなぜか
友人と同じ押入れの中に入りました。
すると、友人が僕のあそこを触ってきました!
驚いた僕は、なぜか性に対して興味があったために友人のあそこも
触ってあげました。射精はしませんでしたが、気持ちよかったです。
みなさんの話読んでたら自分も誰かに聞いて欲しくなったので書きます。

俺は今24歳。
今から話すのは去年の話。
俺が好きになった人は二つ下の拓ってやつ。
その頃の俺はなにか自分に寂しさを感じて、それを紛らわしたくて
掲示板に載せて恋人になれるような人を探してた。

そんなとき拓からメールがきた。
初めはパッとしない感じで、そんなに気にしてなくてなんとなくメールしてた。
でも一日何通もメールするようになって、いつのまにかそれが当たり前のようになって。
拓とのやり取りが楽しくて楽しくて。
何日か経って「電話で話そうよ!」と言われて、緊張したけど「話そっか!」って。
拓の声は思ったより低い声で無邪気で。やさしくて。
どんどん拓のことが好きになってた。
一日2時間以上は話してたかな。。。。
お互いに「電話代すごいよね~(苦笑)」なんて言いながら世間話。
今思えばその頃が二人にとって一番の時間だった。

そんなやり取りを1ヶ月くらいしてた頃だった。
拓から「俺、来月留学することになった」って。
突然のことで、何も言えなかった。
海外っていったら連絡も今までみたいに取り合えないし、なにより寂しい。
未だに会ったことがなかったから思い切って「留学する前に会えないかな?」って伝えた。
でも拓は会ってくれなかった。
なにかしら理由をつけて会ってくれなかった。
一度拓に「俺達ってどんな関係なの?」って訊いたら
「俺らって付き合ってるじゃなかったっけ!?」なんて突拍子もないこと言ってきて。。。
告白してないし、されてもなかった。
付き合えたらなって思ってた俺は、
はっきりさせたくて自分の気持ちを拓に伝えた。
会ってもない相手に「付き合ってくれ」って言うのは変な感じだったが、そうするしかなかった。
拓は二つ返事で了承してくれた。
嬉しかったが、なんで会ってくれないんだろうって不安でいっぱいだった。

不安定な関係のまま拓の留学の日が近づいてきた。
どうしても留学してしまう前に会っておきたかった俺は、拓のいる学校の門まで言って拓にメールした。
「拓のところまできちゃった!会ってくれる?行く前にどうしても会いたいんだ。留学先でも元気でいれるようにお守り持ってきたんだ。」
拓は
「ありがとう。でも来てもらっても会えないよ。忙しいんだ。ごめん。ほんとごめん。」って。
俺にはわからなかった。
どうして会ってくれない?
拓って人は存在しないんじゃないのか?って不安でいっぱいになった。
そう思ったら急に寂しくなって、自分のやってることに虚しさを感じて、
会社帰りの人や学生が沢山いる道で泣いた。
ハンカチで顔を隠して泣いた。

家に帰って泣いてると拓から「今日はごめんね、帰ってきたらいつでも会えるから」って。
俺は「気をつけて行ってきてね」という言葉と、渡そうと思ってたお守りの写真を撮って拓に送った。
それ以外何も言わなかった。
拓の存在とか人間性を疑いたくなかったのかもしれない。

拓の出発の日、
「行ってくるよ!着いたら電話するから」とのメール。
俺は拓からの連絡を待った。
もしかしたら留学は俺から離れるための嘘かもしれないと思いながらも待った。
到着予定時間のころ、拓から電話があった。
無事に着いたよ!とのこと。
たくさん話したかったが国際電話では長く話せない。
最小限に抑えて、また電話するのを約束に電話を切った。

でもそれが最後のやり取りだった。。。。
いくら待っても電話はこない。
帰国予定日になっても連絡はなかった。
そのとき嘘だったんだってわかった。
拓が俺に言ってくれたことのすべてが嘘だったとは思いたくないが、
そう思わざるをえなかった。
そうしないと自分が壊れそうで。
今思えば抜け殻ってこんななんだなって状態だった。
何も手につかなくて、友達といても何をしてても楽しくない。。。
時々、拓は今ごろ何してるんだろうって思うときがある。
メールと電話だけの、一度も会ったことがない人を好きになって、付き合って。。。
普通とは言い難い恋愛をしたなって。


書いてて何を言いたかったのかわからなくなってきちゃいました。
読みにくくてすみません。
読んでくれた方、ありがとうございました。
書いたら少しスッキリしました。
僕が小6のときでした。僕の親友kの家に泊まることになりました。お風呂は別々に入りました。向こうはすでに僕のチンコに興味があったらしく「見せろよ」とか言って覗こうとしていました。(けっこう嬉しかった)で、夜になってkとベットで一緒に寝ることになりました。
ある人を僕は好きになった。
ここに書き込むことで自分の気持ちを整理したいと思う。
迷惑かもしれないけど、書き込ませてください。
まずは出会ったときから。

その人と始めて出会ったのは大学の入学式だった。
僕は緊張してパイプ椅子に座っていた。僕の席は一番前で、すぐ前にステージと、「入学生」と書かれた立て看板を持った男の人が見えた。
やがて式が始まり、大学の誇る吹奏楽団が演奏を始めた。
はっきり言って眠かった。退屈の一言に尽きる。
やがて僕は飽き、すぐ横に立っていた看板を持っていた男の人を観察することにした。
男の人は、きちんとたってはいたもののやはり演奏は聴いてないようで空中をボケッと見ていた。看板に手を掛け退屈そうだった。
(この人、看板持ちだし先輩かな...?)
そう思いながら見ていると、不意にこちらを向いてばっちり目が合ってしまった。
(う、うわ?)
さりげなく目をそらした。
僕の心臓はいきなりの出来事にドキドキしていた。
向こうはまだ見ていた、がすぐにまた空中へと視線を戻した。

それが、僕と男の人...英樹先輩の出会いだった。


入学式が終わり外に出ると、もうサークルの勧誘が始まっていた。
僕は写真を撮るのが好きなので、写真部を探していたのだが生憎無いようだった。
諦めて帰ろうとすると、知り合いの顔が視界に入った。向こうも僕に気付いたようで近づいて話しかけてきた。
「おぅ、瑞樹。スーツかぁ...いいね初々しくって」
「え...?ケンちゃんてスーツフェチなの...?(笑)」
「バカ、ちげーよ」
この人はケンヂ先輩。高校のときからの知り合いで、僕は偶然にもケンヂ先輩のいるこの大学へ進学したのだった。
さっきの会話から予想はつくと思うけど、ケンヂ先輩もゲイ。
「なにやってんの?」
「ビラ配りに借り出されてるんだよ」
その手にあるビラを見て僕は疑問に思った。
もともとケンヂ先輩はがっしりしていて日に焼けていて、見たまんま体育会系の人だ。その先輩が手に持っていたのは全然体育会系じゃない、「映像サークル」のビラだった。
「ケンちゃんてバスケのサークルじゃないの?」
「あー、そうなんだけどさ...。友達から頼まれちゃってて」
「ふーん...」
映像系と写真とじゃ全然違うよな。入っても写真は撮れないか。
そう見切りをつけて、さっさと退散しようとしたのだが。
「じゃあ、頑張って」
「ん、。というか友達来たから、俺も行くわ」
どうやらケンヂ先輩の友達が来たらしい。
「じゃ、俺はコレで行くから」
「お、悪いな。褒美に借金返済もう少し待ってやるよ」
「ありがとうございますっ、英樹さん!」
...そういうことでケンちゃんは引き受けたのか。
大人って汚いなぁとか思いながら、何の気無しにその人の顔を見た。
(あ、さっきガンつけてきた人だ!)
後から思えば初めに見ていたのはこっちだし相手もふっと見ただけだったのだろうが、そのときの僕は入学式のあの人と、先輩の友達が同一人物だったという事実に純粋に驚いてしまいパニックになってしまった。
で、英樹先輩に背を向けて、人ごみをすり抜けて逃げた。


家に帰って、弟に入学式はどうだったかと聞かれた。
そうして思い出すのは英樹先輩のことだけだった。
もっと話をしておけばよかったなとか。
自覚した。
僕は英樹先輩を好きになったらしい。

それが四月の話。
初めまして今晩和。
実はこれは僕の友人(♀)のことなんですが、実は彼女は心は男の子なんです。
だから、「自分は男として男に愛されたい」と言っているんです。
僕はどう言ってあげれば解らず、今も悩んでいます。
どうかどなたか良いアドバイスを教えて下さい。
僕は彼女を悲しませたくは無いのですが...なかなか良い方法が思い浮かびません。
お願いします。
体験談ですが・・俺は38なんですけど、あるサイトで知り合った15歳のおとなしい感じの子との話をします!「中高生がタイプです!」とカキコしてたら、「Hしたいです!」と返事がありました!わりと近くに住んでる子だったので土曜日の昼間に近くまで迎えにいきました。写メ交換はしてなかったので、会うまでドキドキしてました!いつもこのドキドキ感が好きなんですぐに写メ交換するのはあんまり好きじゃないんです・・小雨の中その子は待ち合わせ場所に止まってる俺の車に近寄って来ました!見るからに普通の中学生って感じでちょっとうれしかった!車に乗ってから俺の家まで30分ぐらいあったかな・・経験談など話したり、学校の話したりしてお互いの緊張をほぐしてました。一分でも早くエッチしたかったけど、無理に大人ぶったりして必死で焦る気持ちをおさえてました!やっと部屋に着いてとりあえずジュースを飲みながら話してました。で、10分ぐらいしてから「ビデオ見る?」と言ってゲイビデオを見せてあげると、5分もしないうちにその子の股間がふっくらしてるのがわかりました。こりゃすぐにでもしたいのかな?とビデオもそこそこに「シャワーする?」と誘うと、「うん!」とにっこり笑って言うので「じゃ先に浴びておいで!」とタオルを渡しました。その子がシャワーしてる間俺のはもうビンビンでパンツ1枚で待ってるのがはがゆかったです。しばらくすると腰にタオルを巻いて出て来ました!次に俺が浴びて出てくるとその子は座って待ってました。その間もビデオはつけてたのでもちろんその子のアソコはビンビンです!ベッドに入って「おいで!」と言うと恥ずかしそうにタオルをゆっくり取って横に入ってきました。体に似合わず太くて大きいのにびっくりするやら、うれしいやら!あんまり焦って初めから激しくせめるのは嫌がられると思い、少し抱きしめてからゆっくりとその子のチクビをいじっていきました。もう片方のチクビにキスすると「あっ あ~ん・・」とかわいい声をあげ、体をよじって感じ始めました。軽く口にキスをして徐々に下半身を舐めてあげました。少し毛は多めでしたが逞しいチンだしあまり気になりませんでした。本当はツルツル肌がいいんですが・・で、いちおうムケテるその子のモノをやさしくゆっくりしゃぶると息ずかいも荒くなり腰を持ち上げかなり感じてるようでした。ちなみにその子はトイレでしゃぶりあっただけしか経験がなく裸になってベッドで抱き合ってなんてのは初体験だったのです。あまり長くしゃぶってイってしまってはマズイと思い、横になると今度はその子が何も言わないのに俺のチクビを舐めてきました。それもかなり激しく舐め回して、俺の真似をするように徐々に下半身へ・・そして俺のモノを握り、ペロペロとおいしそうに舐めてきました!俺もたまらず「あ~ん・・」と声を上げてしまい、ちょっと恥ずかしかったです。俺のをしゃぶっているその子のお尻を引き寄せ69に!穴の回りも案外毛が多かったけどもう興奮してどうでも言い!って感じで思いっきり舐めまわしました!ときどきかわいい声をあげながら俺のをしゃぶってくれました。20分ぐらいたった頃に「入れてもいい?」って聞くと、「うん・・」とうなずいたので、ローションを取り出したんですがゴムのストックが無いのに気がつきました・・どうしよう・・と思ったんですが、「ナマでもいい?」と聞くと、「いいよ!」と言ってくれたのでいけないとは思いつつ・・アナルと俺のモノに塗りました。そしてゆっくりと入れていくと、少し痛そうな顔をしながらも目を閉じて力を抜いていってくれました。少し腰を動かして「痛い?」って聞くと「大丈夫・・」と頬を赤らめ感じ始めてるようでした。そして段々と早く動かしていき、クチュクチュと音が出るぐらい突きました!「は~ は~ あっあ~ん・・」と体をよじらせお互い感じまくりでした!今度はバックから入れ、同じように音を立てながら激しく腰を動かし・・いつの間にか俺が下でその子が上になった体制で入れてました!その頃にはもうそろそろ俺も限界でイキそうでした。なので、俺が上になってその子の腹に出したかったのですが、「イキそう!」と言っても上に乗ったままどいてくれませんでした・・案外重くてなかなか体制を変えれないでいました。その間も俺は腰を動かし、その子は自分でシゴいて感じてるし・・もう1度「イキそう!」と言っても黙ったままだったので、「このままイっていいの?」って言ってしまったんですが、「いいよ」と返事が・・いいのかな・・と思いつつも動けないし・・その子を抱きしめ中で思いっきりイってしまいました!しばらく入れたままで俺はぐったりしていましたが、その子は自分のモノを「は~は~」と言いながらシゴいてました!そしてついにその子も自分の腹にいっぱいのザーメンを出しました!二人ともしばし無言でぐったりしてました。するとおもむろにその子は自分のザーメンを指で字を書くように腹の上で・・俺も同じように指でザーメンを触ってました・・そしてまだタッタままのその子のモノをヌルヌルの手でシゴイテあげました。するとさっきイッタとこなのにまた「あ~ん・・はぁ~ はぁ~」と・・ローションとザーメンで超ヌルヌルになったモノを激しくシゴキ、5分ぐらいで2回目の発射!さすがに量は少なめでしたが、やっぱし若い子は元気だなぁ~・・と思いながら疲れきったその子の顔を眺めてました。ヌルヌルになった腹とモノをティッシュで拭いてあげて、そっとキスしました。それでもまだその子のモノは元気にタッタままでした。俺はもう1度ちょっとザーメンの匂いがするその子のモノをしゃぶり、自分のモノをシゴキ始めました。時々激しく舌を絡めてキスをしながら10分ほどしゃぶってました!すると「イキソウ!」と言ったかと思うと俺の口に3度目の発射!俺は半分出しながら半分飲んだりって感じでそのまましゃぶり続けてました。そして俺も2度目の発射!その子の腹はまたザーメンでヌルヌルになってしまいました!それにしてもつくづく若いってすごいなぁ~と思いました!    長々と書いてしまいましたが内容わかったでしょうか?・・文章にするって難しいですね・・
君と出会ってもぅ一年半がたとうとしてるね。俺は前から学校でまーくんのことを見ていたけれど君は俺を全然知らなかったね(笑)でもある共通の知人がきっかけで知り合って最初はお互い興味なくて初めて二人で飲んだときはまーくんも俺もイヤなことがあって二人で飲んだのがきっかけだったよね...あの時から俺はまーくんのことが気になり初めてたのかもな。次会った時になんか甘えさせたくて怖い映画をわざと借りてきたんだ(笑)ごめんな...でもまーくんは途中で眠くなったみたいで寝ちゃうし...でも寝る時に甘えてきてくれて内心ホントに嬉しかったよ...でも君には彼氏がいた...甘えてきたとき彼氏と間違えてるのかな...と思ったけどね。でも次の日の朝になっても甘えてきて俺はホントにまーくんに惚れちゃったみたいだったよ。その次会った時から体の関係になってお互いひかれ合っていったよね...俺も今まででこんなに人を好きになったことはないってくらい君を愛したよ...君のためなら死ねると真剣に思った。まーくんもいつだったか、「よしくんの言うことならなんでも聞ける」ってメールで言ってくれたよね...それを見たとき死ぬほど嬉しかったよ(*^_^*)たまに今でもあれ見て泣いちゃったりするけどね...俺はホントにまーくんが大好きなんだよ!今でもね。
数ヶ月たってやはりまーくんが彼氏のことで悩んじゃって一回別れてくれたりして、でも毎日泣きまくって悩んでたから俺は思わず「そんなにつらいなら戻っていいよ」って言っちゃった...正直今ではこのことをスゲー後悔してる...なんであのとき「俺のとこにこいよっ」って言えなかったのかな...
そして俺らは離れたね...俺は目が腫れて大学に行けないくらい泣いた日もあったよ。でも俺はあれからもまーくんを愛し続けた。今はお互い新しい彼氏を作って新しい生活を始めてるけどまーくんを愛した気持ちはまだ忘れてないよ!君の気持ちがもぅ俺に向くことはないだろうね...(むしろ向かない方がお互い幸せかもな...)
絶対に幸せになれよな!そーしないとよしくんまたまーくんを混乱させに行っちゃうからな(笑)頑張るんだぞ!まーくんo(^-^)o
最後に二つのありがとうを...短い間だったけどこんな俺を愛してくれてありがとぅ!俺に人を愛するってことを教えてくれてありがとぅ...愛してるよ...

もしこんな下手な文章を最後まで呼んでくれた人がいたならホントにありがとう...途中からまーくんへのメールみたいになっちゃいました(苦笑)
以前他のサイトで知り合った年上の人と、1回だけ経験した事があります
僕はどちらかと言うと女好きで、♂×♂には興味はあったものの、
経験はありませんでした、初めて入れられた時は・・・正直めちゃ痛かったけど、
凄く優しくしてくれて、「痛くない?」とか気つかってくれて・・・
最初の内はゆっくり動いてくれたので楽でした、体位もあるのかも知れないけど、
時間が経つにつれて、相手のアレが前立腺を刺激するのでしょうか・・・
変な気持ち良さが込み上げてきた頃、相手も射精感がきたらしく、
腰の動きが早くなってきました・・・僕は・・・穴に少し力を入れて「キュ☆」って
してあげました・・・そしたら・・・一気に奥まで貫かれて、ビクンビクン・・・って脈打ちながら、物凄く大量の液が注ぎ込まれるのがわかりました・・・まだ入れたままなのに、
ブビュって音がして、溢れ出てきました・・・その後バスルームで綺麗に洗ってあげて・・・
「口でしてみたい」と言ってみたら、させてくれました、
すぐに大きくなり、口の中で出されました・・・(苦)でも・・・中で出された時の
気持ちよさは、忘れられません・・・気が合う人がいたら、またしたいです(笑)
自分は今年高校を出て就職したばかりの18歳です。
先日上司にやられました。

その日は親睦会も含め課長と飲みに行きました。
外回り系の仕事なのでノウハウなども教わりながら、自分はあんまり飲めないながらも軽く飲んでいました。
もともとそんなに強くなかったのでいつの間にか結構酔ってましたが、まだ大丈夫だと思っていた時、課長が「続きはウチでやるぞー」と言ってきたので課長の家にお邪魔しました。
課長は離婚したらしく、一人暮らしだったので二人きりでした。
それから課長は本性を見せたようでした。
それとなくそんな気が有るのかな、と気付いていたんですが、実際押し倒されると俺はもともとそんな気は無かったので怖くなってきましたが逆らえずにされるままになっていました。

課長は自分のペニスを一通り舐めさせた後、俺のアナルに指を入れてほぐそうとしてきました。
でも俺はそんな所触った事も無かったので異物感で変な声が漏れてしまい、それを課長は感じていると勘違いしたらしく、いきなりペニスを挿入してきました。
痛くて痛くて涙が出ましたが、課長は興奮したらしく更に激しく突いてきました。
バックで突きまくられて本当に涙が出ました。
でもペニスを抜き差しする時の抜かれる時、なぜだか妙な排泄感に感じてしまった自分がいました。
課長はそのまま俺の中で2回くらいイキ、出された時は本当にいろんな意味でゾクッとしました。

課長はスカトロにも興味があったらしくその後風呂場で浣腸されました。
お湯を注入され、栓をされて出せないようにされました。お腹が張って痛くてしょうがなかったです。
その後出した時は、またアナルセックスの時の排泄感がよみがえり、少し勃ててしまいました。

その課長は俺のアナルを執拗に舐めてきました。ひりひりして痛かったけどなんだかくすぐったい感じがしてまた少し感じました。

それからも課長の家にはよく行っています。最近は掘られて勃つようにもなりました。まだトコロテンまではいきませんが、あの妙な排泄感が俺を魅了しています。
8月の31日。
ケン(仮)に豪華ディナー(タダ券ペア)に誘われ、結構期待しながら約束の場所に行った自分。
ディナーはもちろん満足でき、気持ち的にもお腹的にも納得できた。
でも、事件はその後。

そこのお店はカラオケ屋と連動しているらしく、カラオケも1時間タダという特典付き。
2人で部屋に入り、飲み物を頼んだ後歌い始め...飲み物が届き店員がこなくなったのを確かめた後、ケンがMDの用意をはじめた。
「何するん?」
「ん~?まぁ、ねw」
そういって準備を終えたケンは、席に戻ると封筒を差し出した。
「何?」
「見てみて」
ゆっくりと中の手紙を取り出してみると、それは4枚にわたって書かれた歌詞だった。
「...」
「聞いて欲しいんだ。」
歌い始めるケン。文字を追う自分。
コーラスのところも自分で3部に分けて録音し、綺麗にハモリながら歌いつづけるケン。
「......」
ケンが歌い終わって、自分はというと、嬉しさと恥ずかしさで何も言えずに顔がほころんでた。
「ずいぶん前から考えてたんだよ、その歌詞...」
「...することがくさ過ぎるよ...w」
「...初めて会ったときから好きだったんだ...」
それ以上はもう何もいえなかった。
手紙をテーブルに置き、しっかり抱きしめてる自分。
「ありがとう...」
それしかいえない。
抱きしめて...しばらくの間KISSしたりして...
その後は普通にカラオケを楽しみましたぁ。かなりデュオして。
(すべで事実です)
僕には片思いのMくんという1つ下の後輩がいます。
僕はいつもMくんのおちんちん舐めたりすることを想像しながらいつもオナニーしています。
そして最後には身体を逆さにしてMくんの精子を飲むことを想像しながら自分の精子を飲んでます。
ある日、学校のトイレで偶然Mくんと一緒になりました。
僕はMくんの隣の便器で、そっとのぞいて見ると、Mくんは比較的便器から離れてたので
おちんちんがまともに見えました。
とても興奮しました。
その日は家に帰って3回も自分の精子を飲んでしまいました。
ああ、Mくんのが本当に飲みたいです。
今日で一ヶ月たったんだね。なんか亮(仮)のいない今の生活が空っぽだよ。つらい。
つらいなんて自己中過ぎるよね。だからほんとは亮にメールしたいんだけど、ここに書くよ。
亮に会ったのは半年前くらいにサイトで知り合った。おれが載せたらメールくれたね。あの時のおれはただ自分と年の近い人とつながってたかったんだ。自分はウリとかやって気持ちが腐ってたから。
会う前は別にタイプじゃなかった。亮は初めてあったんだよね?あの時の自分は亮のことをからかって楽しんでたんだ。もしかしたら普通に生活してる亮がうらやましかったのかな。
けど2回目に会って亮が求めてきたとき亮の緊張が伝わってきた。おれは亮の前では純情なふりしてたね。なんかもうあの時は好きになってたから嫌われたくなかったんだ。
2回目に会ったあとから毎日会うようになってたよね。おれ家出してるから気を使って、「おれさびしがりやだからここにいろ、いてくれ」って言ってくれたとき涙が出たんだよ。好きだった。なれないご飯作って、おいしいって食べてくれたね。毎日がすっごく楽しかった。
亮が帰ってくるとすっごく幸せだったんだ。だけど売りはやめなかった。やめれなかった。売り終わった後亮に会うのすっごいつらかった。おれのこと純情だと思ってた亮に申し訳なかった。けどおれは売り辞めれんから、亮と別れたんだ。病気になってて亮に移したくなかったから、エッチしなかったんだよ。エッチ嫌いって言うおれのこと信じてくれてたね。
亮はおれのことなんでも信じてくれたね。うそついてた。おれ純情なんかじゃないし、おっさんに抱かれてんだ。病気かもしれんのよ。亮に嘘ついてる自分がいやになった。亮の笑顔がすっごくきれいだった。おれとは一緒にいちゃだめだと思った。幸せになってほしい。だから離れた。
亮におれの全て話しても受け止めてくれたのかもね。けど亮の中のおれは綺麗なおれでいたかった。きれいな自分の存在がどっかにほしいんだ。
おれはいつでも自分のことばかり。亮はまっすぐ。おれが普通の生活に戻れたらまた会いたいな。今でも大好きだよ。ほんとにごめんね。ばいばい。
僕の学校の社会科の先生(男、35歳くらい)にこのまえ半分レイプされました。
比較的その先生とは仲がいい方で、社会科の成績もまずまずの俺です。

卓球部の帰り、更衣室で最後の一人になって着替えていたら、先生が
入ってきました。
「あ、すみません。すぐ着替えますんで」
俺はカギを閉めにきたのかと思い、言った。
「あ、おう」
すると先生はずっと俺の着替えを見てます、みたいなかんじで
そこに居座ったのです。
俺は待たせると悪いと重い、さっさとズボンを脱ぎました。
すると先生は内側から更衣室のカギをしめて
「ちょっとそこに寝てくれ」といってきました。
「え、なんでですか?」
「いいからいいから」
おれはズボンをはいてからにしようとしましたが、その先生は
「いいから、そのまま寝て」
しょうがなく俺はそのまま寝ました。
すると先生が覆い被さってきて、
「ちょっと、無理矢理でわるいけど、やらせてくれ」
「え?」
そういってズボンパンツごとを無理矢理はぎとると、俺の尻をまじまじ
と見つめ、
「いれるよ」
「ちょ、な、え!?何すんですか!」
指をいれてきました。
そのままバラバラに動かされ、10秒くらいで抜かれて足を抱えてモノを
あてがわれました。
「やめてくださいよ!!」
先生は無言で挿入してきました。
あまりの激痛に意識が飛びそうになったけど、なんとか耐えました。
そのまま20分くらい、3回ほどやられました。
俺が射精すると満足そうになり、モノを引き抜いて「ごめんな」の一言。
先生はカギをしめずにそのまま立ち去り、俺はしばし放心状態で寝ていました。
ただ、アナルから先生の液体がトロトロと流れてくるだけでした。
中学校の修学旅行のときに起きたことです。
体育の先生と俺は、夜中の11時30分ぐらいまで、仕事をしていて、風呂には入れなかったんです。(俺が)だから「お風呂入りたいなぁ~」といったら、「一緒に入るか?」と先生に言われ、人と風呂にはいることが嫌いな自分は、「先に一人で入りたいんすけどぉ~」といったら、「別にいいが・・・長湯するなよ!」っと言ったので、一人ではいりました。でも、少し経つと先生が入って来ました。俺が驚いていると「驚くことは無いだろ!!先生も早く寝たいんだよ!」といい体を洗い始めました。俺と先生は、体を洗いを終わり(大人って以上に洗うの早いんですよ・・・。)ゆぶねに向かっていると先生が俺のあそこを触ってきて、俺も先生のをふざけて触ったら、先生のが大きくなっちゃって、沈黙しちゃいました!!でも、すかさず俺が「大人なのにまだ元気だね!!」とフォローしたら、先生は笑いながら「まぁ~な!お前が触るから、感じて起っちゃったよ!!」といいそのままふざけあって、風呂から上がりました!(ゆぶねにはつかりましたよ!!)俺が部屋へ向かおうとしたら、「もうみんな寝て起こすとかわいそうだから、今日は、先生と寝るか?」といわれ、そうすることにしました!!(一緒に寝ることに対しては抵抗は無いので)先生の部屋へ行き少し話しました!そこでまた先生にあそこを触られ、俺も、ふざけて触ったら、また先生のが起っちゃいました!!だから俺は「先生もしかして、俺もこと好きなんじゃないのぉ~?触られると感じちゃうんじゃないのぉ~?」とふざけていったら、先生はまじめな顔をして、「好きだ!龍が好きなんだ!!」といいキスをしてきました!!俺はビックリして、先生のみぞに膝蹴りをかましてしまいました笑!空手を習っていたので、もろにきいたらしくもがいていました。さすがに悪く思い、近寄って誤ったら、今度は、手足を抑えられてしまいました!先生も、まだ26で体育教師なだけに力があり、抵抗できませんでした。そのままキスをされ、片手に俺の両手を取り、あそこを触ってきました。まだ平常心でいたんですけど・・・次の瞬間、おしりを触られてアウトです!!急に体に力が入らなくなって、(どうやらおしりが俺の性感帯だったみたいです)それに気づいた先生は、意地悪くけつを舐め回してきました。そうすると俺の眠っていたホモ魂が目覚め先生のあそこにしゃぶりついたのです。先生は「あっ!そこいい!!」とよがっていました!!そのまま俺は先生のけつを舐め俺のあそこを入れました。暖かくて気持ちかったぁ~!そのまま中で射精しました!!そうすると先生が「もっとしゃぶってくれ!!」といってきたので、しゃぶってあげました!先生は俺の口の中でいきました!!
二日目
今日もまた遅くまで仕事をして、一緒に風呂に入りました。素手であらいっこして、湯船で先生のあそこに入れました!その日も先生の部屋に行き、今度は、先生が俺のけつに入れてきました!初めてだったから、抵抗したんですけど・・・先生が「もう我慢できない!入れさせてくれ!!」といって見つめてきたので、仕方なく「やさしくしてね・・・」といい入れさせてあげました!勿論めっちゃ痛かったです!!(あまりの痛さに先生の顔面なぐちゃいました!!)そのまま先生は、俺の中で射精しました。俺は「俺のあそこ舐めてよ!」といいました。先生は嬉しそうにしゃぶってきました!!(昨日は、しゃぶろうとしてきたんですけど、なんかいやだったんで抵抗して、しゃぶらせなかったから!)とても、気持ちかったです!そのまま先生の口の中に射精しました!先生は俺の精子を飲んじゃいました!!先生はまた俺のをしゃぶってきました!だから、俺も先生のをしゃぶりました!同時にいきそのまま深い眠りにつきました。修学旅行は、私立だから一週間続きました。勿論毎晩やっていましたよ!!時には先生のおっぱいを舐めながら寝たり、ちんこをしゃぶりながら寝たりしました!今でも、ほぼ毎日のように先生の家に行きやっています!休日なんかは、泊まったりもします!!
これは、実話ですよ!!マジ最高の日々を送っています!!(多分先生が未だに独身なのは、ホモだからだと思います!!)感想ください!
誰かに聞いてほしくて。忘れたくなくて書きます。
俺と雄大は高2から付き合っていた。高1の時に掲示板で出会い、1年間友達だった。お互い男に対して初恋ですっごく新鮮で純粋だったと思う。俺から告白して付き合い始めた。初めは世間の目を気にしてた。誰も知られない関係。だんだんと不安になって偽りの付き合いとも思い始めた。ある時、学校で俺がゲイであることがバレた。携帯をかってに見られ、彼氏がいることもばれた。俺はもう学校には行けない、苦しいよって雄大に話したら「孝平は俺のこと本当に好きなのか?俺は孝平ことが好きだ!今まで孝平が人の目気にしてたから合わせてたけど、これからはもう隠すな。孝平って存在を自分で否定するな。否定するやつがいるなら俺がお前を守ってやる」って言ってくれた。俺はこの時、雄大のこと本当に好きになった。それからは隠さずに手をつないで街を歩いたり本当に幸せだった。世間の目なんか気にすることもなくなった。お互いがお互いを大切に思い、守った。そして月日は流れ大学や就職を考える時期になった。俺は都内の大学に推薦で行くことが決まっていた。雄大にも夢があることは知っていたが具体的には教えてもらえなかった。「雄大はどうするの?俺に合わせて同じ大学とかやめてよ!雄大が進みたい道に進んでね!」と言うと、「夢か・・・。確かに大切だけど今は孝平の方が大切なんだ・・・。だから・・・」それっきり雄大は黙り込んでしまった。ある日、雄大の家に遊びに行った時、雄大は電話をしに部屋を出て行って、俺は暇だったので机をあさってると留学のパンフレットがでてきた。その時、ピンときて雄大の夢は留学しなきゃ駄目なのかって思った。部屋に戻ってきた雄大に留学の話をした。すると雄大は「最低で3年間なんだ」と一言。「行きたいんでしょ?雄大言ったじゃん!自分を否定するのはやめろって。夢の否定は自分の否定でしょ??雄大らしくないよ!!」と俺が言った。「これはそういう問題じゃない。夢と孝平、孝平の方が大切なんだよ。」

         また続きかきます!!
俺は、父親が15歳の時に酔ってsexをした相手の女との間に出来た子供。
女(母親)は当時19歳で、
「まだ母親になんてなりたくない!私の人生まだまだこれからなのに!」
って感じで俺を父親に預けて別れたらしい。
それから17年、父親が男手一つ、俺を育ててくれた。
父親が32歳の所為か、俺は父親を親というより兄のような存在に感じる。
だから俺達はファザコンと言われても納得出来るくらい仲が良い。
実際、俺に彼女が出来ても父親が品定めをして追っ払うくらい。
普通なら迷惑この上ない父親でも、俺にとっては別にどうもない。

俺と父親が親子以上の特別な関係を持ち始めたのはつい先日。
俺が学校から帰って来ると、寝ているはずの父親が意外にも早く起きていた。
(父親は夜仕事をしている)
「どうしたん?今日早いな?」
「あのさ、俺お前に話あんねんけど・・・」
妙に神妙な面持ちの父親に、さすがの俺もふざけられなかった。
黙って父親の顔を見ていると、いきなり見合いと再婚の話をされた。
「お前にも母親必要かなって思ってんけど・・・どう思う?」
「・・・別に。父さんが奥さん欲しいんやったら見合いでも再婚でもすれば?」
本当は母親なんていらなかった。
でも父親が再婚したいと思っているなら俺は反対するつもりはない。
そういうつもりで言った。
「透矢は母さん欲しい?」
「別に。父さんだけで充分」
「・・・・・。じゃぁ断るわ。お前がいらんねんやったら俺もいらん♪」
笑顔で言う父親に、俺はかなりほっとした。
後日、父親は本当に見合いと再婚の話を断った。
そんな話をされてから1ヵ月、特に変わった事は起こらなかった。
でも1ヵ月ほどして、俺が家に帰って来ると、また父親が起きていた。
その日はたまたま早く目が覚めただけだったらしく、風呂に入って完璧に目を覚ましていた。
俺が着替えていると、丁度父親が風呂から上がって来た。
「透矢って細いわりに意外としっかり筋肉ついてんねんな?」
感動(?)したように父親は俺の素肌を触って来た。
そんな事は珍しい事ではない。
「くすぐったいって!」
「お前ってホンマくすぐったがりやな♪そんな反応されたら余計楽しくなるやん♪」
父親は俺が嫌がるのを楽しむかのように色んな所を触って来た。
あまりにくすぐったくて、俺はよろついてしまい、ベッドに倒れ込んだ。
その拍子に父親も一緒に、俺に覆い被さるように倒れ込んで来た。
「父さん重い!」
「すまん、大丈夫か?」
その瞬間、俺と父親の目がばっちり合った。
父親の目はいつものような親の目じゃなく、ただの男の目になっていた。
俺がじっと父親を見ていると、何を思ったのか、俺は父親に抱き付いていた。
「どうしたん?透矢?」
「何か父さんにぎゅってされたらめっちゃ気持ち良い」
俺は父親に抱き締められるのが小さい頃から大好きだった。
そのクセでつい父親に抱き付いていたのだ。
これが火種。
父親は俺を引き離すと、いきなり俺の口唇を塞いだ。
「んぅ!?」
はじめまして!文章下手ですけど一生懸命書きます★
昔から自分がゲイだとは気付いていたが、去年の18才の夏に初めてこういったサイトを知った。
そしてケータイを通して、いろんな人と会うようになったが、その頃の気持ちは『彼氏なんかいらん』『ゲイの友達なんか必要ない』『そこそこの人ならHできりゃいい』『一回会ってバイバイ』、、、腐った考えだった。
そんな気持ちのまま3ヵ月が過ぎた。
ある日、いつものようにケータイで男を探してると、2才上で高身長の『鉄平(偽名)』という人を見つけ、いつものように『会って話したりしませんか?』的な内容を送信した。返信がきて写メ交換してみると、あんまりタイプぢゃなかったけどそこそこで、メールの打ち方からすると明るそうだったので2日後会うことになった。
鉄平の家から近く、足がない自分は、人通りが少ない公園に迎えにきてもらうことになった。なんやかんやで「実物はどんな人なんやろー?」とドキドキしながら待ってると、1台のエスティマが近づいてきた。車が自分の前で止まったので、助手席を開けて「こんばんわ~」と助手席に腰かけた。エグザイルが流れていて、話してみると印象はメールと違い、静かな人だったけど明らかに元ワルかった人だったのでちょいタイプかも、なんて考えていた。でも自分は深入りしないように、愛想わるくしていた。いつのまにやら人影のいない工事現場に到着し、話を1時間くらい続けた。
もうそろそろ「Hしよか?」ってくるかなと思っていたら、向こうからいきなりキスをしてきた。「後部座席いこう」と言われるまま後ろへ行き、そのままHした。終わってからは少しだけ話して、バイバイ。
家に着き、『今日ありがとうメール』を鉄平に送りゴロゴロしていると、なんか鉄平のことが気になり、頭から離れなくなった。まっ明日になりゃ忘れるか、とそのまま夢のなかへ、、、学校へ着くと、やはり気持ちも薄らいでいた。「良かった、、、」という思いがなぜかあった。
でももう1回会おうかなと思い、家に帰ってから鉄平に「今度いつ会えます?」とメールを送ると「日曜ならいいよ!」と返信が。
日曜になり、夜8時にいつもの公園に着いた。車が到着した。腰掛けたら、やはりエグザイルが流れていた。『砂時計』が流れていて「砂時計いいですよね。」と愛想よく話し掛けたら、「元カレとの思い出の曲なんや」と言われた。心の中で「やっぱ彼氏とかいたんや~スゲー」と思いつつ、「でも自分は『M&A』が好きやからそれ掛けてください!」と言い、二人で真剣に聴いた。いつのまにかまた例の工事現場に着いた。ちょっと話してから、自分から鉄平の股間をに手を伸ばし触ったら、鉄平が優しく自分の手を振りほどき、「こーゆーのやめよーや★」と言い「なんで?」と答えると、「実は気になる人できた。」とただただそれだけ言った。自分は「そっか、わかりました」と伝えた。車の中では『M&A』のリピート。二人はいろんな話をした。自分の今の価値観、ありのままを初めて人に伝えることができた。鉄平は自分とは正反対の考えで、いろいろ叱ってくれた。「友達は必要やぞ!」って。でも自分は「いらんよ~」って。いつのまにか楽しい時間が経ち、家まで送ってくれることに。
朝目覚めて起きても、学校へ行っても、ごはんを食べても、バイト中でも、風呂にはいっても、鉄平のことが頭から離れなかった。「これが好きってゆーことなんかな」って思うようになり、その思いがだんだん確信になった。それから3回会い、また連絡を取り、会うことに。今日思いを伝えようと、昔の自分にはありない考えがそこにはあった。いつもの場所に、いつもの車で迎えがきた。いつもの工事現場へ行き、思いをぶつけた。返事は『ごめん。おまえの気持ちはうれしいけど、俺気になっとる奴おるから今は付き合えん、、、』よくわかっていたからめちゃ納得できたからなんか泣けてきた。今まで生きてきた中で一番泣いた。車の中は『M&A』。帰りの車の中も泣いた。車から降りるときも泣いた。家でも泣いた。そして眠りについた。
次の日も、その次の日も、その次の次の日もしつこく『告白電話』をした。良いことだと思ってやったことが裏目にでた。『おまえがもし、好きな人おったとして、しつこくされたらどう思う?自分勝手すぎやぞ。人の気持ちも考えろ。』などかなり叱られた。そこでやっと自分が変わったような気がした。考えが変えさせられた。友達ほしくなったし、Hだけの関係はいらない。そう思えた。いまさら遅い変化だった。家で泣きながら『M&A』を聴いた。当時の自分には切なすぎた。
月日が経ち、久しぶりに鉄平と連絡をとり、会うことに。初めて家によんだ。鉄平には彼氏ができていたが、もう自分には鉄平を『好き』という感情はなかったから、かなり自然に接することができた。今の自分の好きな人のことなどいろいろ話した。『おまえ、変わったな。』鉄平のその一言がすごく胸に響いた。自分でも成長したってわかった。鉄平のおかげだよ、きっと。別れ際に鉄平がこう言った、、、『今のおまえやったら好きになっとったかもな。』
自分は心の中で呟いた『鉄平が変えてくれんやよ』って、、、

    ★終わり★

長々と読んでくれてありがとうございます!!鉄平は今もそのカレと続いていて、今でも鉄平と自分はよい関係です。自分も今、がんばっています★
初めてなんでえろくないかも。私はオーストラリアに留学していました。
ある日友達と海に泳ぎに行った帰りにそのままパーティーをしようということになり(といってもお泊り会のようなもの)それで皆で酒を買ってからある友人Sの家に言った。そいつは化学の授業が同じでスポーツマン。体毛は薄く金髪。男から見てもかっこいいやつだった。幸い父親は出張で母親しか居らずその人も早めに寝室へ行ったので僕たちだけで酒やビールを飲んでいた。そしてほぼ全員が寄ったときいつもクールなSがきゃぴきゃぴ状態になりしかもかなりエロくなっていた。分単位で次から次えと皆トイレに駆け込んでいたが(酒の飲みすぎ)、Sが突然俺に向かって「トイレどこ?」と甘えた声で聞いてきた。「ここお前の家だろ」といったが無視して今度は「トイレにつれてって」といってきた。俺も酔っていたわりに英語がわかることに感動しつつ、仕方がないのでトイレまで連れて行くことにした。といっても3メートルも離れてないのだが。Sをトイレに連れて行きドアオ閉めようとすると今度は「1人じゃできない、あそこをもって」といわれさすがの俺も「自分でやれよ」と言ったが、そいつに強引にトイレに引き込まれ結局手伝うことに。チャックを開けるのがめんどくさかったのでズボンを一気に下ろすとやっぱり外国人立ってもないのに15センチくらいの大人の者が出てきた。恐る恐る触ってみるとぷにぷにして気持ちよかった。そうこうしているうちにSは小便を終わらせた。すると「thakn you」とか言いながらまだSは離してなかった俺の手ごとあれを手のひらで抑えてグニグニ。俺が手を何とか引っ張り出したら俺の手をつかんで今度は俺の手でグニグニしだした。するともうあそこは立っていた。「何やっとや!」っていうと「舐めて」とまた甘い声で。そうなるとこっちも電源ON。20センチ超まででかくなったあれを口いっぱいにほおばってった。頬の内側に先端を当ててこすりつけはではなく唇だけで圧迫した。少しの間それを続けてから今度は舌で。Sは既にハァハァいっていたがお構いなしに高速で舌を動かしながら先っぽを舐めてやった。はじめてから5分ぐらいたった頃「うっ」と言ってSは精子を俺の顔に放出した。そのあとSが「it was so good. i love you」とか言っていたが所詮寄ったやつのいうことだからと無視して、きれいにティッシュあれを拭いてからズボンをあげてやった。Sは俺が怒っていると思ったらしく「oh,i'm so sorry」といってきたので「it's all right(大丈夫)」というと嬉しそうに俺の手を引いてSの部屋に連れて行かれた。そいつの部屋はウォーターベッドとCDコンポがあってあとはクローゼットがあるだけの部屋だった。Sはすぐに上半身裸になって俺をベッドに座らせた。そして軽く唇にキスをしたあと「舐めてもいい?」と聞いてから俺が答える前にチャックを開け俺の物を出して舐め始めた。初めはしただけで先っぽを舐めていたがそれだけでも快感でおれはベッドに手をついて天井を見ていた。ウォーターベッドは常に俺を上下に揺らして快楽の中で俺は不思議な感じに浸っていた。
去年後輩に告白された。でも思わず断ってしまった・・・。でも好きだって確信したからこちらから告白。もちろんオッケーだったけど、受験でいそがしい俺はなかなか忙しくて会えなかった。忙しい中あって、キスやエッチをしてたけどやっぱりすれ違うことが多くなってしまった。受験が終わって声をかけたらなんだかよそよそしい対応・・・。嫌われた?直接聞いてみると、飽きた。と言われた。もう好きにはなってくれない・・・切なくてしょうがないよ・・・また一緒にいたいよ。どうすればいいんだろう・・・。
俺とU太は小学生の頃から仲良しで、高校生になった今も学校は違うけど月に何度か遊んだりしています。
先週の土曜はU太がうちに来てビデオ観賞会をしていました。ビデオを見終わると、もう夜遅かったのでU太が泊まることになり、久々に一晩中語り明かせると思って俺は純粋に喜びました。その時はU太のことが友達として大好きだったので...。
先に俺が風呂に入って、その後U太が入りました。U太が入ってる間、俺はベッドに寝転がってゲームをしていました。
暫くしてゲームに飽きてきた頃、U太が風呂から上がりトランクス一枚の格好で部屋に帰って来ました。『お前、寒いのにそんな格好で風邪引くよ』と言ってスウェットを貸そうとすると『涼と違って鍛えてるし。余裕余裕。』と言ってそのままベッドに腰をかけました。U太はサッカー部で、言った通り鍛えているらしく、細いけどしっかりと筋肉がついていて思わず見とれてしまいました。
そのまま、学校の話などたわいない話をしていると、U太が『やっぱ寒いかも~!』と言って俺の布団に入ってきました。
『やめろよ馬鹿!』などと言いながらふざけ合っていると、U太が俺の股間を握ってきました。思わず『あッ』と声を出してしまった俺に『感じてるんじゃねぇよ(笑)』と言いながらさらに揉まれると、すぐに反応してたちまち俺のものは起立してしまいました。
『涼のたってるじゃん!』と言って笑ってくるのがムカついたのでU太のを握りかえすと、U太の股間もなぜかふくらんでいました。『お前こそ何でたってんの?』と言うとU太はちょっと赤くなり、『うるせぇぞコラ~!』と言って俺に抱きついて来ました。
せっかく風呂に入ったのに汗ばんできたので『暑苦しいからどけよ~!』と言うと、静かになり、いきなり俺におおいかぶさって俺の胸に顔を埋めてきました。
『マジ重いから!どけって!』と言ってもがいていると、一瞬目が合い、そして俺にキスをしてきました。

つづく
僕のバイト先には、一個上のかっこいいS先輩という先輩がいます!
僕より後に入ってきて初めてみたときから、かっこいいなー☆と思っていました。
でも、あんまり話す機会などがなくおれには遠い存在でした・・・。
ある日曜日のことでした、たまたま僕とS先輩の休けい時間が重なって一緒にご飯を食べていました。
僕は、食べながらも頭の中は【何かはなしかけてにたいなー。でも、なにを話そう・・。】などということばっかり考えて、一時はしを止めて考えていると『どうしたん?調子悪いん?』とS先輩が話しかけてきました!
僕は、びっくりしたけどちょっとうれしくて「いや、この前のテストの点が悪かったから・・。」と答えました。
そしたらS先輩は、『ハハハッ!おまえそんなんであんま悩むなよ!オレなんかしょっちゅうやって!』と笑っていいました。
僕が、「でも、数学とか全然わけわからないんですよ・・・。」というとS先輩は、
『おっ!数学やったらオレが教えてあげよっか?数学は得意やからな!』
と自信満々にいってくれたので、「ならおねがいしますね!」ていったら、『おう!じゃー、Tくん(僕)のアドレスと番号教えてて!』ていってきたので、教えました!
まさか初めて話してここまでなるとは思ってませんでした☆
その日は、帰りの時間がちがったので会話もなく帰り着いてからいようにメールがしたくなったのでS先輩に【おつかれ様でーす☆今日はいそがしかったですねー!】だけ書いて送ったら、【マジでつかれたなー。っていうか、明日学校終わってからひまか?】てきたので、【ひまですよー!!】っておくったら、【なら、学校終わったらでんわして!】
といってきたので、【わかりました!じゃー、また明日。おやすみなさーい】
っておくってねました!
次の日学校終わってすぐ電話したら、『終わった?オレ今日チャリないから、迎えに来てくれん?』といいわれたので、S先輩の学校までむかえに行きました!
僕の学校からけっこう近かったからすぐにつきました!
ついて、S先輩をさがしていると後ろから『おお!おったおった!わざわざわりいなー。』といってこっちに歩いてきました!
僕は、「いえいえ!でもどうやって帰るんですか?」
と聞くと『そんなの、二人乗りしかないやろ!笑』と笑いながらいわれて、
僕に後ろに乗ってといってきたのでS先輩の後ろに乗りました!
二人乗りをするのは初めてで、どこを持っていいかわからなくってとりあえず
S先輩の肩をつかんでました!
すると先輩は、『Tくんはかわいい乗り方するなー!なんか、彼女乗せてるみたいやわ!』といわれてちょっとはずかしくなって「ごめんなさい。二人乗りしたのはじめてだから、どこもっていいかわからなかって。どこもてばいいですか?」ときくと『ううん。そのまんまでいいよ!』といってくれたので、ずっと持ってました!
先輩の肩は広くて男らしいかたでした。
こんな彼氏がいたらなー・・・。と思っていたら、先輩が『オレの家ちらかってるから、ファミレスで教えるけどいい?』ときかれたので、うんとうなずき近くのファミレスにいって教えてもらいました。
そして、七時半ぐらいになると『そろそろかえらないと、Tくんやばいやろ?』といわれて、先輩と家の近くまで二人乗りして帰りました!
そんな日が、何日かつづいてオレと先輩はすごく仲良くなって、もう友達感覚でした!
ある日先輩から授業中メールが来ました
【今日、オレの家にこない?】とかいてあったので【いっていいの?ならいく☆】と返事を返して、いつも通り先輩をむかえに行って帰りに直接先輩の家に行きました。
先輩が玄関のドアを開けて『あがっていいよ!』といったので僕は「おじゃましまーす!」といってあがりました!
返事はなく、人がいる気配もなく静かでした。
そして、先輩の部屋に入って座ってキョロキョロしてたら『楽にしてていいよ』
といわれたので、ベットの上に先輩といっしょにすわって話をしてました。
何十分かたって、先輩が『オレ汗かいたからシャワー浴びてくるな。』
といって、部屋から出ていきました。
その間僕は特にすることがなくベットにね転がっていました。
知らない間にねてたらしく、気づいたら先輩は部屋にいて上半身はだかでテレビを見てました。僕が起きたのに気づいた先輩は、『おっ!やっとおきたなー!おはよう!』
といってきました。
その時初めて、先輩の上半身裸を正面から見ました。
先輩の体は、思ってたよりがっちりしていて胸板も厚く腹筋も割れてました。
僕が先輩の裸にくぎ付けになっていると、先輩は気づいたらしく
『そんなにオレの裸がみたいのか?エッチなやつやなー!』といってきて、
寝ている僕の上に乗ってきて『こんなとこで無防備に寝てたらオレが犯してしまうぞ!』
といってきたので、「いいよ!先輩やったらいやじゃないもん!」って半分本気で言ったら、先輩は『じゃー、オレが今からTくんになにしてもいいんやな?』っていってきたので、「うん。いいよ!」っていったら先輩はオレにおおいかぶさって、顔をぎりぎりまで近づけてきて、『キスしたことある?』と聞いてきたので僕は、首をふったら先輩は
『じゃー、ファーストキスうばうよ?』といってキスしてきました。
僕は、緊張してただ目をつぶっているだけでした。
そしたら、先輩の舌が僕のくちびるに当たってきました!
僕は、どうしていいかわからなかったけど先輩と同じように舌を出して
先輩のくちにいれました。
そしたら、先輩は僕の舌をなめ回した後吸ってきたんです!
僕は、何か気持ちが良くってとっさに「・・んっ・あっ・!」と
こえをだしてしまいました。
すると先輩は、『かわいい声出すなー。ますます興奮してきた!家だれもおらんから
こえだしていいよ。』といってきました。
先輩のキスはうまくて、キスだけでビンビンでした。
何分かたって、先輩が『おまえとのキスはあきんなー!』といいながら、
僕の服を脱がし始めました。
僕は、パンツ一枚にされ先輩から乳首や耳をなめられました。
気持ちよくて声が出てしまうぐらいでした!
一時たったら、先輩の手が僕のチンチンにのびてました。
先輩は、『ここがこんなんになってるぞ!気持ちいいか?』といいながらしごいてきたので、「きもちいいです!」と答えると、『もっと気持ちよくしてほしいか?』
と聞いてきたので、「もっと気持ちよくしてください!」っていったら、
パンツをぬがして僕のチンチンをにぎってしごきながらたまに舌で
ペロッとなめてきました。
それが気持ちよくって、ハアハアいってると『ちゃんとなめてほしい?』と聞いてきました。僕は、「なめてくださいご主人様!」というと、先輩は『ハハハッ!おまえAVのみすぎや!でも、今のはかわいかったぞ!ご褒美にオレがフェラをしてあげる!』
といって、僕のチンチンをパクッとくわえてなめ始めました。
僕は、気持ちよすぎてハアハアいいながらよがってました。
五分もたたないうちにいきそうになって「・・・でそう・」っていっても先輩は
とめなかったから、僕は先輩の口に精子をいっぱい出してしまいました!
僕は先輩に「なんでとめなかったん?」ってきいたら、先輩は口いっぱいの精子を
飲みこんで『オレの中でいかせたかったの!おまえの精子うまいよ!すごいでたしな!』
僕は、先輩が精子を飲みこんだのに一時びっくりしてたけどなんかうれしくなりました。
そのあと、先輩が『今度はオレのをいかせて』といってきたので、
僕は先輩のパンツをおろしました・・・。
これは、俺が彼氏に対する思いです。

俺にとってたった一つのもの。それは、形がなく目で見えるものでもなく、決して触れることができないもの。
でも、確実に存在していて俺のことを支配している。
その支配に、苦しくなったり、辛くなったり、自分がわからなくなるときだってある。
でも、その支配するものがあり、今の俺がここに存在していると思うとただただ、嬉しさに満ちあふれている自分がいる。
君がくれたたった一つのものは、俺自身を光らせ生きるタメの活力になり、日々の幸せとなっているんだよ。
世界にたった一つのものを、一生大切にしたい。たった一つのものは、君がくれた幸せであり、愛情であり、すべての言葉なのだ。つまり、君という存在はたった一つであり、二度と俺の前に君以上の一つのものは現われないだろう...
一生を共に生きていこう。俺は君のたった一つになれているかな...
      海斗より

感想をいただけたら嬉しいです。素直な感想まってます
今年の夏休みに幼なじみの仲良し3人組でお泊り会をしました。
みんな高校が違うので夜中までずっーーとおしゃべりしてました。
そこでS君には彼女がいることが発覚しました!!
でももう1人のTはフリーでした。Tは中学のときかっこいいと有名でした。
そんな時S君は空手部で疲れたのかもうすっかり寝てしまいました。
実を言うと俺はTとはあまり仲良くなかったのか、話すことがないなぁと思い
寝ようとしました。それでちょっと時間がたったとき、
Tが「俺最近部活が忙しくてヌイテねぇなぁ~」っていいました。
俺はちょっとドキッとしたけど、シカトして「ふぅ~ん」とだけ言い残し
また寝たふりをしました。
この前中出ししたらその後腹が痛くなってきたって言われました
それって中出しのせいでしょうか?
ゴムってつけるべき?
みなさんどうですか?よかったらエピソードとかいろいろ教えてください。
*

あの人と手をつないだ。
あの人とキスをした。
あの人をイかせた。口に溜めたまま微笑んでみせた。
だけど僕たちはつきあっていない。

最初はあの人からメールが来た。だから返した。
たまにメールして、だけどそれでも何も感じなかった。
いつもどおりすぐ終わる。
暇つぶしの相手でしかなかった。

家出した。
いろんな人のところを転々とした。
帰ろうしたら、あの人からメールが来た。
だから会った。そして泊まった。

おまえとなんかヤらない。
そう笑っていた。
僕はどうでもよかった。
微笑んでみせた。
君は簡単にヤるのをいけないことだといった。

君はキスをしようとした。
僕はいやがった。どうしてだかわからないけれど。
だけど本当はもっと強引にちゃんとしてほしかった。

一緒に寝た。
たくさんキスをした。
体に触れてきたから振り払った。
何度も何度も。
どうして俺とはヤらないの?
キスした。
他の男とはバックもするくせに俺には触らせもしないで。
そのへんの男とするより俺のテクでイかせてやるのに。
そうやって笑っていた。

*
僕は、中学三年です。
去年のお正月、大勢で初もうでに、行きました。
そのうちの、一人は、僕が、前からすきだった、ひとでした。 
そのひとは、学校で、いつも男同士でエロい話しを、していました。
しかも、アレの、毛は、はえている!って、いっていたし、
すぐ男にセックスしよ、とかもいっていた。
その日、帰り道が、同じで、二人きりになった。
そこで、僕は、「相談が、あるんだけど!」て、いったら「何」ていってきた。 
「ここじゃ、話しずらいから、あっちいこ!」といい、自転車置き場に、いった。
そこで、僕は、「俺、ホモなんだけど!」ていった。 
すると、「冗談でしょ」てあっさり、いわれた。 
で、諦めず「セックスしよ」というと「えっ、やだよ」
といわれ、「じゃあ、オナニー教えて」と僕が、いった。
すると、彼は。。。。
俺はいつもより急いで自転車をこいでいた。早くKに会いたいその気持ちが自転車にも伝わってるみたいだった。Kの家の前に着くと俺は急いで携帯を取り出しKにメールした「着いた!」すると五分後に「わかったよ、いつもの公園にいて!」いつもの公園、それはKとの思い出の場所!いきなりのディープキスに心臓が飛び出そうで、今でも昨日の様に覚えていって、口を人差し指でなぞるとあの時の温もりがまだ残っているようでした。
今や20代半ばにさしかかる僕の中学時代の話をします☆
 中学2年の頃初めて男の人をエッチをしました。精通をしたのは中学1年の時で、その体験まで毎日のようにオナニーの日々でした。
 その日は仲良しのA君と一緒に下校してた時です。A君は僕に「AKIRAはどんなオナニーの仕方してるの?」と、聞いてくるではありませんか。そのときから僕はGAYで男の人が好きだったので(これはA君のオナニーの話も聞けるかも)と、思い、正直に話しながら歩いてました。するとA君は「生で見たい」と言うのです。
 僕は困ってしまってどぎまぎで赤い顔をしてたとおもいます。
 でもA君のチンチンを見たい!と思って「見せっこならいいよ」と、言いました。すると考えもせず「うん」と、A君はうなずきました。
 僕達はなし畑に二人で入ってオナニーの見せ合いをしました。僕はその時お父さんのちんちん以外見たのは初めてでした。
 僕の話したい本題はここからなんです(爆)
去年の夏だよね、たしか。掲示板の書き込みを見て俺がメールして、あなた(祐)との奇妙な関係が始まった。祐にも内緒にしてたコトあるんだ。あなたとメールをし始めた頃、一年間、何度も会って肌を重ね合ったのに...初めて心を許せた相手(哲平)に
「お前とは遊びだった。つか俺は元々本命がいるし、その本命とのケンカで傷ついてるときに甘い言葉投げかけられたからなんとなく会ってた」と言われた。
正直死にたいと思った。遊ばれたことが悔しくて...それすら気づけずにいた自分が情けなくて...
無意識に屋上まで足を運んでいた。片手にカミソリを握りしめながら。ちょうど手が赤く染まった頃に哲平からのメールが来た。

哲平「さっきはごめん!ついカっとなって...」

自分「いぃよ。全部俺が悪いんだし。それより...最後のメールになりそうだよ。今まで夢をありがとう。静かに...別れを告げることにするよ(^_^)」

もうその時には力が入らなかった。腕の痛みも麻痺していた。
メールを送信してすぐ、ケイタイがなった。哲平からの電話だったがなにも話す気にならなかった。自然と終話ボタンを押していた。そして「ばぃばぃ」とメールを送ったあと、俺は気を失った。


...とりあえずここらへんで。続き、つーかまた話しはすこし変わりますがつづきますんで要望いただければ書きますのでφ(..)俺個人は高校生で、祐はイッコ上、哲平はタメです。
中学校二年の話です。僕はバスケット部に入っていました。クラブではあまり上手くはなく身長もなかったです。どうしても補欠でもいいからとクラブが終わった後、みんなが帰っても僕はシュート練習やインターバルをしていました。そのとき、部長だった先輩が僕に話してきたんです。「○○かえらないのか?」僕は怒られると思いボールを片づけようと思いました。でも先輩は「腕とジャンプが弱いんだよ。今度は高くうってみろよ」と言ってくれたのです。僕は片づけるのをやめて打ってみたのです。すると一発で入るようになりました。先輩も一緒にシュート練習をしてくれました。先生が帰るときに言いにこいと言っていたので体育館では僕と先輩だけでしんとしていました。「もう帰るか」と先輩がいったので僕は笑顔で返事してボールを小さな倉庫に入れようとしました。
暗い中少し手探りで片づけ振り返ろうとした瞬間。僕は先輩とキスをしてました。
頭の中は真っ白で何がなんだかわかりませんでした。
「○○はキスしたことなかったのか?」と言って僕を強く抱きついてきました。
僕は体がかちかちで動く事ができなくなっていると、おしりの方に少し冷たくなった感覚があり、何かと思うと先輩の手が中に入っていました。ゆっくりゆっくり先輩の手は僕のペニスに近づき・・・
今日、告白されました。一個上で、ここではYさんにしときます。
Yさんは部活の先輩で、先輩のなかでも特に優しい感じの人でした。
夏に引退してからも、よく遊びに来てくれててかっこいいなぁとも思うときも
ありました。でも、今日告白されて正直戸惑ってます。
告白じたいは今までに何回かされたこともあったけど、同姓にされた
のは今日が初めてで、誰かに相談にのって貰いたかったんですけど
回りにこういうのを相談できる相手もいなくて、検索でここに辿り付きました。
出来るだけ多くの人、よろしくお願いします。
はじめてこんなサイトがあるのしりました(笑)
ではでは...
この前の事で思いだすのも恥ずかしいです。
小六の僕はいつも学校のトイレでオナニーしてました特に次の授業が体育の時は大体みんな上半身裸になるしフザケあって相手の股をつかもうとしたり興奮しちゃうからです。
そんな僕ですが自慢は自慢なんですがアソコが大きいんですまわりよりも僕は恥ずかしがりやですし触られると起ってるのがバレて何を言われるか分からないから必死て避けて今まで触られた事何かなかったのですが...僕が着替えるために服を脱いで上半身裸になった時...いきなり...
あれから、季節は移り変わり気がつけばもう秋。だけど俺たちはいつでもあの夏の日のまま、、、恥 ですがまだ俺は、バックにはなれていませんでした。Kも「俺のもやっていいよ」というので、二回くらいやりましたが、お互いやられるのは慣れませんでした。なにもかもが上手く行き過ぎていて俺は不安になることが多くありました。ですが、Kはいつも余裕そうで、そんなKが何か嫌でした。
ある日放課後、俺の下駄箱に「4時半に学校裏で待ってます」と差出人の名前もない手紙が置かれていました。4時半学校裏に行くと、そこで待っていたのは同じクラスの女子でした。 ごめんね、呼び出したりして」「いいよ、別に。てか、話って何?」「単刀直入に聞くね!悠君好きな人いる?」「え?いないけど?」俺は嘘をつくことにしました(言える訳がない!)「そっか、、、あのね実はうち前から結構好きだったんだよ?知ってた?」「え、、、?知るわけないじゃん」俺は知っていた。こいつが俺に特別な感情をいだいてたことは。彼女はクラスではなかなか可愛い子でそれなりに人気もあった。「うちじゃ、駄目かな?」しばらく無言が続き俺は「ごめん今は駄目なんだ、、部活が忙しいしきっと迷惑かけるから、、、」「そっかわかった、、御免ね。」と、泣きそうな顔で俺を見つめた。俺が困ったよう顔をすると彼女は、無理した笑顔で俺に「これからも仲良くしてね、あと部活引退したらまたコクルかも!その時は付き合ってよ!なーんてね」と走って学校に戻っていた。
俺は北海道に住む恋に夢見る中学生でした。恋愛漫画が大好きで、そんな恋をしたいと思っていました。中学に入り二人の友達がNとKができました。二人とはクラスは別々で部活を通して知り合いました。この時はまだこの三人の関係が友達以上になることも、大切な友達をなくしてしまうことも分かりませんでした。俺はNとは仲がよくKとは仲がよくありませんでした。遊ぶ時はいつもNとばかりでKとは遊ぶことはありませんでした。ある日部活の先輩の家にみんなで遊びに行きましたもちろん二人も一緒に、先輩の家の帰り道、俺はNからKの話を聞かされました。「あいつ、部活の中で誰よりもお前が好きなんだって、ナマラ考えてたぞ!少しは仲良くしてやれ。」俺はそんなNが可哀想になりその日から少しずつ話すようにりました。そして日はたちKとNは俺の大親友となっていました。
僕は宿泊学習の時に学校の英語の先生(外人)と一緒にお風呂に入りました。
それで・・・
今からだいたい一年前かな。サイトで知り合った同じ年のたくや。
ごめん、俺はたくやの力になれなくて。君には好きな子がいて、そして別れて、でもそいつの事が好きだったんだよね。
そんな時に俺と知り合って電話やメールで話したね。でも俺は口べたでうまく相談にものれなかった。でもたくやはいつも色々話してくれたね。またたくやの声を聞きたい!俺は初めて人を愛したと思ったよ。たくやが好きだ。大好きだった。でも好きな人の事は忘れられないんだよね。正直涙が出たよ。苦しくて淋しくて辛かった。
でもなんとかして二人をやり直してやりたかった。俺はそう思って、俺の事を嫌いになって忘れることがぢきれば、またそいつに気が向くと思った。だからメールや電話を途中で辞めたんだ。しばらくしてから電話はこなくなった。でも俺がやった事はかなり矛盾してた。結局何の意味もなかった気がする。ただたくやを苦しめるだけだった!最低だな本当に。俺が札幌に行ったら一緒に暮らそうとか言ってたけど、すごく楽しみだった。俺が全て壊したんだよね。今たくやがどうしてるかすごく心配だ。会いたい。例え殴られようがけ飛ばされようが耐えるだけだよ。すまない たくや大好きだよ
深夜にすいません。僕は16の高校生です。自分はノンケだと思います。普通に彼女もいたことあります。ただ性癖(?)というのかよくわからないですけど中学生の可愛い男の子を見ると、ものすごく興奮してしまいます。

昨日のこと。駅のトイレで用を足していたところ、隣の便器に中学生の男の子がやってきました。当然僕はその子のチンチンをみたいと思い、バレないように横目で

【便器】_・)ちらっ。

していました。すると、その子の可愛いオチンチンが少しだけ見えました。
僕がもっと見ようと顔を思わず近づけてしまうと、その子は僕の目線に気づいたのか便器にチンチンを押し付けてしまい全然見えなくなってしまいました(泣)

残念・・・。その子は早々に用を足すとすぐさまトイレから出ていきました。
でも僕の見たい!!という気持ちはおさまりません。いけない事とは思いつつも
その子の後をつけました。同じ電車に乗り(偶然僕が使ってる電車と同じ)、同じ駅で降りました。(残念なことに僕の降りる駅の1こ前の駅)僕は暇だったので、
その子と一緒に1こ前の駅で降りました。。。
その子は僕が後をつけていることに気づいたのか、ちらちら後ろを見てきます。
そしてひと気がなくなった道にきたとき、いきなり僕に「なんですか?(怒)」
と聞いてきました。僕が突然のことにテンパッテ何も言えないでいると、もう一度
「なんなんですか?(怒)」と聞いてきました。僕は「・・・・・。あのぅ~君のこと可愛いと思ってさ・・・。思わず後をつけてきてしまったんだ・・・。」と正直に答えました。すると「えっ。俺男っすよ・・・・。可愛いって・・・・。」
とその子は驚きの表情で僕に問いかけました。
僕は「引くよね・・・。ごめん・・・。でも君可愛いよ!男とか関係なく!」と答えると、その子はちょっと引いた顔をしながら「だからさっき俺のことトイレで見てたんですね。。。」と答えました。

僕は「ごめん・・・」とひたすら謝りました。すると、その子が「いや。。。別にいいですけど、俺男ですよ?」と答えました。そして「えっ。もしかして俺のチンチン見たいとか思ってるんですか?(驚)」と答えました。「それってホモじゃないですか・・・。」とも言いました。

僕は正直な気持ちを伝えました「うん。チンチン見たいんだよ・・・だめだよね。。。。?」

するとちょっとけげんな顔を見せながら・・・・
僕が高①だった時に、野球部にとても好きな人がいました。その人は坊主でとても筋肉があって背が高く、すごくカッコイイ人でした。僕は叶わぬ恋だと知りながらも、その人の事を好きでいました。でも、それから、何故か学校でもよく見掛け、見掛けるとヨク目があっていました。それからも、何故か街とかでも、偶然見掛けるようになりました。ある日、僕がバイト帰りで、バス停で並んでる時に、ふと、横を見るとなんと、僕の大好きな人が隣に並んでいました。その時に、その人も驚いたらしく、「同じ高校だよね?」と、話し掛けられ、そして、話しもはずみ、最後にアドを交換して、帰りました。それから、結構遊ぶようになり、遊ぶたびに、どんどん好きになってく自分がいました。そして、また遊んで帰るときに、「もう、暗いから送ってってやるよ」と、言われ、2人で歩いてる時に、その人がいきなり、「俺とさ、付き合ってくれねぇかな?」と、言われました。僕はその時、嬉しいという気持ちよりも、不安で一杯で、「じゃあ、どの位好きですか?」と、聞くと、いきなり抱き締められ、キスをされました。その瞬間ナゼか、涙が出てきました。その人がそれに気付いた瞬間、「うわぁ!ごめん!ごめん!泣くな」と、言われ、キスをやめました。僕は、その反応見たときに、この人と一緒にいたい。って、思い、付き合う事にしました。今はとても幸せです。野球試合の応援とかにも行きます。もしかしたら、運命の人は男の人という事も、あるのかもしれないと、思いました。
俺はとある高校に通う学生です。
つい先日大好きだった人と別れました。その人は年も一回り以上も違う、住んでる場所も遠い、そして国籍も違う人でしたがとても優しくてすてきな人でした。
遠距離ということもあり月に一度くらいしか会うことは出来なかったのですか買い物に行ったり、海に行ったり、同じ布団で一緒に寝たり。彼との思いではたくさんあります!
彼に告った事もありましたが彼には俺と付き合うことはどうしても出来ない理由があって‥。それはしょうがない事なんです。
そんな俺に大切な人が近くに現れました。俺は男の人と付き合ったこと(恋人同士になること)がなく、前から真剣に付き合いたいと思ってました。
その人となら付き合えると思えた俺は、自分から彼に別れを告げました。彼は俺の事を攻めることもなく優しく抱きしめてくれました。それだけでなく、俺と新しい人がうまくいくようにって言ってくれました。
彼との最後の別れの時はかなり泣いてしまいました。こんな気持ちになったのは初めてでした。
俺は彼に出会えたことに本当に感謝しています。そして、新しい人と頑張っていこうと思います!
こんな話、俺が遊び人だと思う人もいると思いますが俺はかまいません。ただこんな人がいるんだ!こんなに優しい人がいるんだ!人を好きになること(たとえそれが同姓でも)はこんなにすばらしい事なんだ!ってことをみなさんに伝えたかったです!
俺も今までゲイであることでたくさん悩みました。なんでゲイなんだろう‥。って思った事もたくさんありました。だけど、今は違います。自分がゲイであることに誇りを持ってます!彼が人を好きになることのすばらしさを教えてくれたからです!まだ社会からは認められない自分達ですがきっといつかゲイでもノンケでも差別のない社会がくることを祈っています!!
つまらない話を最後まで聞いてくださってありがとうございました!☆Thank you☆
今地元に帰って来た奴がいて、そいつの事が、とても好きなんよね...告白したいと思うけど多分ノンケだと思う。告白すれば今の関係が崩れちゃいそーで...胸が痛い毎日です。夜も寝れません...いつも休みの日は遊んだりしてるけど、何か俺が遊んだりしてるとそいつに迷惑かけてると思ったりする。俺がいる事でこいつは他の女と話す時間も俺が削ってんだとか、だから縁を切った方がそいつの為に良い事だと思うんだ。だけど本当どうしたら良いか分からんよ!誰か良いアドバイス下さいお願いします。
僕は宮城に住む高校二年生です!今年の夏休み、このサイトのメール知り合った人と初めてHをしました。夜人気の無い公共施設の体育館の近くで会う約束をしました。そこへバイクで行くと僕の理想のお兄ちゃんが待っていました。その日は雨で二人して濡れていました!軽く話をした後すぐエッチな空気になり抱き合い互いの大きくなったモノを触り合い、おもぐろにお兄ちゃんがバックの中から少し小さめのブリーフを取出し僕を全裸にした後それを履かせ突然『お漏らししろ』と言われました。でも僕もその時とてもオシッコしたかったので...。
自分は、前から会社の上司がタイプで、一緒に仕事する時は、優しくて、頼りになる 笑顔がなんとなく可愛い感じだなぁって思いドキドキして仕事を続けてきたけど、なんとなく その上司の目線が、こっちぽくて気にはなってました。(勝手に俺の事 好きなのかな?とか思いながら・・・)

忘年会で、2次会の帰り TAXIで一緒になったので、ラッキーと思っていけど、上司はかなり酔っていたので、家の場所も解らないので、自分のアパートに連れてきてしまいました。

奥さんも心配するだろうから、上司の携帯を勝手に拝借して、事情を説明して、自分の部屋に泊めさせると言う事で話しがつきました。

その間に、上司は自分の布団でちゃっかり寝ていて、寝顔が可愛いけど、酒くさぁー!って感じで時間がたつと、いきなり起きて!「寒いんだからお前も布団に入れって言われ」ました。

嬉しかったけど、断り 上司を寝かして、自分はシャワーを浴びて上司の隣に、布団をひいて寝てしまって、どのくらいの時間がたったのだろうか、妙に冷えるので起きたら、上司の手が自分のアソコをパジャマの上から触っていました。

えっ!と思い 上司の方を見ると、こっちを見ながら、上司は自分自信のアソコをいじっていて、自分はたまらず、「前から好きでした」って言ってしまいました。

すると、上司も「前からお前が気になっていたんだ」って、その後は、今までの思いを爆発させてしまいました。
今でも仲良く、仕事は仕事と割り切って、お互い頑張っています。
ここ数日、彼からのメールが少なくなってる感じがしてたんですよね。

なぜか間が置かれて届くメールに、最近僕は不安を抱いていました...
そして、今日の6時頃電話をしました。いつもなら電話は高いので、基本的にはメールが主なんですが、頭にあった「嫌われてるかも」という不安に押されてついつい電話してしまったのでした。
自:「おーい、今何してる~?」
彼:「ん~...特に何も、もうすぐご飯の材料買いに行くけど」
まったくいつもと変わらない様子の彼でした。そして、その後30分ぐらい会話をして
自:「じゃあ、ご飯終わったらメールちょうだいね♪」
そう言って電話を終わりました。
彼は元々夕飯は結構遅い時間に食べるので、9時くらいまではかかると覚悟していました。しかし、いつまで待っても彼からメールが来ません。「やっぱり、僕とメールしたくないのかなぁ...」
こんなイヤな想像ばかりしていましたが、とうとう待ちきれなくなって、11時半頃にまた電話をかけました。
自:「もしもーし、ご飯おわったぁ...」
彼:「あ、今食べてるとこだから、終わったら電話するよ」
僕は電話は高いと思って
自:「あ、メールで良いよ☆」
と軽く言いました(後で親の携帯からかけ直そうと考えて)。
12時を少しすぎた頃に、彼からメールがきました。
"食べ終わったよ♪でも、今日は寝ることにするよ。じゃあお休み☆愛してるよ"
せっかく今から何を話そうか考えていた矢先に、こんなメールが届いて、かなりへこみました(涙)これは絶対に嫌われたんだ!と思って、半泣き状態で彼にまた電話をかけてしまいました(こんなしつこいと嫌われるかもしれないと思いながらも)。
続く
ゲイの特徴は1、清潔2、マッチョ3、短髪とアメリカではそう言われているらしいんです。親は息子がこの3つに当てはまっていたら要注意しなければいけないらしい。というか自分、余裕でこの3つに当てはまってるし。いちようこれまでゲイであることを隠し続けてきたけど、こればかりはどうしようもない。もしもみんなに自分がゲイだとばれたら生きていけない!どうしよう!
昨日が僕の初体験でした。二ヶ月前に知り合った弓道部と・・・ちなみにお互い16歳です。僕が彼の家に泊まりに行って、風呂上がりにベッドでごろ寝してたんです。そしたらいきなり・・・。皆さんの初体験ってどんな感じだったんでしょう?返信してくれると嬉しいな(^^)
僕は今高2で、部活の先輩のことを本気で好きになってしまいました。
普段から僕はいろんな人とスキンシップを取っているので、その先輩ともはじめから抱きついたり手をつないだりしていました。
先輩はとてもマイペースで、家に呼ぶ程仲良しの友達はいなかったらしいんです。
だから、僕は少し積極的になって遊びの誘いやいろんなことを約束して、他の人よりも先輩と仲良くなりました。
そして、夏休みに入ったので今度の金曜日に先輩の家に泊まらせてもらえることになりました。
もちろん、一緒にお風呂に入って、花火をして、一緒に寝る約束をしてます。
先輩にはもちろんその気はないのですが、他の人より仲がいいというだけでもすごく嬉しくなります。
本人には恥ずかしいし距離を置かれるのが怖いから言えないけど、
本気で大好きだよ、先輩!!


こんなくだらない文章を読んでいただいてありがとうございました。
大事な友達とキスしました。彼は誰とでもそうゆうことができる人です。自分が特別じゃないのはわかってるし、彼とどうこうしようとは思いませんが、たまにすっごくさびしくなってどうしていいかわからなくなります。これは彼にほれてるんでしょうか?そう思う自分と、それを否定したい自分がいて、彼を見るととりあえず避けてしまいます。この間隠し事をしてるんじゃないかと、問い詰められたけど、ほんとのことを言えるわけもなく、はぐらかしてしまいました。自分でも自分がわからないです。あーあ、初キスだったのになあ。
初めまして☆俺は173/54/17で「受」です。彼氏や好きな人とかの話ではないです。初エッチもそれ以外も全部セフレだけなんですよね。「好き」とか「付き合う」っていうのがよくわかんなくて。「来る者拒まず去る者追わず」♪あ、でも来る者の場合は身体の相性優先しますけど☆笑☆今のセフレは4人います。38歳・29歳・25歳・19歳。38歳の人は一応妻子持ちなんですけど。優しいし格好イイし身体の相性バリバリ良いしお金もくれるんで最高ですね♪赤ちゃん出来ないし、家に帰ったらすっげぇいいパパしてるから全く問題もないんです。29歳の人は一応俺のガッコの先生・・・。俺から誘ったんですよね、実のところ☆笑☆この人も妻子持ちで学校にバレたらクビなんで、バレないよーに。25歳の人はすっげぇ格好良くてすっげぇ優しいお兄ちゃんみたいな人♪♪この人もセフレ派で、俺以外にも何人かいますよ。最後19歳の人は俺の先輩。高校は卒業してるけど、時々会ってはsexしてる仲です☆
やっぱ彼氏とかよりもセフレの方が俺にはピッタリです。ラヴラヴ♪って人達はそれで全然構わないけど、やっぱ気持ち良くないと♪いくら妻子持ちでも、sexレスだったら仕方ないし・・・。いや、仕方なくはないけど・・・。でも赤ちゃん絶対出来ないし、後腐れないし、俺はしつこくないし。だから全員とイイ関係続いてます♪♪
誰か精子飲んだことある?僕は飲みました。
俺今高3!大学のこと、文化祭のことで毎日が慌しく走り回っていた。一ヶ月とちょっと前。昔は自分がゲイであることを認めたくないという意地から女の子と何度か付き合った。高校に入ってからは自分をだまして恋をすることに怯え、恋人は欲しくない、結婚願望はない!そう言い聞かせ、もはや恋がどんなものかなんて忘れていて、不器用になってた。けど、タクヤを見てから今まで感じたことの無い、偽りじゃないドキドキがうまれた。毎日今日はあえるかな?とすっかりマンネリ化し、疲れるだけの学校が一気に楽しくて、希望のある学校にかわった。そしてなんとかメアドをきき、よくメールしてる。ってかみなさんにはどうでもいいよね。すいません。けど言葉じゃ足りないくらい、好きって言葉にこんなにも物足りなさをかんじるくらい、タクヤが好きだよ。こんなに一人の人を愛しく想うことはいままでなかった。誰かとずっと一緒にいたい・・・!って気持ち、俺にもあったんだな。よかった、本当の恋ができて。読んでくれた方、ありがとうございます
オレの変態っぷりを紹介します!まずオレは高校二年生です!どこが変態かというと夜中公園を全裸で遊びまくります!滑り台滑ったり思いっきり足を広げてブランコ乗ったり鉄棒で逆上がりしたり?その間ずっと興奮した状態でずっとアソコはビンビンです(^^;)たまに感じすぎちゃってブランコで射精したこともあります!あと滑り台の上からオシッコすんのもサイコーに興奮します。もし誰かが影から見てると思うと...。人前で自分の恥ずかしい姿を見てもらいたいなぁ~♪こんなオレどぉ思いますか?ちなみにオレは仙台に住んでます!気が合う方はお誘いを!
彼との出会いは今から三週間前くらい、こっちの世界に飛び込んでまだ二ヶ月の無知な自分でした。出会いはメルトモに紹介してもらったあるバーでの事。バーに対して怖い概念があったが、店の雰囲気も良くとても落ち着いていた。その日はとても一人で行く勇気がなかったからカミンぐアウトを済ませたノンケの連れと行くことになった。別に出会いを求めている訳ではなく、ノンケと酒を飲んでいただけなのだが知らぬ内に俺は一人の男性だけを見つめていた。俺は生まれて初めて男性に一目惚れをしてしまった。相手は斜め向かいに座ってたとてもゲイには見えないノンケっぽい雰囲気で一人浮いていた。彼は歌がうまかった。なんとかあの人と関わりたい・・・!自分も多少自信のある歌で相手をひきつけようとした。見事に歌の最中相手は自分を見ていた。歌が終って俺は赤面した。過去に無類のオンナ好きやった自分が今一人の男性にアピールしている。俺の気持ちを店員さんは見抜いていた。自然に店員さんは協力してくれ彼氏がいるかとかどこの人かとかいろいろと聞いてくれたのだ。最後になんとかしてあの人と一言交わしたい。。そう思ったのは終電のため店を出る五分前だった。。自分ではあまり行動派でないと思ってる(笑)ので迷ってるとノンケのツレがその折鶴(来た始めにやたらと折っていた汚い鶴)に番号とアドレスを書いて渡しやと言ってきた。漫画のような展開に驚いているとすでにツレが自分のアドやらを書いていた。良いチャンスと思った俺は去り際に鶴を渡した。「歌うまいっすね!これ番号とアド書いてるから連絡ください!」「そんなこと無いよ!自分のほうがうまいやん!ありがとう」こうしてこの会話一回を成し遂げた自分に感動したのであった。まぁその後いろいろあって今は連絡を取り合ってないですがほんっとに良い経験になりました。これもバーの店員さん、ノンケ連れ、折り紙提供してくれたお客さんのおかげでした。ほんとありがとう。結果はどうであれ、ゲイとして生きていく大きな一歩をふみだせた短くて濃い恋愛でした。自己満足な文章ですが最後まで読んでくれた方、ありがとうございます。
ちょっと恥ずかしい質問なのですが、男性とアナルセックスをしたり、お尻に何か入れてオナニーしたりするとイってしまうって本当ですか??
ただののろけ話ですけど、させてください!!
周りにゲイの友達がいなくて、大好きな彼の話を誰にもできないのはストレス溜まっちゃうんですよ!ですから、どうかきいてくださいm(_ _)m!!

去年の12月23日午後11時ごろ、僕はただ何となくゲイのフォトメを見てました。そしたら偶然そこに彼のメッセージがありました。あまりにもかっこいいので、僕は彼の写真を見て、ろくにコメントも読まずに、自分の写真付きメールを送っていました(笑)。そして、ここから彼とメールの交換が始まりました。最初のときは完璧に「ただの画像交換目的」でしたが、毎日何十通もメールをやりとりしてるうちにどんどん彼の優しい性格に惹かれていきました。
 彼とは日本の半分くらいの遠距離でしたが、彼は会いに来てくれました。待ち合わせの駅で、彼は僕を見つけるとニコッと笑ってました。そして(普通の)ホテルまで歩いている途中に、突然キスをされました。男の人にキスをされるのは初めてでしたし、街中だったこともあってかなり赤くなりました(笑)
ずっと好きだった人に、出会ってすぐにキスされて、本当にうれしかったです。

三年後には、彼と一緒に暮らし始めます。今は幸せすぎて怖いくらいです。
こんなこてこてののろけ話聞いてくれてありがとうございましたw
はじめまして。私はNYに住んでいる女の子です。今、とっても仲のよいゲイの友達がいます。私たちは、本当にいつも一緒で、(私的には)お互いのことをわかってるつもりです。でも、一緒にいればいるほど、好きになっていることに気がつきました。でも、こんなことは本人にはいえません。言ってしまったら、この関係が崩れてしまいそうだからです。そっとしとくか、そういう気持ちを忘れるしかないんだとわかっているけど、あんなにいい人あったことがないんです。会えば会うほど、つらくなります。きっと、とても大切で、離れたくないです。でも、相手から見れば、あたしが気持ちを打ち明けた時点で、引いてしまうんでしょうね・・・。
どう思いますか?
俺は大阪の学生なんですけど、ちんぽヒモで縛ったり
たまーになんですけど、するんです。
変態だと思うんですが、夜の公園で滑り台の上で
裸でオナニーした事もあるんス*

同じような事してる学生の人いませんか?
このブロックは本当の話でお願いします。
嘘は付かないで下さい。
僕は男の人とHとかしたことない一人暮らしの学生でした。

こないだ夜にコンビニに買い物に行った帰りに、近くの公園で買ったジュースを飲んでたんです。トイレに行きたくなっちゃって、行ったら個室のドアがあいていたので個室に入ろうとしました。入ってドアを閉めようとしたら・・・!!
40代くらいのおじさんが入ってきて、ドアを閉め、鍵をかけてしまいました。そこの公園のトイレは個室が広く、普通に立ったら4人くらい入れます。便器は和式でした。個室の中でおじさんと二人になってしまい、逃げようと思ったのですがドアのところにはおじさんがいるので逃げられません。
おじさんは僕に「ズボンを脱げ」と言ってきました。夜の公園でこういうことがあるというのは、知識として知っていたので、僕は襲われてしまうんだろうかと思いながらも、こわかったので脱ぎました。
そしたらおじさんは僕のパンツを下げ、アレを握ってきました。僕はこわかったのにちょっと気持ちよく感じてしまい、しごかれたときに声を出してしまいました。したらおじさんはそこにひざをついて僕のアレをなめてきました。

(中略)

「気持ちよかったか」と聞かれ、そうだと答えると、「明日もいるから来い」といわれました。そして僕は次の日も行ってしまいました。毎日のように続き、僕はすっかり深夜に公園に行くのが日課になりました。
あるとき、おじさんが「家に来ないか」をいうのでその日はおじさんの後をついてアパートに行ってみました。「風呂に入ろう」といわれ、裸になるのは抵抗がありましたが、アレを握られてついOKしてしまい、風呂に入りました。
風呂の中で体を触られ、僕は興奮していました。尻穴もさわられ、指を入れられたりしてました。
途中で「四つんばいになれ」と言われたので脱衣所にでて四つんばいになりました。そしたらおじさんはローション(?)を持ってきて、僕の尻穴にぬりました。僕は何が起こってるのかよくわかりませんでしたが、次の瞬間におじさんが僕の尻穴にアレを入れてきたので驚きました。
最初は太いものが入ってくるので痛かったのですが、ローションもあったし、ゆっくり出し入れしてもらったので気持ちよくなってきちゃいました。それでしごかれたので、いつもより多く射精しました。

(中略)

それからはときどき夜におじさんのところに邪魔するようになり、風呂や布団の上で犯されました。僕はおじさんの奴隷(?)になってました。そして僕がおじさんと知り合ってから2週間くらいのある日、それは始まったのです・・・

いつもどおりに行くと、おじさんが「風呂に入ろう」といい、風呂に行くと、いつものように四つんばいになり、「アレが欲しい」とおねだりしました。そしたらいつもとは違う感覚のモノが入ってきて、何だと思いました。そしたらヌルッと穴に何かが入り込んで、ヌルヌルと動き出しました。
おじさんは手に大きなピストンを持っていて、中には黒くて動いているものが入ってました。それは生きたどじょうでした。あのドジョウです。
僕の穴の中でドジョウはヌルヌルと動き回り、僕は今までなかったような快感に襲われました。座ってうしろからおじさんに抱かれ、アレをしごかれました。すぐに射精してしまい、穴をゆるめるとドジョウがヌルリとでてきてかなりHな気持ちになりました。
おじさんは「どうだドジョウは」と僕に聞き、僕はただ「気持ちいいです・・・」と答えるだけでした。そのあとおじさんのアレが入ってきて、中のドジョウと混ざり、おじさんも声をあげてました。おじさんが射精すると白い精液と一緒にドジョウがでてきました・・・

そして最近もおじさんのところに行っています。
あの日のドジョウから、今はもっとすごいものを入れられています。おじさんはかなり淫乱なようですが、僕ももともと危ないことが好きだったのでハマってしまいました。

長々と読んでくださってありがとうございます。
これを書いてる今も尻穴にバイブを入れっぱなしでいます・・・
僕には今好きな人がいる、同じ学校の先輩である。 先輩とは一度も話をしたことがない、たまにすれちがうだけで、いつも心が緊張する。 話がしたいのは山々なんだけど何から話すればいいかわからないし、かなりへこむ↓↓ だけど先輩のこと思うと胸が苦しい。先輩は来年の3月には卒業してしまう。その前に自分の気持ちを伝えたい。けど勇気ない・・・。今、一番誰よりも先輩のこと好き! まぁこんな状況です、メール読んでくださったみなさんありがとうございますm(__)m もしよければアドバイスなどもらうと嬉しいです(*^_^*)
精子の味って人それぞれ違うと思うけどどんなかなー感想レスして
今月鬱になった彼と別れる羽目になりました。
僕は彼を支えたかったんですが、彼にはそれが負担になったらしいです。
これって僕が彼を追い込んだって事なんでしょうか?
チョットでも明るくなってもらいたくて無理にでも明るく振舞って、彼から連絡なくてもたまに励ましたりして。
でもやっぱり彼にはそれも無駄みたいでした。
やっぱ僕が悪いんでしょうか?
今日ずっと好きだった人(k君)とやっちゃいました。
ずっとノンケやと思ってたからめっちゃビックリしました。

テスト前で「一緒に勉強しようや!」っていわれて、
k君ん家に行って普通に勉強してたんですが、分からないトコ
があってk君に聞いたら、横に座って来て顔がすごい近くて、
すごいドキドキしてました(汗)
ふっと目が合った瞬間「言いたい事あんねんか・・・。」って
いわれて、「何?」って聞いたら、ずっと黙ってて
音が全然ない空気とストーブでホテった空気の中で沈黙が続きました。
そしたらk君が「・・俺、ずっとお前の事・・・・」
まさかとは思ったけど、急に顏が熱くなりました。
「好きやった」ってまだ言ってなかったけど、「僕も・・・」
って言っちゃいました。
そしたら、抱きしめてきて、痛いくらいに抱きしめられて、
そのまま倒されました・・・。
服の中に手を入れてきて「ああっ・・・あっ」なんて言っちゃいました。
服を脱がされて、だんだんk君も激しくなって興奮してました。
そして、初めてアナルに挿入されました!!想像以上に痛くて
声が止まりませんでした・・・。(やる前にトイレ行っててよかった)
抜かれると、今度は口に入れられて、
僕がk君をイカせてあげました。口ん中にドロッと流れて、始めは
ちょっと抵抗あったけど、k君のだと思えば・・・。
そんなこんなで、終わったら「ごめんな。痛かった?」
なんて言ってきて、初めてのHが終了しました。
もちろん、これから付き合っていきたいなぁなんて思ってます。
帰り際にキスされました・・・・。
去年の合宿で友達と俺で熱をだして寝込んでました。そのときに、友達が熱があるかおでこを手でさわってくれないかっていわれてしました。次は、おでことおでこをつけろっていわれました。。これって、友達はホモですかね?それともごく普通ですかな?
今年の夏休みに初めて先輩の家へ泊まりに行きました。
先輩の町に祭りがあるから泊まりに来ないかとメールで誘われました。
俺は即答ではい、喜んでとメールを送りました。
夕方の4時に先輩が住んでいる駅に待ち合わせし、荷物を先輩の家に置き、
祭りの場所へ行きました。
人がこんでていたけれどお菓子やたこ焼きやゲームなどしてとても楽しかったです。
歩き疲れたので、人気のいない神社へ行き休憩しました。
ずっと俺も先輩も無言で座っていました。
いきなり先輩が「・・・、俺お前のことが好きなんだ。俺たち男同士だろう?
だから、こんなこと言っていいのかすごく悩んでて・・・。」
先輩はテレながら俺に告白されました。
俺はすごく驚いたんです。俺も先輩のことが好きで・・・。
少し躊躇いましたが「俺も、先輩のことが好き・・・」。
先輩も少し驚いたんですが今までにないぐらいの笑顔で俺を眺めてくれたんです。
お互い抱きしめあい濃厚なキスをしました。
続きはいつかします。
できれば感想をお願いします。
僕は今年から高校生なんですが彼氏がほしくてたまりません。今好きな人がいて高校も同じなんですがカミングアウト出来ずに悩んでいます。田舎のほうなのでゲイとかすくなそうだしどうしたら良いですか?
二人の人に捨てられた俺。好きになる人はだいたい遠くに住んでる。俺だって会えないのは寂しい...。でも、そういう関係になったからには我慢も必要だ。だから距離なんかに負けないような強い関係でありたい!自分はそう思っていた。彼は違ったみたいだ。付き合うのを渋った俺...一人目で悲しい思いを教わったから。でも心は正直だった。付き合うことになった。会うことはなくても俺は幸せだった!でも相手は違ったみたい。悲しいことがあると、遠距離が辛いらしい。二人目は今新しい人と付き合いはじめた。俺は嫌いになったわけじゃない。今でも好きだ。
僕の初体験は、小三の頃で同級生に犯されました。ある日、同級生A君と僕は授業参観に使う道具を倉庫までとりにいきました。A君は背が高く顔も良いです。そんなA君に、僕はこんな話しをしました。  「勃起ってなんでなるんだろう」っと聞いた。そしたらA君は、
「シラネェー。でも、こうすればなるよ」っと、言って僕を押し倒しました。そして僕の ズボンに手を入れチンコを揉み始めました。僕は勃起してしまいました。僕もA君のズボンに手を入れました。A君も勃起していて、とても興奮していました。そして、そのまま限界まで揉合い射精しました。
君と別れてから もうすぐ1年が経とうとしてるね。渡そうと思ってたブレスレットは今でも僕の腕にあるよ。人生の中で1番の嬉しい恋をさせてもらえた。今、思い出しても不思議と笑みが零れるのはなんでかな?   2人のために別れたはずなのに、あれは本当に2人の為だったのかな? なんて未練がましい奴みたいだね。 いつも横にいたはずの君はもういないけど、僕は今でも何も変わらずに暮らしてるよ。きっと君も何も変わってないだろうね。もう二度と逢うことはないでしょう。でもいつまでも、いつまでも、これからも僕はあなたを愛してるよ。
誰かノンケを上手に誘ってHしたよーって、言う人いたら、その方法教えてくれないかな!大学生とか高校生がいいんだけど!
あんまり、文章とかうまくないんで、サラっと読んで頂ければ幸いです☆

ぇっと、僕は中三で、この前総合的な学習の一環で職場体験という行事がありました。
色々と用意された職場の中から自分が体験してみたい職場を選ぶのですが、僕が行きたかった「消防士」の体験は人数の都合上、行けませんでした。
で、第四希望ぐらいの「ガソリンスタンドの店員」を体験することになりました。
ガソスタは人気が無かっただけあって、人数も少なく、僕を含め4人だけでした。

事前学習も終え、嫌々ながら職場体験の日を迎えました。

始めにガソスタの店長に挨拶をしにいきました。
店長の第一印象はとても格好良く、まだ30台前半ぐらいでした。(まぁ、それはどうでもいいんですけど)
挨拶を終え、ダボダボのツギになった作業服に着替えると、店長がガソスタの店員を呼びました。
途端に、僕の目は一点に釘付けになりました。 
かなり僕の好みの人がいたのです。 髪は薄い茶色で、眉毛がほとんど無く、顎髭の似合う、「コワモテ」って感じの人でした。その人に見とれている内に、
「中学生の人数が少ないので、中学生一人に店員一人がついて、教える。という形にしましょうか。」
っと、店長が言いました。
僕は勿論、その人とペアにならないかな~っと少し期待していたら、その人の方から僕の方へ向かってきます。そして、「よろしくな。」っと声をかけてきました。
かぁなぁり嬉しくて、赤面しそうでしたが、我慢(?)して握手をしました。

(その人の名前は「三谷さん」にしときます。勿論仮名ですが)

それから、三谷さんとマンツーマンで仕事が始まりました。
始めは接客や車の洗い方などを説明してもらいました。三谷さんは怖い系の顔とは裏腹に、優しい人で、冗談を言ったりもするおもしろい人でした。
僕は仕事を覚えるのが大変で職場体験初日はあっという間に終わってしまいました。

次の日、ワクワク気分で職場まで行くと、三谷さんはもう来ていて、「おぅ。今日も頑張ろうなw」っと、笑顔で言ってくれました。
その日、僕は初めて接客をしたのですが、僕が車の窓を拭くのが遅くて、お客さん(運転手)の人に「チッ」っと舌打ちをされていました。
それに対して、僕はかなり凹んでしまい、落ち込んでいました。
すると、三谷さんはその一部始終を見ていたらしく、「最初の内はそんなもんだって。俺も何回も凹んだことある。でもなぁ、それを乗り越えていくことが社会で生きていくってことだぞ。」っと励まされ、目頭が熱くなりました。気づけば、僕の肩に手が回されていて、かなり嬉しかった。。。

その日の終わり、三谷さんに「お疲れ様でしたー」っと言い、家に帰ろうっと思ってたところ、急に呼び止められました。
「もう帰るんか?」
「ぁ、はぃ。もぅ時間っスょ」
「そっかぁ。。俺さぁ、今日まだ仕事が残ってるんやけど手伝ってくれん??」
僕は兎に角三谷さんと一緒にいたかったので、勿論OKしました。
(友達には先に帰っていて、っと伝えました)

事務所(?)みたいな殺風景な部屋で、三谷さんは集計をしているようでした。
こんなこと僕が何を手伝えばいいんだろう・・・。っと思っていると、三谷さんは「まぁ、座れや」っと促しました。
用紙に目を落としたまま、三谷さんは言いました。
「なぁ、ちょっとだけでいいから抱いてイイ??」
僕はいきなりのことに頭に血が上って、何がなんだかわかりませんでした。
ただ、コクッっと縦に頷きました。
三谷さんの目は少し、トロンと色っぽい目をしていました。
「じゃぁ、お言葉に甘えて。。」っと三谷さんは立ち上がり、僕を立ち上がらせ、ギュッっと抱きしめました。僕は背が低いので抱きしめられたときに三谷さんの鳩尾らへんに顔があたり、苦しかった。。
ガソリンの臭いがツンと鼻について、その臭いがまた、頭をボーっとさせました。
僕は夢見心地のままボーっとしていると、三谷さんはキスをしてきました。
最初は唇を合わせ、一度離し、今度は角度を変えて、深く、舌を入れてきました。
口の中を三谷さんの舌が余すことなく愛撫してきて、僕は、こんなに舌って器用に動かせるんだなぁっと感心してしまいました。
「ん、、んふっ」と変な声が出てしまったけど、僕も必死に三谷さんの愛撫に答えました。
三谷さんは唇を離し、「お前の唇、すげぇ柔らかい。。」と褒めてくれました。
僕は顔がみるみる赤くなるのを感じ、下を向くと、三谷さんはクスクスと笑いを堪えていました。
「じゃぁ、俺のモノ、しゃぶってくれるか??」
何が「じゃぁ」なのかわからなかったけれど、僕は素直に従いました。
立っている三谷さんの前に僕はしゃがみこみ、チャックを開けました。
中から勢いよくモノが出てきました。そこもガソリンの臭いが染みついているようで、僕は臭いを嗅ぐだけでビンビンに反応してしまいました。
そっと、舌をかよわせてみると、ヌルンとした、先走りが気持ち悪かったけど、しゃぶってしまえばそんなこと気になりませんでした。
しゃぶったまま、上下に扱いてあげると、「ん。。。」とか「はっ・・・」とか喘いでくれるのが嬉しくて、僕は夢中でガソリンの臭いが染みついたソレに奉仕しました。

途中、三谷さんの先走りが気管に入り、咳き込みそうになったので、モノから口を離そうとしました。
しかし、三谷さんは僕の後頭部をギュっと押さえつけ、モノから離させてくれませんでした。 「ぅ。。。ぅぅ。。」っと、苦しさで涙が出てきました。
しかも、三谷さんは僕の後頭部を押さえたまま、腰を勢いよく動かし始めました。
喉の奥まで、モノが突っ込まれ、僕は吐きそうでした。
「なにサボってんだ? 舌を使えよ!」っと今までと違う口調になり、僕の口を犯し続けました。
こんな危険な状況なのに、僕のモノは未だに、今まで以上に、反応していました。
今からちょうど一週間前にお前に会ったんやな。今更ながら懐かしいよ。半年間続いたメールと電話のせいで、俺の月々の携帯代はべらぼう高いちゃ!でも、まぁ、やっと俺の中で'東雲聖'の存在が現実味を帯びてきたさ。山梨に行ったのは気まぐれだったとしても、お前に会ったのは正解やったぜ。みんな出逢い系って聞くと嫌な顔するばってん、でも俺らは一番まともな出逢いをしたって、俺は信じとーばい。強がりのくせに淋しがり屋で、そんな所は2人よー似とるな。俺らが夜になると決まって抱くこの淋しさは、きっとまだしばらくは続くかもしれん。。お前に彼女ができたって聞いた時、俺はすぐに別れを想像したさ。案の定、お前の淋しさはそれぐらいじゃ紛らわすことすらできず、空しくなるのを承知でサイトに投稿したな?でもやっぱりダメやった。側におってやれんでごめんな。俺、長崎に帰って指輪買ったんちゃ。お前は指が結構太かったけん、21号でいいかな?薬指は彼女に疑われるけん、左手の中指にはめてくれ、俺とお前が兄弟ってゆー証だ。19歳の誕生日までには届くように手配するよ。これからもずっとmailしような。俺の可愛い聖、今度はきっと長崎に遊びに来いよ!それまでには俺も免許取っとくけん!
僕は今、留学中の大学2年。今は日本にいる。かっこいい人掲示板に彼氏の写真乗せてます。だってかっこいいんだもん。僕はまじでその人に恋してます。今は短期間の遠距離だけど。彼と付き合ったのは失恋の直後。失恋って言っても付き合ってたわけでもなく、告ってふられたわけでもないんです。ノンケの人を好きになってしまってて、その人に彼女が出来たときにひどくおちこんでました。それで自分酒弱いくせにすんごく飲みに行きたくて、友達に誘われたパーティーに行きました。思った以上にかっこいい人がいっぱい来てて、ラッキーとか思ってたりして 笑 そこで、僕の事をパーティーに誘ってくれた友達がある男を指差して「あいつ俺のダチなんだけど、実はゲイなんだぜ!」って言ってきました。僕は彼に自分がゲイだと言った覚えはなかったので、何でそんな事俺に言うのかな?っておもってましたが、その友達はゲイネタが好きな馬鹿なやつなんできっと話題に出したのでしょう。とにかく、そいつが指差した方向をみると、めっちゃめっちゃタイプの人が立っていました。僕の胸の奥の方に何かが走りました。それは、その人を好きになるのが高望みであるとゆう事の切なさと苦しさでした。僕のようなやつが拝める華なんかじゃない、ずっとそう思ってました。カッコイイ、しかもゲイだとわかってるのにもかかわらず自分からは何も話せずに、ただひたすら好きでもない酒を飲んでいました。すると、彼が僕の方に近づいて来ました。僕の胸は、彼が僕に近づいて来るにつれて高鳴りを加速しました。そして彼が僕の前に来たと思うと彼はなんと僕の隣にいたゲイネタ好きの友達に話しかけたのです 涙 そしたら、その友達が彼に僕の事を紹介してくれたのです。「こいつは翔って言って日本から来てるんだ。」と一言言ってくれました。僕は、話したい気は山々だったんだけど、酔いのせいか頭に全く英語が浮かばなくてただ彼の顔を見つめているだけでした。そしたら、そのカッコイイ彼は「この人、完全にいっちゃってるよ」とそっけない一言。愕然としてる僕に追い討ちをかけるかの様に、彼との会話を交わす事無く彼は他の人と話を始めていました。僕はその後一人で落ち込みながら外へ出て一人でタバコを吸ってました。すると後ろから誰か来る気配。僕はてっきりゲイネタ好きの奴かと思って「leave me alone(一人にしてくれ)」って言いました。すると「おっと、ごめん」とゆう声が。その声は明らかにその友達の声とは違っていて、僕はまさかと思い振り向きました。なんと、その夢にも見るようなカッコイイ彼がそこにいました。ぼくはあわてて「ごめん、人違いだった。てっきりアレックスかと思って 汗 」と言うと彼が「何かあったの?酔いは冷めた?」って聞いてくれました。僕は「もう大丈夫。ありがとう。」と一言言って自己紹介を改めてした。彼は「エドワードだ。よろしくな」と言って握手を。それから色々話したけど、結局僕は彼に自分もゲイだという事は言えなかった。しかし、その時知れたのは彼は今フリーだって事。それだけで僕はいっぱいだった。メッセンジャーのアドレスを教えてもらい、その後も連絡は続いたが、僕の気持ちは中途半端だった。前に好きだった奴の事が忘れられなかったのだ。しかし、彼とプライベートでも遊ぶようになり、週末はほとんど彼と会っていた。一緒に映画を見たり、ゲームしたり、買い物に行ったり。僕は車が無いので、彼がいつも運転だった。ある日、映画を見に行った後、飯を食って帰る途中。あれは彼の車の中だった。彼が突然「翔。気を悪くしたらごめん。翔はもしかして・・ゲイなの?」って聞かれた。僕は黙ってしまった。そして一言言った「actually I am(実はそうなんだ)」彼は「じゃぁ、俺の事どう思ってるの?」って直球勝負な質問をしてきた。その質問に驚き、また黙ってしまった。彼は道路の片隅に車を停めた。そして言った「Look. I have never felt this way before, and its hard to tell how I feel, but listen.(こんな気持ちになった事はなくて、この気持ちを言葉にするのは難しいけど聞いてくれ)」僕の心臓はまさに破裂寸前だった。「I have never thought that Im gonna spend my life time with only one person, but now I wanna be with you rest of my life(俺の人生で、誰か一人に絞って残りの人生を生きるなんて考えた事はなかったけど、今は残りの人生を翔と一緒にいたいと思うんだ)」今までされた中で一番感動する告白だった。僕は涙もろいせいか、涙が止まらなかった。僕の理想ではこの車の中でアツイキスでもする感じなのに、そんな場合ではなかった。嬉しくて涙が止まらなかった。その日は金曜で次の日授業も無かったので、僕は彼の家に泊まった。しかし、みなさんが想像してるような事はしばらく先までおきない。関係を大事にしたいから。彼は僕の今の生きがいと言ってもいいかもしれない。僕が親友にカミングアウトできるように勇気付けてくれたのも彼だった。あの時は言えなかったけど、僕も彼とこの先ずっと一緒にいたいと思う。そして、8月、アメリカに戻ったら彼を抱きしめて、あの時言えなかった言葉「I wanna be with you rest of my life too(俺もエドワードとずっと一緒にいたい)」と、アメリカの中心で愛を叫びたいと思います。こんなノロケ話、最後まで聞いてくれてありがとうございます。さ、寝よう・・。
なんかお前に少しでも期待してて俺馬鹿だよ!邪魔なら呼ぶな!甘えるな!何で俺の事隠すかな~?人が眠ってるのちゃんと確認してから俺の悪口言えよ!今頃困ってるんだろ?今日いつものようにお前を笑顔で見送った後俺の荷物全部持ち去ったし携帯解約して新しいのも持った。黙ってたけど明日朝一で引っ越すからな。今まで楽しかったよ!もうお前に恋しないからなっ偽善者!ほんとに引越すかんな?もう最後だからなぁ。なんなの?お前さぁ早く引き止めにこいよ。馬鹿か?お前はこれで最後でいいのかよ?お願いだからはやく来てよ。
初めまして。
実は私、女です。最近まで、彼氏がいましたが、事情で別れました。
告ったのは私で、ハグやキスあたりまではこたえてくれてしました。
彼は二年ほど付き合っている間も隠していましたが、
自分はゲイだって言ってきました。
気持ちの整理がこちらはつけられず、精神的に不安定になってます。
好きになったこっちが悪いんじゃないかって思ってしまって。
まだ、キライになれないんです。
別れるタメの理由かなって思ったけど、デッキにあったビデオはゲイのビデオでした。
本当のことを話してくれたようでした。
こういう女性の気持ちって厄介だったり迷惑だったりするんですか?
かってに書き込んでしまってごめんなさい。
よかったら皆さんの思ってることを聞いてみたいです。
今修学旅行にきています。お風呂はみんな隠してなくて見たい放題です。やたらカッコイイ奴が入って来てソイツもちろん隠してなくて勃起してしばらく風呂から出れなかった。
部活のお泊まりの話です。僕達は海の近くの民宿で一夜を明かしたのですが、そのとき風呂に2人づつ入ることになりました。(狭いから)僕はずっと前から大好きだったK(プチデブ♪)と入ることになりました。さあ、風呂の中で、頭を洗っている無防備なKに後ろから抱きついてKの股の間を探りました。すると意外なことにKは、「○○~~♪」と、幸せそうに僕の名を言いました。それから僕はKの物をしゃぶったり(デブのくせに10センチ位あった&玉が妙にでかい..)、しゃぶられたり。Kに掘られたり。。たくさんの遺伝子を飲み込みました(^-^)。それ以降、よく学校のトイレで愛し合ってます♪♪
僕には好きな人がいる。名前はコウタと言って、何か不思議な奴。そこに引かれたって言うか何というか、特に顔が整ってるワケでもなく、素敵とかそうゆう響きも違うような感じの奴。でも2年くらい前に気付いたら好きになってた、今の自分の半分はコウタって言う存在で賄われてる感じ。最近は会う機会が少なくて月に1~2回見かける程度。でも不思議な感じで2人でいると、奴はいつもとは違う顔になる。それは恐らく僕しか知らない顔なんだと思う。そうゆうのって何か嬉しかったりしない? 好きな人が自分にだけ見せてくれる部分って、僕はそう思う。
まず最初に おれはノンケの20才です!! 
この前の土曜日に服を買いに出かけました! 服を見てると20才くらいのカッコかわいい系の男子が1人おれのこと見てましたぁ! おれは「どうして見てるのかなぁ?」って思ってました。 その後服を買ってからおれはトイレに行きたくなったので行きました。そしてトイレで手を洗ってるときその男子が入ってきていきなり個室に連れて行かれました! おれはビックリして「何だよ!! 誰?」と聞いたら、「そんなことより君のフェラしたい!!」って小声で言ってきました! 俺は「は??」って言いました! そしたら「お願いだからフェラさせてくれ」って言ってきたので俺は、「別に損をすることじゃないし逆に男にフェラされるのもおもしろいかも」って思ったので、それならいいよって言いました。
そしたらいきなり膝を下につけて俺のズボンをおろしトランクスの上から触ってきました。俺は初めての体験でビックリです。
そしてトランクスを下げて俺のチン○を生で触りました!その瞬間生暖かい感触がしました。下を見るとしゃぶってました。
俺は今まで彼女にフェラしてもらってたけどこんなに気持ちイイフェラは初めてでした。
それから数十分後、俺は射精しちゃいました。
その男子は最後に「ありがとう!」っと言うと「メアドおしえるからメールちょーだい」って言って帰りました。
そして昨日の夜メールしました。
メル友みたいな感じです(笑)
この話は本当の話です。自分でも信じられません!
文章が長くてすみませんでした。
久。です。
相談なんですけど・・・あるО君との話。
О君とゎ小学校低学年から仲良くしていました。
だからО君性格ゎよく分かっています。
根っからの女好きなんです。
でも、昨日(スチエーションゎ反応よかったら書きます)
抱きつかれて、「きゃみとだったら付き合いたいな。」って
言われたんです。つい最近女と別れたって事ゎ聞いてたんですが・・・
完璧にノンヶ?だと思うんですけど。
どう返してぃぃのか分からないんです!!
皆さんならどうしますか??
今度、後輩が泊まりに来る事に。
そのカワイイ後輩だけよんだんでスゴイ楽しみだな~
どうやってせまろうかな~
パジャマ姿みたら勃起しちゃいそう(笑)
隠しカメラも準備できてるし、うふふ
プロレス技かけようっと。他になんかあるかな~?

ま、来てなんかあったらまた書きます。楽しみにしててね(笑)
いっこ下のある部活の子に恋をしちゃいました。かわいいなと思いながら、試合の応援に行ったりしてるうちに好きになってしまった!メールもしてるけどやつは彼女が欲しいという。ノンケか、、、さびしいな。自分の周りにゲイの友達っていないから相談することもできずに、ずっと思いを秘めています。一般的にみるとどうなんでしょう?ゲイの人よりも、ノンケの方、女性のかたの意見が聞きたいです。
俺の彼氏(J)は極普通のノンケ君でした。なぜ俺と付き合う事(ゲイ)になったのかと言うと、男同士で行われた合コンがきっかけです。

俺は17歳で、Jは男子校の2年でした。高校へ行っていない俺だったけど、バイト先にはゲイの人が何人かいて、数合わせの為に合コンに参加してくれと言われました。先輩にあたる人からの頼みを無碍(ムゲ)にも出来ず、俺自身も興味があったので参加する事にしました。
合コン当日。人数はお互い3人。俺が一緒に行った人は両方同じ店で働いていて、二人とも19歳でした。俺達が待ち合わせの店に行くと、既に相手は来店しており、待たせている状態でした。「あ、こっち」俺たちに気付いた相手の一人(Y)が手を挙げ、俺達はそこへ無事に辿り着く事になります。とりあえず初めはお互い自己紹介をして、乾杯。極普通の合コンと同じです。そして、相手の中にJはいました。話によると、Jは友達の頼みを断れず、俺と同じ数合わせで参加する事になったらしい。食事を済ませると、次は皆でカラオケに行きました。今までは3人・3人で座っていたのに、カラオケではバラバラに座る事になり、俺はYの隣に座る事になりました。「えーじって何歌うの?」「別に何でも歌えますよ。一緒に歌います?」ノリのいい俺はすっかりテンションが上がっていて、結局Yと一緒に歌う事になりました。その後もずっとYは俺の隣にいて、時々身体を触ってきたりしました。それをJが見事に見ていたらしく、途中、さりげなく俺とYの間に座っていました。本当にさりげなくて、俺自身、いつJが隣に来たのか気付かなかったくらい。「Yさんには気を付けろよ」こっそりそんな事を耳打ちされたけど、この時の俺にはJの言っている意味が分かりませんでした。
帰り道、俺はYとJと帰り道が一緒と言う事もあり、途中まで一緒に帰る事になりました。その道中もYは俺にくっ付いてきて、Jはどんどん機嫌が悪くなる感じでした。「J?どうした?気分でも悪い?」少々心配になった俺は、Yに肩を組まれたままJの顔を覗き込みました。すると、JではなくYから「ああ、こいつノンケだから。男には興味ないだけだって」という返事が返って来ました。特に俺は気にする事なく、理解がある奴だくらいに思っていました。「じゃ、J。俺えーじ送って行くから」「・・・ああ」そんな会話があり、俺はYに送ってもらう事になり、Jとは別れました。

時間がないので続きはまたm(_ _)m
出会ってからまだ一ヶ月も経たないけど。俺、好きになっちゃったよ。毎日連絡とって、暇あれば遊んでとっても毎日が一日一日充実して。相談ものってもらったり、のったり。ここだからいうよ!Yは馬鹿だよ。幸せをとりのがしてるよ。今の片思いいい加減止めなよ。遊ばれてるよ。俺を選ばなくていいからさぁ、次の恋愛選びなよ。そして幸せになれ、応援はする。俺も友達だと思ってるよ!でも恋愛対象で見てる俺の事も知ってほしいなっ!
お前のNo.1のファンになってやる。頑張れ!
僕は高校3年で都内の高校に通っています。3日前に卒業したけど。
僕とK君は1年の頃から仲がよくって、今でもまぁまぁ仲いいです。
一緒に寝たり、腕枕とかもしてもらったり抱き合って寝ることもあったのに
彼はゲイが大嫌いです。僕は5月から留学するのに、その前に伝えておきたい。
でも言ったら確実にもう話すことは無いかも。。
この前自分の部屋に友達が来たときの話です。
何気なくベットに横になって寝てしまい気がつくとうつ伏せで手足がベットの四隅に固定され下半身が脱がされていました。
そしてちん○を強く握りしごきながら意外なこと?を言ってきました。
「枕によだれを垂らせ」といい顔を枕に押しつけられたり、手を僕の口に入れてきたりされ結局よだれを吐かされました。
そいつは男の友達の家に行ったとき使ってる枕によだれの白い跡がついているのを見ると、興奮するらしく、僕の枕は小学校の時から使っているレンジャー系の枕だったので僕ぐらいしかつかっている人がいないらしく、特に白いよだれが目立っていたので我慢できなかったみたいです。
こんな枕好きな人っているんですかね~?
おい! コウタ!  お前、何考えてんのかワカんねぇーよ!! 何で、いつまで経っても何も言わないんだよ!! お前、わかりにくいよ! 史上最強にわかりにくいんだよ! お前がホモなのはわかってんだよ! でも全然わかんねぇーよ! 何考えてんだよ!! ハッキリしやがれよ! 俺はお前が好きだーーーーーー!!  2年前から、ずっと好きだーーーーー!! だから、ずっと待ってるから! コウタが何か言ってくれるまで、俺は、いつまでも待ちます!       スッキリしたo(^-^)o
昨日、部活に行くとある事件が起こってしまったんです。なんと体育館の電気がつかないんです。顧問の先生に聞いてみると、今日中に体育館を使うのは無理なようなのでその日はそのままかえるということになってしまいました。ところが、後輩の一年二人が僕を呼び止めてきました。なんだ?と思ったけどかわいい後輩だったので(気に入っていた) その後輩についていくことにしました。  その後輩は暗い体育館にはいって行きましたそして、その奥の更衣室に入っていきましたなにかなーと思いつつも楽しそうだったので入ると、なんと鍵を閉められました
こんにちわ☆アタシは女だけど書かせてもらってます(≧∧≦)アタシには好きな人がいました。とゆうかまだ好きなんだけど(=∀=;)でもその人はメル友でゲイでした。ここの掲示板で知り合ったから最初からゲイだとはわかってはいたんだけど自分の気持ちにストップがきかなくて結局片思いをずっとしてました。告白も何回もしました。でもやっぱりフラれてばっかりで...でも最初は好きな人に好きと言えるだけでもスッキリするからいいと思ってたんだけどつい昨日彼の日記を読んだら好きな男の子の事を嬉しそうに書いててそれでアタシはもう片思いつづけててもダメだ!と諦め彼とメル友をやめました。メル友をやめるには勇気がいりました。ちょっと今後悔してるけどこれでいいんだ!と言い聞かせてます。彼はその日の日記にアタシの事を書いてました読んでてスゴク涙がでました。でも自分がゲイでいるため傷つけてしまったと書いてあったけどアタシはそうは思ってません。それは仕方ないことだと思うし彼がノンケだとしてもきっとアタシの事を好きになることはなかったと思うからです。恋にはルールはありませんみんな人それぞれ気持ちは違いますだから性別とか年の差とかそんなのどうでもいいことだと思います。みんな人それぞれ好きになるタイプは違うだろうしだからアタシは彼にゲイである事を自分で攻めないでほしいです。悩みは多いいだろうけどその人が好きとゆう気持ちが一番大切だからです。長い文章読んでくれてありがとうございましたm(__)mアタシはこのことがあってからメールと電話だけでも人を好きになることがあるんだなぁっと思いました。みんなも悩む事が多いいと思うけど自分の気持ちを一番にして頑張ってください!
体育会系のあいつ(T)はクラスでも成績が良くて、バスケもサッカーもうまい。そんな訳で学年の女子の心を独り占めにしていた。何人かに告られたという噂は聞いていたが、女と一緒に歩いている所は一度も見たことが無い。そんな理由で、「Tって女嫌いなんじゃん?」って噂がまことしやかに流れた。俺はそのころはノンケでTをカッコいい奴とは思っていたが、特別な感情も無く、逆に劣等生の俺は万能のTに劣等感を抱いていた。そんなTと初めて言葉を交わしたのは高校二年の文化祭で、俺の所属する軽音部のステージが終わった後だった。クラスで出店した駄菓子屋に帰るとTが留守番していた。他の奴らは遊びに出たらしい。「おぉ、お疲れ。」俺が言葉を掛けるとTも「お前もな。ステージ見たよ。お前楽器できたんだ?」と返してきた。「うん。小学校からピアノやってるから。」そう言うとTは俺の顔を見つめて「いいな~。俺も前からピアノ弾きたいと思ってたんだよ。今度教えてくんない?」と言ってきた。俺は軽い気持ちで「いいよ、もしよかったら今からでも教えてやるよ。」と言うと「マジで!?じゃあ教えてくれよ。店番誰かにやらせるからさ!」と言ってきた。俺は(いきなりかよ。まぁいいか。ここまで言われちゃ引っ込みつかねぇし...)と思いつつ、「じゃぁ誰か帰ってきたら音楽室いくか」と言ったか言わないうちに女子の軍団が帰ってきた。Tは彼女らと店番の交渉を成立させて「じゃぁ行こうぜ」と俺を誘導するかのように音楽室に向かった。俺も後を追い4階に上がって音楽室に入った。ママさんコーラスのイベントが終わった音楽室は誰も居なくて静かだった。Tは入ったすぐの所で待っていた。「誰かに邪魔されんの嫌だから、鍵閉めようぜ」という申し出に俺は「そう思うんならそうすれば?」と了承した。Tは鍵を閉めてグランドピアノの前の椅子に腰掛けた。「じゃぁ始めるか。それじゃあ指の動かし方からな。右手の親指を真ん中のドに置いて」と言うとTは「真ん中ってどこだ?」と聞いてきた。俺は「初めての奴に真ん中って言っても解んないか。ここだよ。」とTの右の手首を掴んでドの位置に置いた。と、その時、Tが俺の手首を掴み返して俺を手前に引き寄せた。俺はよろけて鍵盤に寄りかかった。不協和音が流れた瞬間、Tは俺の唇に自分の唇を重ね、舌を入れてきた。戸惑う俺はただ呆然として何もできない。しばらくしてTは唇を離し、もはや人形になった俺にささやいた。「俺、お前のことがずっと好きだったんだよ。」第一部終了。次に続きます。
学校先生が好きになってしまって・・・告白しようか悩んでるんだ・・・どうしたらいいですか???
こんにちわ☆俺は大阪在住の178/62/17です☆以前、この投稿で『転校と転向』ってのを書いた千尋です☆呼んでくれてた人もいて、結構嬉しかったですよ♪
今日はその時のKとの話を載せようと思います☆実は、そのKと今でも付き合いが続いているんです♪俺にしてみれば初めての事で戸惑いばっかりなんですけどね☆

先日、バイト先(カフェ)のお客さんで美容師の人が来たんです。その人は俺がバイト初めて少ししたぐらいから来るようになったYさんで、気さくな人だったんで俺もよく喋ってました。Yさんは24歳で、かなりファッションセンスもいい人で、身長も高く綺麗な体格です。そしたらその日、「千尋、俺のカットモデルやってくれへん?」って言われたんです。カットモデルっていうのがどういうものかよく分かってなかったんですけど、仲も良かったんで引き受けました。数日後に、Yさんのいる美容室に連れて行ってもらって髪切ってもらいました。結構短くなって、後日、バイト先の人とかお客さんに「幼なったなー」って言われたんですけど・・・(涙)で、髪切ったついでに色も変えてくれて☆今までは金っぽかったのが、ミルキー系の色になって俺の顔に馴染んでます。さすが美容師!って感じだったんですけど(笑笑)
数日後にYさんが俺のバイト先にまた来てコーヒー飲んでたんです。そしたら、仕事終わった俺を待ってたらしく、「この後何か用あるん?」って聞かれました。俺はKの家に行くつもりだったんですけど、別に約束してたわけでもなかったんで、結局Yさんの家に行く事になりました。俺はこの時ずっとYさんはノンケだと思っていました。なぜならよく女の人と一緒に来ている所を見ていたからです。もちろん、Yさんだって俺をノンケだと思っていたはずです。
Yさんの家は綺麗な高級高層マンションって感じの4LDKっていうめっちゃ広い部屋でした。俺は場違いな気もしてきてちょっとそわそわしてたと思います。そしたら、Yさんがクスクス笑いながら俺の後ろで、「そんなに緊張すんなって。もっと気楽にしてていいから」って。その言葉で俺の緊張も解れました。さすが大人の男って感じでした。部屋も綺麗に片付いててセンスも良いんです。「その辺座ってて。何か飲むやろ?」って言ってYさんはキッチンの方へ行きました。俺は近くにあったソファに座って待つ事にしたんです。しばらくしてYさんがグラス持って来てくれて、二人で酒飲んでました。時間も時間だったんで。Yさんはかなり酒は強い人で、ウォッカとかバーボンを普通に水みたいに飲んでました。すごいですよね?(笑)それでほっとんど酔ってないんですから。
その後もずっと飲んでて、気付いた時には日付が変わろうとしてました。「千尋、何やったら今日泊まって行きや」そう言ってくれたんで俺は言葉に甘えて泊まらせてもらう事にしました。風呂にも入って服も借りました。ぶかぶかだったんですけど・・・。で、Yさんのベッドってキングサイズだったんです。ダブルより大きいやつ。結局一緒に寝る事になっちゃいました。
Yさんが風呂に入ってるうちに、俺は先にベッドに入ってたんです。30分くらいしたらYさんも風呂から上がって俺の隣に入りました。すると、何を思ったのかYさんが俺の上に跨ってきました。「千尋?起きてる?」確認するようにYさんが聞いてきたんで、俺は普通に返事をしました。「起きてる。どうしたん?」俺が聞くと、Yさんは突然、俺の股間に優しく触りました。俺がびっくりしてYさんを見てたら、「気持ち悪い?」余裕の表情でそんな事を聞かれました。

あ、かなり長くなってしまいました(汗)
まとまってなかったらすいません!
この続きはすぐに書きますんで、感想あれば聞かせて欲しいです(^^)
のろけでも失恋でもなく片思いの話です。
(はじめに)
今高校生の俺は、中学の時好きな奴がいた。仮に名前がヤスって事にして話します。
ヤスは俺から見てカワイイ、とんでもなく。俺にとって彼は高嶺の花って言葉がピッタリはまります。だけど、むしろ今は彼を好きでなくなろうと努力してます。
(序章~俺とヤス~)
実は、ヤスと俺は同じ高校、同じクラスである。別にわざと俺が、ヤスと同じ高校に入ったわけではなく、全てが偶然である。その時ばかりは運命的なものを感じた。更にその高校には、中学校の時彼と仲良かった人ばかりか、男女ともに中学校からの友達は来なかった・・・。
いつもと様子がおかしいと思ったら恋人がマワされたらしいんです。
どう接すればいいか分かりません。
汚いとか、それが原因で別れようとかは全く思わないけど、どう接すればいいか分かりません...。
俺は強姦したりされたりとかないから、気持ちとか分からないし
一緒に居て欲しいのか、そうじゃないのか...

何でもいいので思った事があったら教えて下さい。
僕は18歳で高校生です。
以前学校をサボったときにデパートのトイレ(個室)で漫画を読んでいたら壁に「連絡まってる○○○-××××」とか「オレとやろうよ!」とか書かれてるのを見て、ちょっと興味がわいたので落書きを全部みることにしました。
そしたらけっこう過激なものもあって、僕は想像してて、立ってきちゃいました(汗
まだ男の人とはそうゆう経験がないんですが、ときどき指とかを入れてます。
それで、その日にデパ地下で細めのソーセージとコンディショナー(ローションが買えないので代わり)を買って、またトイレに行き、今度はコンディショナーを塗って、ソーセージを入れました。指以外のものを入れるのは初めてだったのですが、なんだかHで変な気持ちになってきて、気がついたら夢中で出し入れしてました。
まあ、ここまではいいのですが、僕はすっかり病み付きになってしまい、その日からはときどき学校をサボったり、放課後デパートのトイレにいったりして、ソーセージでオナニーをしてました。そして細いのでは飽きてしまい、太いのを買って入れるようにもなりました。やはり太いのは細いのとは違い、さらなる気持ちよさがあります。
僕が一番おどろいたのは、太いソーセージでオナニーしてるときにチン○をしごいてなくても射精しちゃったことです。
初めは指を入れるのもためらってたのに、今は太いソーセージまで入れちゃってます。そこでやめておけばよかったのですが(?)、今度はバイブに手を出してしまいました。
高校生なので面と向かってバイブなど買えるはずもなく、僕は好奇心もあるけど、我慢していました。それで、小さいころにもらったブルブル震えるペンを思い出し、倉庫を探ってみるとやはりありました。入れるには大きすぎるので、カッターでソーセージと同じくらいの大きさにし、ゴムをかぶせて入れてみました。入れた後にスイッチをいれると、えもいわれぬ快感が襲ってきました。電源オンのまま出し入れしてるだけで、チン○からはどんどん精液があふれてきます。
今ではバイブや極太ソーセージを使ってのオナニーにはまっちゃってます。まだ入れたことがないチン○も、機会があれば入れてみたいなとおもってます。

でも、こんなオナニーをしてる僕は、変態でしょうか?
もう2年以上も前のこと。高校卒業後、上京して2、3日たった真夜中に高1の頃からずっと気になってたA君からメールが届いた。A君はものすごい男前で、セックスアピールも120%。しかし性格はかなり悪い。でも俺の方がもっと性ワルで、俺から見ると扱い易い。
噂でA君も上京してると聞いていた。A君はもちろんノンケで、自分には縁がなかったんだと腹に決めて上京したので思いがけない出来事だった。そしてメールのやりとりの末、A君と会うことになった。でもA君と俺の共通の友達のB君の一緒だった。A君はしばらくB君の家で生活していた。僕はそのA君のいるB君の家に泊まることになった。
夜、B君は眠りこんでしまい、俺とA君二人だけで起きていた。布団二人分しかなかったので俺はA君と一緒に電気を消して同じ布団に寝ていた。二人で高校の頃の思い出話にふけっていたらA君が俺に腕枕をしたり、手を握ってきたりしてきた。ドキドキしながら俺はA君の耳元で優しくささやいたり、もみあげや頬にキスしたり、すると、A君の息が少しずつ荒くなり、A君が突然覆いかぶさってきた。でもなぜかAくんは股間だけはくっつけようとしない。でも確実にAの声や俺の体を撫でる手つきはいやらしくなっている。お互いその気なのか探り合いをしていた。静かだがどことなく激しさを潜ませたA君の息づかいが聞こえてくる。そして俺はふざけ半分(本心はかなりマジ)で「A君、・・・いいよ。」とささやいた。するとA君が強引に俺にキスを迫ろうとしてきた。鼻と鼻がこすれあい、A君の激しい息づかい。暗いながらもA君の欲情した顔がうっすら見える。びっくりした俺は「だめだよ、恥ずかしいよ!」「お前が俺を欲情させたんだろ!?はぁ・・はぁ・・・」、勢いのままA君と俺はキスをした。A君が昼間つけていた香水のにおいがまだほんのり残って、A君のにおいと混じって俺ももう我慢するのは限界だった。でも俺はなぜかA君が舌を入れてくるのを拒んだ、まだためらいがあった。俺は「だめ、ベロ入れないでよ!」「やべぇ、お前が女に見える、やべぇ・・・マジやべぇ・・・」とろんとした目で俺を見つめてA君はささやく。横にはB君がいびきをかいてねむっている。
俺は体を起こし座った。そして後ろにA君を座らせた。どうしても確かめたいことがあった、A君が勃起しているかだ。愛撫とキスをしている最中、A君は股間を俺の体に寄せないのでずっと気になっていた。俺の後ろに座らせA君を俺の乳首と唇に集中させた。俺はA君にもたれかかっているようにみせかけ、俺の背中とA君の股間を密着させた。すると俺の背中にかたい棒のようなものの感触があった、A君は勃起していた。そしてそれが分かった俺はA君のカチカチになっていたモノを握った。びっくりしたA君は最初は戸惑って手つきがゆるんでいたが、しばらくすると再び激しさを取り戻した。A君は俺に「俺も乳首吸って。」、俺は言われるままA君の乳首を激しく舐めた。A君は感じやすく息がさらに激しくなった。これ以上大きな声と息を出されるとB君が起きてしまうんじゃないかと思って、A君の口を手でふさぎさらに激しく舐めた。その日キスと乳首の攻め合いで力つきるまでB君の横で静かに激しくもお互いを舐め合った。その夜は始まりにすぎないが・・・。                           つづくかな
コウです。
先日、ここで励ましてもらったので勇気を出して告白しました。

しかも相手もまだ俺を好きでいてくれたので、両思いになれました!
嬉しくてちょっと泣きそうになった...。

そして浮かれ過ぎて、暑い日なのに風邪引いて学校休んでたり...なんてバカなんだろう自分...。

とにかくココで相談して良かったです!
ありがとうございました。
僕は1人暮らしをしてる高校三年です。
この前コンビにがえりに公園の横の道を通っていたら
後ろから声がして振り向いたら男の人が二人立っていて
唐突に「Hしよ。」と言ってきたので逃げようとしたら
腕をつかまれて公園の中に連れて行かれて、ベルトで腕を
縛られてしまって、ズボンの上からさすってきて握ったり
かんだりしてきたので僕はガマンできずに「も...出そう...」
と言ったらズボンを脱がして「ほんとだ、もうこんなんジャン。」
と言ってイキナリ、フェラをしてきたので男の人の口の中に勢い良く
出してしまいました...そしたらもう1人の人が「じゃあ俺のも気持ちよくして」
と言ってすでに半立ち状態のそれを僕の口に押し込んできて、
「舐めてよ」と言い僕は苦しくてたまらなかったので早く終わらせようとして
夢中で舐めていたら僕のあれをいじっていた人が後ろに手を回して
自分の唾液でぬらした指を押し込んできたので僕はビックリしたのと痛いので
口に含んでいたアレをかみそうになってしまって、それにきずいた僕の上にいた人が自分のを口から抜いて今度は僕のを口に含んで...

つづきはまた書きます。
高1なんですけど、こないだ、いきなりクラスの人に告られました。
けどその人はすげえ不良っぽくて(つうか不良)
見た目とか、かなり怖いんです。
しかも、俺その人と話した事ほぼないし、好きになられる理由がわかんなくて・・・
(「高校入ってからずっと好きやった」て言われました)
からかわれてんのかと思うんです。
本気なら、これから好きになっていけそうだと思うけど、
返事してから「何本気にしてんの?」とか言われたらどうしようとか思うんです。
けど、そうだとしたら俺がゲイってバレてるって事ですよね。。
あ~~~マジで悩んでるんで誰か助けて下さい・・・。
僕は 高校2年になる16歳。 今悩んでいるのが アソコの皮がぜんぜんむけません
自分でむくことはできても 触ったらとてもいたいです これどうにかならい???
僕は都内の大学に通う学生です。僕はサークル活動の一環として大学近くにある
小学校で金・土・日にサッカーを教えています。対象は4~6年生。小学生という
こともあって練習の合間や練習後などキャーキャー騒ぎながら「ちんちん!ちんちん!」と叫んだり「ねぇ~せんせっ。身長(チン長)いくつぅ?」僕が「ん?178だよ」と答えると「うわ。今俺、チン長っていったんだよ^^」などと言って
無邪気に笑顔で走りまわっています。また小学生なので人前で脱ぐことには抵抗ないらしく「ちんちん見せて^^」と冗談交じりに言うと普通に自らトランクス
を下げ見せてくれます。練習後よく僕にまとわりついて「遊ぼうよ!」と言ってくるので僕は「クスグリの刑」と称して児童の体をさわりまくっています。嫌がる様子もなくキャッキャと笑いながら体をくねらせています。もちろんサッカートランクスの上からチンチンをモミモミするのですが抵抗するどころか逆に僕の手をとって自分のチンチンのところに持ってきたりします。僕が「きもちいの?」と聞くと
「う~ん。なんかよくわからないけど・・・チンチンが大きくなっちゃう」と言って照れ笑いをしています。僕はいつも自分が地べたに座ってアグラをかき、その上に児童を座らせて後ろから抱きかかえるような形でチンチンをモミモミしています

《先週の土曜日の話》
小6の男の子。髪型は中分け。黒髪。身長は150代だと思う。痩せ型で目がパッチリしています。人懐っこくて無邪気でとても可愛い子です。
いつものようにアグラをかいてチンチンをモミモミしていました。本人いわく「もうチンチンたってる」と言っているのですが僕にはあまり確認することはできませんでした。チンチンをモミ続けていると、「せんせっ。おしっこしたくなっちゃった」と言ってトイレに走って行きました。数分後戻ってきて、また僕の膝に乗ってきました。また僕はチンチンをモミはじめました。「チンチンきもちい?」「うん」「んじゃ~やめちゃおっかな」「ダメぇ~もっとして!」と言った会話が続きました。僕は「んじゃ~さ。もっと気持ちよくしてやろっか」と言いました。その子は「え!もっとキモチくなるの?」と聞き返してきたので「うん。超気持ちよく
なる方法があるよ。やってやろうか?」と言い、その子を学校内のトイレに連れていきました。

トイレにつくと僕はさっそく「誰も来ないから、先生にチンチン見せてみ。」といって児童のサッカートランクスに手をかけ一気に足首らへんまで下げました。真っ白いブリーフ姿一丁になりました。「よし生でモミモミしてやる」と言って、これまた一気にブリーフに手をかけ脱がせました。すると何とも可愛らしい真っ白いチンチンがポロンと飛び出しました。毛は生えていません。とっても小さい、まさしく小学生チンチンの典型でした。僕はじっくり観察しながら、ゆっくり優しく触り始めました。皮の先っちょはさっき、おしっこをしたばっかりなので少し濡れていました。しばらく揉んでいると少し大きくなってきました。僕は「目つぶってごらん」と言いました。素直に児童は目をつぶりました。僕は目をつぶったのをいいことにチンチンに一気に顔を近づけ臭いをかぎました。ほのかな、おしっこの臭いがします。玉裏なども丹念に臭いをかぎました。児童のチンチンは大きくなりましたが、完全に皮は被ったままです。僕は手で皮を少しづつ剥きはじめました。

続く。すいません今日も練習があるので今日はここまでということで。

ってか小学生のチンチンは誰も興味ないかな・・・・でも一応マジ話なんで・・・

時間があるときまた続き書かせてくださいね。
はじめまして。コウといいます。

3ヶ月前に、高校で仲の良い友人のCからいきなり告白されました。
その時、男同士で恋愛するということに、関心がなかったし、いきなりのことで驚いて「ごめん。」と断ってしまいました。
Cは、
「これからも親友のように接してほしい」
と言ったので、俺もCと友人関係をやめるなんて嫌だったから、いままで通りの良い友達関係のままでいることになりました。

でも、数日間過ごす内に、自分もCの事が好きだと気づいてしまいました。

ちゃんと伝えなきゃと思ったのですが、
前に振ってしまったことを考えると、もう恋愛対象に見られてないかもしれないという気がして恐くなって、なかなか伝えられないまま、
あれから3ヶ月...。

ここは勇気を出してみるべきなのでしょうか...。
告白された時、何でもっと自分の気持ちを考えて返事を出さなかったのだろうと後悔しています。
フェラチオってどうやってやりますか?
初めまして。中一の優です!俺はこないだ、前から気になってた子とHしちゃいました(>_<)vv
その子の名前は...法紀(のりき)。サッカー部ですが女顔で小柄です。目がかなりでかくて、睫がスゴイ長いです。ですがのりきには彼氏がいて...。その彼氏は真面目な法紀とは違ってヤンキーが少し入ってる、ハーフのカッコイイ奴です。(コイツは「のぶ」って言います)この二人は、いつも昼休みになるとあまり使われてないトイレの個室に入って、Hな事をしてるってゆう噂を聞きました。気になって昼休み、その例のトイレに耳を済ませてみると...。
僕中2で同級生の岩さん(仮名)って言うやつがかなり好きででも告白とかしたら嫌われるかもしれないって思っていてなかなか告白できません。
それにいつもほかの人といるからなかなか話もできません。
このまま何も言わないほうがいいのか悪いのか悩んでます。
皆さんの意見も頂きたいと思っています。
中3のりょうです。中間テストも終わって、運動会の練習が終わった日のことをお話します。金曜日運動会のリレーの練習をクラスでして夕方7時まで残っていました。友達とおしゃべりしながらだらだらと過ごしていました。そして俺はみんなと別れ帰るふりをしました。そして先生が帰るのを駐車場の近くで待っていました。先生の車は白いスポーツカーで(車種はあまりわかりません)暗い中待っていました。そして先生がやってきて、俺は「先生今日もおつかれっす」と声をかけました。先生は「お前待っていたのか??」といって食事に誘ってくれました。食事中先生は、「明日休みだからお前、俺の家に泊まりに来るか??」と聞かれ、俺はとってもうれしく、うんとうなずきました。そしていったん家に帰って、親には友達の宮○のところに泊まりに行くといって先生の車に飛び乗りました。
 俺は先生の車の中で今夜のことで頭がモンモンとしてすでに勃起していました。先生の家に行くのは2回目で結構ちらかっていました。先生はビールを飲み始め学校の話をし始めました。そして、「エロビ見ようか?」と誘ってきました。俺はビデオどころじゃなく先生が気になってしかたありませんでした。畳間の中じっとビデオをみていると、先生がトイレに立ち上がり、すませて戻ってくるなり俺の後ろに座りました。そして、俺を後ろから抱きしめ、俺のモノをまさぐり始めました。先生の勃起したモノが背中にあたり俺はさらに興奮しました。「先生エロイっすよ~」と俺はと抵抗するようにいい。先生は「お前もかなり勃起してるぜ」と俺のチャックをあけモノをしごき始めました。
 ビデオはセックスシーンで声を荒々しくあげているところで、先生が「今日セックスしてみようか?」といいました。俺は「先生俺初めてだから教えてよ」と一言いって。先生に抱きつきました。
 畳間に敷き布団をひいて、着ているものを全部脱ぎ捨てました。先生の全裸を見るのは初めてでかなり刺激的でした。俺とは違って少し毛が多く、お腹はかなり割れています。足の筋肉ががっちりしていて俺のタイプの肉体でした。先生は「俺はお前のきれいな体が好きだよ。全部なめてやる」といって、全身なめ始めました。気持ちいいのと半面くすぐったくてしかたありませんでした。そして先生は机のひきだしから、どろっとした液体の様なのが入ったモノ(ローションというらしいですね)を取り出しました。
先生は「セックスしようか??」と甘い声でささやき、俺はうなずきました。俺はとうとうやられると思いつつ、先生と早く一つになりたいという思いがいっぱいでした。そして、先生は自分のお尻にローションを塗り始めました。俺はあれっ??と思いました。俺はてっきり入れられると思っていたのですが、先生はどうやらウケのようで俺に入れてもらう気でした。けど俺はそんなことどうでもいいでした。先生は「俺に入れてくれるか??」といって俺はうなずきながら自分のモノにローションを塗りながら、そして先生のお尻にモノを近づけました。
先生は俺の顔を見ながら上向きで足を半開きで上げていました。何とも恥ずかしいかっこうに俺はさらにドキドキしました。そしてモノを手で固定しながら、先生のアナルにモノをゆっくり入れました。俺はたまらなく気持ちよくて強く奥まで押し込みました。先生も思わず「ああっ・・・」と声をもらし、目をギュっと閉じました。俺は先生のとやっと一つになった喜びと、温かい生の感触を満喫していました。俺はゆっくり腰をゆすりはじめました。聞こえる音は二人の息だけで、先生の息は不規則にみだれていました。
しばらく腰をゆっくりふっていると、慣れてきたもので、俺はだんだん激しくなってきました。先生はがまんできず声を「ああ・・・・あああっ」ともらし、俺は「痛い??」と聞くと、「気持ちいい・・・きもちい・・い・・・」と先生はもう子どものようになっていました。俺は興奮し激しく腰をゆすり、先生のケツを激しく突き上げました。先生は「いや・・・だめ・・」と声をもらし、もういつもの先生ではなくなっていました。そして先生のモノから精液がドロドロとでてきました。俺は手でさわってもいないのに出ることにおどろきつつ、これが掲示板にのってたところてんてやつだと思いました。先生の腰をつつけばつつくほど精液はでてきて、先生のお腹の上にみるみる広がり、ベトベトになっていきました。先生は「はずかしい・・・みるな・・」というけど精液は止まりません。俺の腰も止まりません。俺はこれでもかと思うくらい先生のケツをつきあげました。たまらなく気持ちよく、先生のあえぎ声が拍車をかけました。俺は興奮のあまり先生にイクことを伝えず、俺は「ああああ・・・きもちいいいい・・・・・・」と叫びながら先生の中に射精しました。
俺の初のセックスは予想外でいしたが、とても幸せでした。
今では先生と俺の立場は逆転しています。今まで体育館のトイレでのオナニーから、使われていない第一生徒会室で鍵をしめて、二日にいっぺんのセックスをしています。先生はお尻をくいっとだし、「りょう入れてくれ」といいます。俺はそのたび激しくつきあげ、先生を泣かします。一番好きなのは立ってやるバックプレイで、先生は壁にすがりながら俺に突き上げられ、タオルを口にくわえいつもあえぎ声を殺しています。
見た目かっこよく、威厳ある先生がこのように泣く姿はおれにとってたまらなくかわいいくてしかたありません。先生のお腹は俺の精液の貯蔵庫です。また明日俺は先生を泣かしところてんさせます。
こんにちは、私は今中学一年生です。
今年なったばかりです。
私はカッコイイ男の子のH君が好きです。
私は可愛い系らしくて、
そのH君にも可愛がられてます。
でも、キスとかフェラ、エッチは未経験です。。。
付き合ってもいません。。。

突然、エッチ系な話から行きますが、
先週の水曜日、部活もなく、H君の家で、
ゲームをやろうということになりました。
その日(水曜日)はH君の家にとまって、
次の日はH君の家から学校に行く予定です。
H君はかなりのエッチな人で、エロ本から隅々までありました。。
私はどちらかというとおとなしくて、
H君はスポーツ少年系です。
その夜、
お風呂は二人で話しました。
私はバイで、好きな女の子もいます。
そのコの事を話していたら、私がたってしまいました^^;
H君は「そんな事でたってんの??」と言いながら じーと、
私のペニスを見てます。
そして「なあ、どうせなら出せよ」といいながら突然 舐められてしまったんです;
た、たしかに嬉しかったデスが、前からH君は好きな女の子もいて、
ゲイじゃないと思ってたんデス><
あまりに舐めまわすもんだから、口の中に出してしまいました;;
すごい、感じてしまうんです、アソコは。。。
私が「ごめんね、ごめん!だ、出すつもりはなくて///」
といったら、「別にいいよ。にしても、可愛い顔だね(笑)」
私は赤面でしか対応できなくて、その後 H君の部屋に行き、
同じベットで寝る事になりました。
したら、夜中 寝てた私に突然 のりだして、
私の上でシコッてました^^;
ちょっとH君に犯されましたw; 嬉しかったデスが、
こんな状況初めてでうまく出来ませんでした;;


H君は次の日もフツーな顔で、私に話しかけ、
女のコの胸の話しだとか、まるで昨夜とは違う別人のように、
女性のことを話してます。。
これってゲイなのでしょうか??
私はその日、ゲイだったんだ。。。 と思ったんですが、
学校とかでは「ホモだー」とかホモを拒絶してました。
これってどういうことなんですかね?^^;
友達と、飲んでいたら、いきなり抱かれて激しく揺れられて、僕は射精してしまいました;;それから、友達と飲んでもいないのに、エッチな事をする様になりました。けど、最近2回あったけど、エッチな事はしてません。良く考えたら、アナルもしていないし、僕のアソコはほとんど触ってくれないし、僕だけがフェラしたりしていて、ただ、満足したいだけって感じなんですが、友達はゲイなんでしょうか
?女の子、紹介してやとか、この子かわいいな~とか、女の子がスキなかんじなんですが。僕と、エッチな事するのにな~と常々思ってました。

     意見待ってまーす☆
前に新入生歓迎の飲み会で、かっこいい先輩に好きって言われました。。
その人のこと信用してて、正直すごい嬉しかったのに、他の先輩から
てんてんってあいつにからかわれてるだけだよってはっきり言われました。
すごく悲しかったけどぉ~なんかもういいやって感じです。。;;;
かなりいっぱい泣いてスッキリしたし!!
 私は26歳、某出版社に勤めております。うちは教科書も出版していて、私はその「売り込み」担当です。この不況下で、一度採択されたら最低でも3年は使用してくれる教科書は、わが社にとって貴重な収益です。ですからどの社も教育委員の皆様方へのあいさつ回りや、さらには賄賂までもが横行しています。私も、そうしたことに手を染めている一人です。そして時には、女の教育委員の方を抱いたりすることもありますが、ごくたまに、男の、ソッチの気のある教育委員の方からも要求されることがあります。今日も、その方とズッコンバッコンしてきたところです。
今日、前からずーっと好きだった年下の友達にメールでだけど告ったら最初は動揺してたみたいだけど、あっけなく流されてしまった・・・これからも好き好き言ってたら彼の気持ちは変わるでしょうか?
僕は今中3です。実は、つい最近付き合ってた(?)S君とケンカをしてしまい、仲が悪くなってしまいました。僕はまだS君が好きです。それで、友達にS君が僕の事をどう思っているのか聞いてもらいました。S君も僕が好きと言ってたらしいです。けど、なんて話そうか分かりません。誰かアドバイスしてください。
俺は18歳の学生です。俺はとんでもないことをしてしまいました。かずやっていう小5の少しヤンキー入りそうな男の子がいました。こいつは俺の弟と同級で弟と親友です。ある日かずやが弟と遊ぼうと家を訪ねてきました。そのとき弟は母と祖母の家に出かけていたのでいませんでした。そこで彼に弟はいないと伝えると、残念そうに帰ろうとしました。そこで俺は「暇か??ゲームでもしていくか??」と聞くと、「うん!」とうなずいて俺の部屋にきました。この子は俺が前から気に入っていた子で成長したらイケメンになるだろうなと一目をおいていました。そこで俺は家で二人っきりになる空間を無意識につくりあげてしまいました。
1時間くらい一緒にゲームをして、俺はさりげなく「おもしろいものみるか??」というと「なんね~??」と軽く返事したので「絶対誰にもいうなよ」と俺はエロ本をかずやに見せました。かずやは少し驚いて、照れくさそうに俺の顔を伺いながら、エロ本の表紙を見ていました。ページを開こうとしないので俺が開いて、「これすごいよな~」と女性が3人の男に口やマンコ、につっこまれ、なめられている様子を指さして言いうと、かずやはそのページを黙って見入ってました。かずやは自分でページをめくり始め、俺はゲームをしながら、かずやの方をきにしつつ1人興奮していました。
するとかずやが「この白いのなんね??」と射精している様子の写真をさして質問してきたので、俺は「男が最高に気持ち良くなると出て来るんだよ、オナニーって聞いたことない??」と聞くと、「オナニーって聞いたことあるよ、けどよくわからない」といってかずやはオナニーついて興味しんしんそうにしていました。「ゆうすけはオナニーしたことあるの??」とかずやが聞いてきたので、俺はちょっとびっくとして、「ああ、毎日してるぜ、あれマジ最高だよ」と答えました。「マジで??毎日やってんの??」とかずや驚いた様子で、俺は「男はみんなやってるぜ。かずやもやればいいじゃん、マジ気持ちいいぜ!やってみれ」と小5相手に緊張して少しうわずった声でいいました。
すると「やり方わからんし」と恥ずかしそうに答え、俺はここぞといわんばかりに「俺が教えてあげるよ」というと、「どんなしてやるの??」とかずやは食いついてきました。俺が「ズボンぬいでみ・・」というと、「なんでよ~いや・・・はずい!!」と即返答しました。俺は「男同士なのにちんちんみられるのはずいのか??」と聞くと、
「は~・・・    じゃあゆうすけのも見せれ~」といってきたので、俺はやった!!と思いました。それで俺はドキドキしながら、「いいぜ、俺の見せたらかずやのもみせれよ」といって、俺は立ち上がって、チャックを開けてズボンを軽くおろしパンツをゆっくりおろして、大人のモノをかずやに見せました。こんときすでに半立ち状態で少し恥ずかしかったです。
そしてかずやに「みせたぜ~今度かずやの番だぜ」というと、かずやは思いっきりズボンとパンツをおろして見せました。かずやのモノは小5によらずというか、見た目によらず大きめで完全に勃起していました。完全に皮がかぶっている状態ではなく、少し中身がでていました。俺はめちゃかわいいと興奮してドキドキは頂点に・・・。
かずやズボンを戻そうとすると、俺はつかさずかずやのモノに手を伸ばしかずやの硬くなったモノをつかみひっぱりました。かずやは腰を引かせて「何する・・・・!!」と。俺は「まずこっちに来い!・・オナニー教えてやるから」とあぐらをかいて座っている俺の膝の上にすわらせました。かずやモノを手で隠しながら俺の膝の上に座り、俺は「お前たってるじゃん、黙って手をどけてみ」といってかずやの手をモノからはらいのけました。そして俺はかずやのものをつかんで、「このエロ本みながらエッチな想像しれよ」といってかずやのモノをしごきました。抵抗するかと思いきや、かずやおとなしく手を自分の膝の上において、俺にしごかれ、みるみるモノはさらに硬くなりました。かずやの細いモノが少しずつクチャクチャと音をたて始め、2分もしない内に大量の透明な液(我慢汁)がじわじわっとでてきました。「なんかでてきたぜ・・」とかずやにいうと、かずやは「なんか熱い、しっこがでそう・・・!!やばい、まって・・!まって!!」といって透明な液を出しながらそれに混じって白い精子がドピュドピュと出てました。俺はこのとき精液の出方に驚きました。透明な液と白い液が分離してでてきているのにはマジびっくりすると同時に初めての射精ってこんなもんなのかと感動していました。かずやの精液まみれになった俺の手はなおかずやのものをしごき続けました。かずやはいたがり「おねがいストップして、やめて・・・痛いぃ・・」と俺の膝からおりようとして、「これがオナニーだよ、マジきもちいだろ??」とかずやに聞くと「これヤバイくらい気持ちいい、液が出るときかなりビリビリきた」と笑いながら照れくさそうに言いました。
そしてかずやは「ゆうすけもやってみせて・・!!俺だけっていんちき」といって要求してきたので、俺は小5に興奮しながら、小5と18歳のモノの大きさの比べっこをしたりし、さわらせたりして、俺のオナニーを見せました。俺はこの純粋無垢な目で見られることにはずかしさを覚えながらも、電気が走るような刺激を受けつつたまらない快感の中、はげしくものしごき、かずやの目を見ながら射精しました。このときのオナニーは最高にきもちよかった・・・・
昨日 初めて女の子としちゃいました。
その子とは、中学からずっと同じクラスで高校も同じ工業系の科に進んで大学が別になった子です。昨日までは俺の大切な良き理解者で 俺が親にはじめてアウトする 時も相談にのってくれる良いヤツでした。
それが 昨日夜中の一時頃 突然 泣きながら俺のアパートに来て どうした?って聞いても泣くばかりで 何かあったのは確かなのでしばらく落ち着くまでそのままで良いよってタオルを渡したら いきなり抱きついてきました。いつも強くて絶対人前で泣いたりしないヤツなのに本当に辛いことがあったんだと思い 俺も抱き締めてしまいました。しばらくすると落ち着いたらしく
顔を上げながら 「ありがと。もう大丈夫ゴメンねこんな夜中にいきなり来て」って言う顔が可愛く見え思わずキスしてしまいました。その子は 驚いて一瞬後ろにさがったけど二回目を俺の方からもう一度すると手を俺の背中にまわしてきて何回もキスしました。そのうち俺に歯止めがきかなくなり押し倒すようにその子を抱き締めながら服を脱がしていました。
もう後戻りができなくなり 27にしてはじめて女性を抱いてしまいました。
これって どう言う事なんでしょうか?
俺は中学生の時から好きな奴がいたんだけど、自分がゲイで嫌われたくなくて告白しないで中学を卒業しました。だけど高校に入ってもいつまでもそいつのことが忘れられません、こんな俺どうしたらいいんでしょうか。
俺は、コスプレが大好きで(まだ学生ですが)アニメの物とかをよく持ってます。
俺の周りにはコスプレ大好きな少年が大勢居ます。
それで今度皆でパーティーをする事になって、俺は一番自信のある、
セーラームーンの服を着て行きました。到着すると、皆居て俺が一番遅かったんで皆に怒られました。すると、友達が新入りと言いある男の子を紹介しました。
とても、可愛く、良いなと思い一番最初にその子に話しかけました。
すると、その子はとてもエロく、俺と似たような感じだったので、迷わず二人でトイレ直行!その中で色んな服を着たりしてやりました。その子のお尻はとても柔らかく、とても気持ちよかったです。しかもフェラが激ウマ!もう最高で何回も口の中に出させて頂きました!
あれ以来俺は、その人と付き合ってます。で、学校で毎日やってます。
もうコスプレにはヤミツキです♪
僕はゲイではありまでんが、最近男の人にも
興味が出てきて、といってもジャニーズ系の
かっこ、かわいい系の子限定なんですけど・・・
そういう子を見るとHとかしてみたいなぁ
なんて思ってしまうのです・・・
でも現在彼女もいて彼女のことは
ものすごく好きなんです。
これってバイっていうんですか??
自分でもどうしていいのか
解りません・・・
だれか相談にのってください・・・
俺には今、年上の彼氏がいるんですが、彼氏にいつも言われるんです。「女」らしくしろって。別に俺は女じゃないしオカマでもないんです。どうしたらいいんでしょう?
うちの高校は、もうすぐ中間テストがあります。そこで今日、近所の図書館に行ってきたのですが、数学の勉強を終え、トイレに入ると、どこからかシコシコと音がしてきていたのです。見ると、和式の扉はひとつしか閉まっていませんでした。この一週間勉強に集中するためオナニーを自粛していた僕は、一気に欲情しました。気がつくと、僕は隣の和式便所から壁をよじ登り・・・この続きはまた今度。
聞いてください!今、職場にとても好きな人がいるのですが、告白してみようかと思うのですが、やっぱ男→男の告白は受けてくれる人はいるのでしょうか?
やっぱ告白しないべきでしょうか?
内容理解しずらくてすいません。
お返事お待ちしております。
学校の先生の話をした中3のりょうです。あれから進展があったので報告したいと思います。あいかわらず一日おきに先生に飲まれて、半分先生の奴隷みたいな間隔に陥っています。前から先生のイクとをみたい思っていたので、勇気をだして先生の飲みたいといいました。すると先生は「俺たくさんでるし、おいしくないよ」といいました。そんなこと俺にとってはどうでもいいことでした。すると先生は自分でモノをしごき始めました。俺達以外誰もいない静かな体育館のトイレで、先生のモノをしごく音がクチャクチャといやらしくひびき俺は興奮しました。誰もいない俺がどんなにしごいてもイカなかったのに、3分くらいで先生は「イキそう!やばい・・・」といって俺の顔にモノを近づけてきました。俺は口を開けると、先生は俺の頭をつかんで、口の中にモノを押し込んで来ました。「イクよ、イクよ・・!!」すると先生の精液が多量にまじドピュッ!という感じで俺の口の中に入ってきて、ほろ苦い感じとピリピリ感がしました。けど気持ち悪いという感じもなくただ興奮は頂点に達しました。先生は俺の頭をアソコに押しつけながら、「飲んで・」と頭をやさしくなでました。俺は先生の精液を飲みました。俺の印象で一番残っているのは先生のイク顔でした。いつも威厳ある先生の顔が、かわいらしい甘い顔になったのが俺にはたまりませんでした。部活の時の先生とのギャップがさらにきわだたせました。
 先生がイクのを見て何か先生も俺らとかわらない1人の人間なんだなと感じました。背先生も俺と同じようにイき、精液をだす。すると何か先生と俺が平等っていうか、同じっていうか不思議な共感を覚えました。先生の恥ずかしそうに照れながら「ありがとう・・」っていう言葉にうれしかったです。俺なんか生徒にこんな風にいうなんて・・って気持ちでした。また進展があったら報告したいと思います。
俺は、今中学三年です。
同じ部活の後輩でハルという子を好きになってしまいました。
帰り道も同じ方向なので一緒に帰っています。
ハルは俺のことをどう思ってるかわからないけど、俺は大好きです。
こういう場合告白したほうがいいんでしょうか?でも、告白しようと思ってるんですけど、どういう風にきりだしたらいいのかわかりません。。
皆さんならどうするんでしょう?教えてください。。。
俺は中3の♂。昨日の学校帰り、高校生二人組に近くにあった公園のトイレに連れ込まれ、素っ裸にされた。学ランを着ようとしたらネクタイで腕をしばられ、フェラされた。俺が口の中でイクと「俺たちのも味わえよ」と言われ、口とアナルにチンポを突っ込まれた。激しく突かれたり、揺すられたりして、かなり気持ちよかった!口とアナルにたくさん精子を出され、無理矢理犯されたにもかかわらず俺は大満足(笑)そのあと、公園から俺の家に行き、またセックスしまくった。次の日曜日もまたセックスする約束をした(笑)俺、恋人いるのに......(笑)
今度好きな後輩に告白しようと思ってます。
ただ、どうやって告白したらいいかわかりません。。。
どうすればいいんでしょうか?教えてください
ども、俺は15歳高校一年のゲイっす!俺をゲイにしたやつの事を書きます@今から書くことまじ実話っすよ(^^;
あれは中2の秋ごろかなぁ、俺の小学生からの友達が(翔)運動会の組体操で4段タワーの一番上をやってて、上から落ちてしまって両腕にヒビ?(骨折?そこら辺はよくわからん;)で同じクラスの和也と2人で来週病院に行こうということになったが、俺は部活がどうしてもぬけられなく和也を一人でその日は行かせた。で次の日和也にどうだった?って聞いたら「あぁ、全然元気だったよ!心配してそんしたし(笑。今日お前行ってやるんしょ?俺は部活で無理だからさ、超寂しがってだぞ(笑」「もち行くよ、なに持っていった?部屋番は?」などと会話しつつ学校が終わり俺は病院にむかった。翔は背が小さく肌は白くてかなりのスポーツマンで顔もばつぐんにいいし女子からの人気も超あった。で、翔の病室に入った、翔の部屋は2つベットがあってもひとつのベットのほうには人がいなかった、部屋に入ったら翔はテレビを見ていた。「おいっす!元気かぁ~」「おぉ~健ボウ!なんで昨日こなかったん?」「あぁ、すまん部活ぬけられなくて、ってか両腕ぐるぐるまきやん(笑」「そうそう、なんもできんのよ(笑」 学校の事やいろんな事20分ぐらい話しをしました。話していくうちにだんだんエロ話しになってきました。
えっと、続きはすぐ書きます。。。。
俺には高校の部活(吹奏楽部)の後輩で正隆(マサ)って言う四歳下の好きな奴がいる。入部した日に学校に遊びに行ったらマサから話しかけてきてメアドを交換してその日のうちにはもうメールをしてた(早っ!?)俺は完璧に一目ぼれしてしまっていた(恥)それからマサとは急速に仲良くなり家に泊まりに来たりしてくれた。で、嫌われるのが怖かったがマサが二年の終わりに自分がゲイだと言う事を打ち明けた。結果は俺の事を受け入れてくれた☆俺は嬉しくて泣いていた。それからはそれまで以上に2人で行動する事が多くなり、周りからも『お前らスゲー仲いいな』って言われる位仲はいい。8月のマサの18歳の誕生日には2人で日帰りで温泉に行った。でも、やっぱ受験生と言う事も有って家に泊まりに来る事も親から禁止されてなかなか会えなくなった。それでも、9月の文化祭後にはクラスの打ち上げで帰れないからと親に嘘を付き家に泊まりに来てくれた。それからもマサの大学見学に一緒に行ったり、たまの息抜きのカラオケや飯を食いに行ったりもした。クリスマスにはささやかながらプレゼントをあげ、元旦には一緒に湯島天神に合格祈願にも行った。1月には俺の誕生日があるんだけど、悲しい事にセンター入試と重なってしまい祝ってもらえなかったけどメールで「誕生日おめでとう☆」って来た。マサの受験が終わった日には試験会場まで車で迎えに行き久々の二人だけのドライブを楽しんだ。でも、試験結果は・・・。今月から彼マサは浪人生。高校最後の思い出にって他の後輩を誘って3月の終わりに富士急に行ったが、それ以来会っていない。家は知ってるから会おうと思えば会えるんだけどやっぱ・・・。こんなほぼ付き合ってるに等しいマサなんだけど、正式には告ってないから告ろうと思う。でもやっぱ受験の事を考えると邪魔かも・・・って今、悩んでます。皆さんならどうしますか??

(文章が下手で読みにくいんですがご了承下さい)
俺の通っているのは男子校だけど、俺は同じクラスに好きな人がいた。
名前は秋人っていうんだけど、成績優秀で生徒会長なんかもやっている奴で、俺には雲の上の人って感じだった。だけどある日、放課後部活から帰ってきたら秋人が教室にいて、俺はその場の勢いで思わず「お前が好きだ!!」と言おう・・・と思って「お前がす・・・」と言った時「好きなんでしょ?」
え?
「付き合ってもいいよ。」と言われた。夢じゃないかと思っていたら、秋人が「俺マンションに一人暮らししてるんだ。来ない?」と言うから俺はついて行く事にした。自室についた途端、なんと身ぐるみを剥がされてしまい、ボーゼンとする俺。しかも、セーラー服を着させられてしまった!!驚きの事、実は秋人はかなりのコスプレマニアで、一度コスプレさせた相手とセックスしてみたかったんだという・・・。そのまま押し倒された俺は、結局最後までヤってしまった・・・。かんり気持ち良くて、二回もイっちゃったから、嫌だったとは言えないけど。
次は裸エプロンでもする?と言っているが、どうもコスプレ癖だけにはついていけないものがある。

Hな話
体育祭の日・・・ 中学くん 2003/10/12

この前の日曜日、うちのガッコで体育祭がありました。その時、生まれて初めて
フェラを経験しました。その相手は同じ部活の後輩でとても可愛い顔をした背の
小さい子です。よく部活が終わると、すぐ家には帰らずガッコに残ってHな話
などをしていました。その中で、チンチンの大きさについての話をしていた時の事です、その子は自分のチンチンは大きいと自慢していました。皮も完璧にむけていると。。僕は、その話を聞いていて「背も小さいのに下のほうは、すげぇ~ん
だ」と関心していました。体育祭当日がくるまでは。。。。。。

親のPCなんで、今日はこの辺で。。。
ってかつまらない話だったらごめんなさい。。。また書きます。

恋愛話
ある意味失恋! TUYO 2004/4/10

俺はシンといいます。4月2日に掲示板に載せておいたら、すぐメールが来ました。相手はKという一つ上の高2でした!色々メールして、4月5日に会う事になりました!そして、会ったらめちゃくちゃ格好良かったので、好きと言ったら、相手も好きと言ってくれました。
その日は、Kと泊まりました!一緒にお風呂に入ってる時に、「俺、実は彼女がいるんだ」と言われた時はマジでショックでした。
そして、別れ際に「俺と彼女、どっちと付き合うのか言って」と言ったのに、Kが「後でメールする」といってかえりました!
しかし、何日もたってもメールが来ないから、メールを送ってみたら、送れなくて心配になりました。
このサイトにKのアドレスが載っていたから、メールをしたら、Kが「やっぱり彼女をとる」といいました!
その日はずっと布団の中で泣いてました!
下手な文で申し訳ありませんでした!
よかったら、感想を聞かせてください。

Hな話
ジムでのこと。 ジムジム 2003/10/4

某ジムでの話し。マシンしてた彼。かなりイケテル!!短髪でマッチョっぽいのって無理なんだけどその人は茶髪でセミロン。背もデカくてチラチラ見てた。でもその日は泳ぎたいってのもありシブシブ泳ぎに行くことに。
ある程度泳いで風呂に行った。風呂、誰もいない。ラッキー!!さっそくゆぶねに。「あの人カッケ~かったなぁ」って思ってるとしばらくしてその人が入ってきた。モロ見え!!かなりラッキー!!「このままオナニーできんじゃん!?」と思いながらも風呂の中で勃起したのをしごいてた。下から泡が出てるしわかんないだろう・・・。と思ってたら鏡で目が!!「ヤベ~、出たいけど今のままじゃ出れね~」するとその人が風呂に入ってきた。ますます気まずい・・・。「ここ前から会員なんすか?」って話し掛けてきた。「え?はい」「今、俺見て扱いてたでしょ?」「・・・」
手がの伸びてきた。もうアソコは小さくなってたけどすぐにギンギンに。「ウチ、近いんだけど来る?」と言われ彼の家へ。そのまま即ヤリ。彼のモノはすごいギンギン!「ケツできるの?」「うん」彼のものが入ってきた。かなりガンガン。「ラッシュは?」「好きだよ」ラッシュを渡されいっぱい吸った。彼も吸ってた。吸いすぎてもうやられてるだけ。彼が俺のを扱いてくれて「あっ、やばいいきそう」「あ~すっげ~。超締りいい~。俺もいきそう!」さらに激しくなって2人ともいった。今もジム終わってからエッチしたりしてます。

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この前の出来事 よしき 2003/10/3

昨日部活が終わって帰ろうと思って支度していると顧問の先生が家まで送っていってやろというので車に乗ったらちょっとしたら眠くなったので寝てしまった熟睡していたので景色が分からず目が覚めたらなんと先生の家でなんと柱かなんかで立ったまま縛られてて上半身裸にされていて先生のゲイ仲間が5人ぐらいいて順番に学生ズボンの上から触られたりいろいろされてしかも写真撮影されてまあ気持ちよかたんですけど昨日は五人といっしょに寝て今日先生と一緒に学校にきました

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本当の幸せ。 pon 2004/4/6

僕は高校1年生の時初めて女の人と付き合ったんです。
その時は何もかもが幸せで、このまま時間が止まってしまえばいいのに...、
って毎日のように思っていました。
しかし、僕はゲイ。

いつか女の人を好きになれるって信じながら、男の人ばかり目がいって。
彼女にキスを求められる度、心のなかで違和感を感じていました。
彼女を好きになりたいって思えば思う程、苦しくなって...。
自分は一体何者なのか...。
本当に愛せない彼女をもつことは、ただ不幸にするだけ。
これ以上、彼女を傷つけたくない。
そして、僕はストレスのせいで腹痛と頭痛に悩む毎日を過ごす事になってしまいました。

そんなこんなが6ヶ月くらい続き、この苦しみに耐えられなくなってしまいなした。
その事を仲の良い友達に全て話したら、
「これ以上、○○(彼女の名前)に近寄らないで!一体なんなの?
 そんなに○○を苦しめて...。悪魔としか言い様がない。
 よく、ここまで生きてきたわね。この悪魔!」
目の前が真っ白になりました。
意外な答えに言葉も出ず、ただ呆然と立ち尽くしてしまいました。
しかし、悲しいはずなのに涙が出ませんでした。

結局、彼女とは別れました。当然のむくい、だと思います。
最後に彼女は言いました。
「私は大丈夫。だって、一緒にいれて本当に幸せだったもん。
 私と付き合って、自分の気持ちに素直になれたんだったら。
 元気を出して!そんなに暗い顔しないで!
 私はずっと△△(僕の名前)の事大好きだから!味方だから!」
胸が苦しくなりました。
でも、幸せの意味が分からなくなっていく自分がいました。
僕は幸せになれるのでしょうか。

って、こんなブルーな文ですが、最後まで読んでくれてありがとう!
反響があったら続きを書きたいと思います!

Hな話
パソコン店で! しん 2003/9/30

Hな話しじゃないけど、昨日画像が送信できなくなったんで、パソコン店に行ってその原因を尋ねました。たまたまそばにあった他のお客さんが修理に出したパソコンを使って説明してくれました。ところがMyPictureのフォルダを開くと、そこに素っ裸の男二人たくましい鎌首を持ち上げフェラしてる画像が出てきました。多分ノンケの若いスタッフは顔を赤くして一言"なんじゃーこれ???"...みなさんパソコンを修理に出すときは、くれぐれも注意してね。この話マジっすよ。

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付き合うまで・・・ 旭 2004/4/6

 Hな話掲示板の方で、『付き合って初めてのH♪』を書いたんすけど、付き合うまでの経緯を書いて欲しいとリクエストされたので、それを書きます。(長いです/汗)


 大失恋だった。
 完全にフッ切れるまでに5年もかかった。
 そのうちの後半3年は中学時代だった・・・。
 俺はもう誰も好きになるもんかと思った。
 だから俺の中学時代は最悪だった。
 女、男関係なくセフレ作ってヤリまくって、親しい友達は作らなかった。

 高校に入って、俺には友達ができた。同じクラスの奴。
 1学期はメールしかしてなくて、ほとんど話しはしなかった。
 2学期後半、あいつは仲の良かった友達と喧嘩をしたらしく、新たにつるむ奴を作った。
 それが俺と藤崎とあいつがつるむようになったきっかけだった・・・。

 2学期も終わる頃、俺らは全員下の名前で呼び合うまでになった。

 旭(アキラ)  淳(アツシ)  日向(ヒナタ)

 生まれて初めてできた親友だった。


 『なぁ旭。俺とキスしよ』
 
 俺は携帯を持っていない。
 だから親父の3つある携帯のうちの1つをパクッて使ってた。

 携帯の画面に映る文字。
 それによれば、日向は俺にキスを要求しているらしい。
 こいつ何考えてんねん・・・。
 そう思ってそのままの事を打ったら、
 『だからぁ、俺は今モーレツに誰かとキスしたいの!!だから旭が相手になって。』
 ≪何で俺やねん!!≫
 『だって淳ブサイクやん。』
 親友のうちの一人を、はっきりブサイクだと言いきったこいつ。
 ≪そんなん彼女にすればええやろ・・・。≫
 『彼女とはもう別れたし!!(怒)』
 ついには勝手にキレだした。
 ≪俺にキレんなよ!≫
 『ああ゛~~どうでもいいからキスさして~。』
 意味の分からないこいつのメール。
 ≪なんでキスやねん≫
 『俺、発情期やもん!!』
 こいつは頭イッてる。
 俺はそう思う事にした。
 ≪俺はもう寝るからな!(怒)≫
 そうメールを打って、俺は日向とのメールを終わらせた。
 
 翌日。
 メールの内容とは裏腹に、俺は日向を意識し始めた。
 日向の傍にいると心臓がおかしくなったり、妙に体温が上がったりもした。
 ――絶対おかしい。
 とうの昔に「好き」と言う感情はなくしたはずだった。
 大失恋したあの日から、俺は誰も好きにならないと決めた・・・はずだった。
 けどあのメールが来てから俺はおかしい。
 これじゃあまるで、俺が日向の事好きみたいだ。
 最悪・・・。
 分かってしまった自分の気持ち。
 「好き」と言う感情。
 
 自分の気持ちに気づいてから、俺は悩んで悩んで悩みまくって、不眠症にまでなってしまった。
 
 3学期に入った。
 俺の体調は極めて最悪だった。
 毎日30分寝れるか寝れないかの睡眠時間。
 なのに学校ではイライラしっぱなし。
 理由は分かってる。日向と淳のスキンシップが多いからだ。
 だから俺は他につるむ奴を作った。
 松沢(まつさわ)、日向とも割りと仲いい奴。クラスの中じゃイケメンのほうだし。

 松沢とつるむ日が多くなってから、日向の様子が変わった。
 明らかに機嫌が悪そうな顔をよくするようになった。
 松沢に対して冷たくなったのに、かと言って俺に対しては普通のままだ。
 変だとは思ってたけど。実力テストが近かったから、あんまり気にしなかった。

 実力テスト一週間前、俺はその貴重な一週間をなんと家で過ごした。
 医者からは、睡眠不足に栄養失調、精神不安定だと言われた。
 
 案の定テストはボロボロだった。

 このまま日向の事で悩み続けたら死ぬと思った俺は、日向自身に「恋の相談」なんてものをした。
 日向は俺の性癖を知る数少ない友達だし、なんと言っても俺の好きな奴本人だ。
 
 一応名前をふせて相談にのってもらった。
 「告ったほうがいいか、告らんほうがいいか、お前が決めて!!」
 俺はそんな頼みを日向に言った。
 日向は眉間に皺を寄せると
 「自分が告るか告らんかは自分で決めろ。でも俺やったら告るで。後悔したくないし。」
 いつものふざけた口調じゃなくて、ちょっと怒ってるみたいな言い方をした日向に俺は正直驚いた。
 でもおかげで決意は固まった。
 俺は明日、日向に告白する。

 その日は朝から心臓がブッ壊れたまんまだった。
 フラれたらどうしようとかしょうもない事をえんえんと考えてた。

 昼休み。教室で弁当食ったあと、俺は淳がいる前で日向に告った。
 「俺の好きな奴、実はお前やねんけど。マジで。だから今すぐ返事しろ。」
 なんの前ぶれもなくさらっと言った。
 その瞬間明らかに淳の顔がひきつり、
 当の日向はと言うと、机に顔をふせてしまった。
 「おい・・・、旭。後でちゃんと返事するから待って・・・。」
 曖昧な言い方。
 俺は今すぐ返事が欲しい。
 けどここで嫌われる訳にはいかないから、しかたなく返事を待つ事にした。

 放課後。
 日向に教室に残された。
 「あんなぁ、好きな奴本人に相談する奴がドコにおんねん!!俺お前に相談された時泣きそうになってんぞ!!」
 んん!!?この発言は・・・つまり・・・
 「俺も好きやったし・・・。」
 マジで!!マジで!!マジでぇえええ!!
 その後キスしようとしたら、あんなにキスしたいって言ってたくせに、
 「調子のんな!!」
 って言われた。
 でもかなり嬉しかったから。
 それでも俺は十分幸せだった。


 ここまで読んでくれた忍耐力の強い方!!どうもありがとうございます。

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■名前 : @
■日付 : 04/4/6(火) 0:57
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いぃ話やな(T_T)マジよかったな!!

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■名前 : 旭
■日付 : 04/4/6(火) 1:06
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 読んでくれてありがと!!また時間あったら書くっす。

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■名前 :
■日付 :
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この書き込みは投稿者によって削除されました。(05/3/10(木) 8:25)

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■名前 : 旭
■日付 : 04/4/6(火) 12:50
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 猫柳さん、読んでくれてありがとうっす!!
 もう、こんなんで良かったらどんどんニヤちゃって下さい。

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■名前 : 戒音
■日付 : 04/4/6(火) 17:33
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えぇ話やぁ~(; ;)
こんな恋愛してみたいわ~

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■名前 : ゆう
■日付 : 04/4/16(金) 0:43
---------------
あーホントにいい話・・・(T_T)マジ泣けてきたわ・・・。
いいねぇこんないい恋愛できて・・・。

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「まだ、好きなんだよ?」(元彼ですから)って言ったら
「お前の気持ちはわかってたけど高校受験とかあって、そういうの考えたりできなかったから」って言って、最後に
「俺もずっと気になってたから、もう一回付き合おう?」って言われました!!
泣きましたよ!まじで。
皆のところ帰ったら泣いてたので「泣かされたのか?」って心配してました。(冗談ですが)
それで、また付き合うことになりましたっ。
今度は学校違うから、あんまり合えないけど嬉しいです。

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あんまり(全然)エロくないですけど・・・・・。

修学旅行で風呂に入った時なんですけど
少し気になってる人が前を隠してなかったんで
モロに見放題でした♪

もぅ1つなんですけど。
去年の学校の宿泊行事の時なんですけど
就寝時間になって、みんな布団に入りました。
そしたら、隣に寝てる子が僕のチ○コに手を伸ばしてきて
驚いていると、ズボンの中に手を入れてきたんです。
だから僕もその子のを触って
互いにずっと触っていました。

でも、その子はノンケっぽいんだけど
宿泊行事の際は結構そぅゆぅコトをしてるらしいんです。
やっぱり、その子はゲイなのでしょうか?

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どぉもこんばんゎ
ェト自分は、彼女もいるけど、好きな人がいます。(男ですょ)
凄くカッコイイ人で勉強もできる奴なんですぅ
でもこの前中学卒業しちゃいました(;Д;)
よくメールとか電話はしているんですけどね・・・
しかも相手はおそらくノンケ(彼女もいるし)高校も別々になったし・・・
やっぱりこのまま諦めるべきでしょうかね?
でも「これからもメール&電話しよぉ」といったら「いいょ」と言ってくれました。
のではメール&電話続けてくれるよぉです。
どぉなんでしょう?

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 その後俺は自分がバイセクシャル(男好きよりの)であること、これまでつきあってきた女はカムフラであることを正直に話しました。友達は快く理解して、「俺やられちゃったな~、俺もバイかな??」冗談混じりで返答してくれたのがうれしかったっすね。ノンケである友人が俺になぜしゃぶらせてくれたのか聞いたところ、「最初ビビッたけど、気持ちよかったからな~、てか変な気分だけど少しドキドキしたよ」と話していました。それ以来そいつとはエッチな関係になることはなかったすが、飲み会の場で友達が冗談混じりで「○○におそわれた~朝起きたらくわえられてた~」と話すと、俺も負けじと「ソーセージともって食べたらたくさん白いのが出てきた、とろけるチーズ入り!!」と冗談で返答してるんす。(事実だけど笑)みんなには冗談だよって二人のコントにして、今でも仲良い部の友達っす。

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遠くから見つめるだけの自分と、ほかの生徒に向かってにっこり笑顔を投げかける彼の間には今のところ、何の進展もなし・・・会って話がしたいと思う気持ちと、結局かなわぬ恋だからあきらめよう、と思う気持ちが半々ずつ・・
でもいいんだ 先生がそこにいてくれるだけで、気持ちが明るくなれるから、学校に行くのが楽しいから、だからずっと変わらず今のままのカッコいい先生でいてください

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皆さん見ましたか? 隼人 2003/9/17

皆さん!!本日(17日)発売の女性雑誌「anan」を見ていただきましたか?
そーです!V○の岡○准○くんのヌード写真!!!!
私、実は・・・撮影現場に・・・・いましたーーーー!!!!

あの女性と抱き合うシーン!最初は前バリ(業界用語:性器を隠す小道具)
で撮影をする予定でしたが、アングル的に写ってしまい撮影はSTOP!!

協議の結果、マジヌード!という事になり岡○くんには申し訳ないが、
脱いでもらっちゃいましたー。

そして、撮影再開!タオルで隠して来るものだと思ってたら・・・

岡○くん!全裸で登場!!!実に素晴らしい物をお持ちで18cmクラス級

今回は美味しい経験をさせて頂きました。

皆さん!是非、購入して下さいね!!!!!

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偶然が結びつけた先輩との出会い・・・ 隼人 2003/9/12

皆さん、こんにちわ!俺、隼人が体験した高校時代のお話を致しましょう。
=まえがき=
4年前に遡る、3月下旬。はやとは、R高の野球部に入部した。
その入部をきっかけに、ある一人の男性と出逢った。
その男性は、新入生指導係の琢磨先輩といい偶然にも隼人と同じ苗字で
二人は次第に親しい関係を持つ事となる。

=本文=
「○○隼人です、宜しくお願いします」と自己紹介をしたのは4年も前の事
俺は憧れのR高校に進学出来、野球部に入部した。実家から少し離れた所にある
高校の為、俺は親元を離れ野球部の寮に入寮した。
小さいながらも近代的な寮で住み心地は最高だった。そして、あの先輩との出会い・経験も最高だった。
寮には3年生が2人・2年生が3人そして俺ら1年は7人の12人。部屋は2人部屋で、俺は運命的な出会いに遭遇した。
部屋分けで俺は2年の先輩(琢磨)と同じ部屋になった。

寮監(通称:オジー)「おぅ新人、ココがお前の部屋だ!琢磨っ!!開けるぞ」
琢磨「ええよ。」
オジー「コイツが琢磨!いい奴だぞ!こっちが○○隼人くん!ってお前ら同じ苗字だな!!」
隼人「そうなんですか?○○隼人です、宜しくお願いします」っと俺。

琢磨先輩が振り返ると、なんと(今で言う)妻夫木 似のカッコイイ先輩だった。
しかも、先輩は新入生指導係として朝から晩まで一緒にいる。
琢磨「宜しくな!」

時は流れ6月の上旬、風邪を拗らせて寮で寝ていた時に琢磨先輩が部屋に帰ってきた。
琢磨「隼人、大丈夫か?毎日、一緒にいて気づいてやれなくてゴメンな」
俺は少し起き上がり
隼人「先輩のせいじゃないいんで、謝んないで下さいよ。悪いのは自分なんですから・・・」
琢磨「・・悪い・・。汗、結構かいてるな!着替えろよ!」
隼人「そうですね!そこのシャツ取ってもらえますか?」
琢磨「おっ!これか?体も拭かないとな!手伝ってやるよ」
この時、少し先輩の様子が変だなーと思ったら・・・
隼人「大丈夫ですよ!それより練習に行かなくていいんですか?」
琢磨「気にすんな!いいから、脱げ!」

琢磨「隼人、良い体してんなー」
という言葉と同時に先輩が乳首を触り、舐めてきた
隼人「なにすんですか?やめて下さいよ」
先輩は俺の言葉を無視するかのように舐め続けてきた
琢磨「隼人!俺はお前の事が好きだ!!実はゲイなんだ俺・・・」
思わずラッキーと思ってしまった・・・(懺悔)


おっ!!とお時間が来てしまいました(汗)
続きは後日・・・お楽しみに~!!

=予告=
あっ!隼人、気持ち良い!!そんな事したら、いっちゃう・・・
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「早く来てくださいよ~」と言うと、先輩が
「プールに来いよ!」と言ってきました。
どうしてかはわからなかったけど、とりあえず行ってみることにしました。
更衣室に入ると、競パン姿の先輩が一人でいました。
競パン姿の先輩と2人きりで緊張して、黙っていると、
先輩が「こっち来いよ」と言ってくれました。
先輩に近づくと、いきなり抱きしめられました。
驚いた僕は、「せ・・・先輩!?」と言うと、
先輩は、「何も言わずにこうさせてくれ!」と言いました。
僕は何がなんだかわからなかったけど、うれしくて先輩に抱きつきました。
先輩は「前からお前のことこうしたかった」と言って、キスしてきました。
そして先輩のキスはだんだん激しくなり、舌を入れてきたので、
ぼくもそれに応えて舌を入れ、10分くらいずっとディープキスをしました。
先輩は僕の服を脱がすと、全身を舐めてきました。
そして僕のあそこをしごき始め、玉を舐め、いやらしい音をたてながら
しゃぶってくれました。
あまりの気持ちよさに、僕は力が抜け、先輩にもたれかかりました。
先輩は「お前デカくて最高だよ」と言いながら更にしゃぶってくれました
興奮した僕は「先輩のもしゃぶらせてください!!」と言って
先輩の競パンを脱がしました。
先輩のは僕のよりもはるかにデカくて、17~18cmくらいありました。
僕は更に興奮して先輩のあそこを先から根元まで激しくしゃぶりました。
いっときすると、先輩が「頼む!入れさせてくれ!」と言ってきました。
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動かすたびに気持ちよくなって大声で喘いでしまいました。
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それと同時に先輩も僕の中に出してくれました。
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それからも、先輩が彼女と会えないとき、先輩の家でしています。

先輩はかなり優しくしてくれて、最高です。

ちなみに僕にも彼女いるんです・・・。
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ずっと好きだった人と高校がバラバラになってしまって・・・・彼は携帯とか持ってない人だからメールなんてできないし、電話番号もしらない。
良く考えれば、あの人のことを僕は全然知らなかったんですよね・・・。
卒業式のとき、最後の最後に彼と写真撮りました。その後、告白しようと思ったんですよ。なのにやっぱりできなくて・・・。卒業式には号泣しました。ずっとずっと涙がとまらなくて。女子には「可愛い」なんていわれましたが、そんなのよりも涙の止め方がわかんなくて・・・。彼は僕を見てひっそり笑ってました。
告白もされました。卒業式の最後に女の子に呼ばれて。もちろん断りましたが、その勇気をわけてほしかった。
・・・・・・失恋です・・。悲しい・・・。

Hな話
GUARDの時の話。 [名前なし] 2003/9/7

ガードしてたときの話です。某プールのガードしてました。初日の日にスタッフの紹介みたいなのでA君って子がいたんだけど、背が180くらいあって水泳部。ちっちゃい競パンで顔はカワイイ感じ。水泳体型でお尻もプリプリしてる。まだ19なんだけど、背がデカイってのもあってもうちょい上に見えた。しかもアソコはデカメ!それからは楽しくて楽しくて。たまにいない時あるんだけど、だいたい一緒のシフトですごい兄弟みたいに仲良くなった。お風呂も一緒に入るんだけど、タオルで前を隠して・・・。だんだん仲良くなりすぎて「ひょっとしてこの子・・・。」と感覚がマヒしてきた。でもそんなある日、控え室で話してたら下ネタになってチンチンの話になった。「A君はデカイの??」と聞いたら「いや、太さは普通くらいで長いんですよ」って。確かに風呂でチラっと見えたりしたときでかかったような・・・。で恥ずかしいけど聞いて見た。「見せて!」って。答えはYES。「えっ?そうなの??」こっちがビックリした。その時は仕事中だったんで帰りにってことで。帰りはお客さんもいなくてスタッフ2人だけ。しかも真っ暗なプールですごいエッチなシチュエーション。ドキドキしながらも「じゃあ見せてよ!」って言ったら「○○さんも見せてくださいよ」って。お互い競パン脱いで見せ合った。やっぱでかくて思わず触ったら拒否も何もなかったからそのまま触り続けた。だんだんエスカレートして口でやったりしてしまった。結局手でA君のモノと自分のモノを扱いてフィ二ッシュ。すごくエッチってわけじゃなかったけどでも、すごくそそった。それからも何回かした。もう辞めたんで会う回数は少なくなったけど、今でも仲良しでご飯食べに行ったりしてます。6つ違うから弟みたいな感じかな?

恋愛話
片思い。 まさお 2004/3/3


自分は今すごく好きな人が居ます。 同じ予備校に通ってた人なんですけど、すごく優しくて思いやりがあり、時には子供ぽかったり大人な時もあったり、人間的に素敵な人です。 今とても相手のことを好きなんだけど上手く言葉にして伝えることが出来ません。 もう予備校の授業が終わってしまったので、なかなか会う機会は無いと思うけど、久しぶりに人を本気で好きになれたことに感謝してます。 もっと素直に自分の気持ちを表現出来たらと思って、ここで自分の気持ちを表現したいです。 耕平へ、ずっと前から好きです。 本人に言うことは出来ないので気持ちは届かないかも知れないけど。

Hな話
んとですね 伊月 2003/9/4

ちょと、相談なんですけど
相談板でしろっていわれそうですけど、
でも内容がHだからこっちでした方がいいかなって思いまして~

えと・・・すっごーくくだらない悩みなのですけどね
私には彼氏がいるんです。
エッチとかもしてもらったりなのですけれど・・・
でも、フェラが私、あまりできなくて・・・
彼を気持ち良くさせてあげたいけど、難しくて

なんかコツとかあるです?
あったら教えて下さい~

恋愛話
理想の彼氏です☆ 雅人 2004/3/1

僕は鹿児島県に住む、地元の大学に通う大学1年です。
県外に進学したかったのですが、一番下の自分まで県外に行く余裕がないでした。
長男の兄ちゃんは大学病院で働いていて、長女は国際線のキャビンアテンダント、
次女はイタリアでパティシエの学校に行っています。

そんな自分だけ何も才能はなく、地元に残り大学生活を送っています。
入学当初はやる気がしなくて、はりのない生活でしたが、高校のときの友人
なんかと話をしたり遊んだりして、それなりに楽しく生活してました。
6月のある日、駅で帰りの電車を待っていたら、駅のホームに男性がプリント類を
落としました。あわてて拾ってあげて、軽く「どうも・・・」なんて言われました。そのとき、「福山雅治?」と思いました。なんと、福山雅治に激似!!
本人じゃないかと思ったぐらいで、でも声がラジオの声とは違ったので
それから「違うな」と思っていました。

それから数週間後、なんと大学で福山さんに(仮)会いました!
学生食堂でたまたま見つけました。「学生だったんだぁー。」と思い、
見ていると、彼が僕の席までやってきました。
「この前はありがとう」と軽く挨拶してから、好きな映画の話で盛り上がり
話し方がすごく上手で、つまらない話はしない人だと思いました。

それから、メールなんかをするようになったり、お互い好きな映画の話を
したりして、いつのまにか高校のときの友人といるよりも時間をたくさん
過ごしていました。映画の話はマニアックな感じで、俳優や女優さんの
名前なんかを出しながらの会話だったので、なかなか周りはついてこれなくて
二人だけで分かり合える、そんな時間を過ごせました。

そして、去年のクリスマスの日に告白されました。
自分が男性に興味があり、今まで何も言えなかったと告白されました。
もちろんそれは僕に「好きだ」と言った後に言われました。
自分も、彼を尊敬していました。
彼は僕と全く正反対。
落ち着いてて、クールなかんじ。「ねぇーねぇー!」と聞いても反応は薄い・・・
興味のあることにはマシンガンのようなトークをする。
かっこいい友達が多い。

そんな尊敬がいつのまにか、「好き」に変わっていきました。
彼が必要不可欠な人物になっていて、僕もOKをだしました。
今は、春休みでお互いにバイトに遊びに忙しい毎日です。
男女のカップルと同じような感じで街を歩いたりして、違和感なんか全くないです
これからも、仲良くしていきたいです☆

悩み相談
アドバイスしてー yuu 2002/12/23

今、好きな人がいるんだけど、なかなか告白できなくて悩んでます。
その人に勉強を教えてもらっているんだけど、勉強している時に向こうから
少し手を当ててきたり、顔を近づけてきたりして、向こうは気があるのかな
いのかわからなくて、なかなか告白できません。
誰か、意見を書いてください

Hな話
モデルの仕事の話・・・ [名前なし] 2003/9/4

・・・じゃなくて今度はコンビニ編です。1年くらい前に某所ではたらいてて近くにコンビニがあったんだけど、夜中にスゴイイケメンが働いてたの。で、いつも夜にそのコンビニまで行ってていつも「カッケ~!!・・・でもノンケなんだろなぁ」と。声かけたいけどお客さんいるし、他の店員もいるし。何より恥ずかし・・・。「もし声かけて冷たくされたら・・・」と思うと「う~ん?」って感じで。でもそのコンビニ行く度に話したくて話したくて。こんなことってないですか??それでチャンス到来!!お客はいないし、店員もイケメンの子だけ!!「これを逃してはもうチャンスね~ぜ!?」と思っておもいきって声かけた。僕がゲイってことも言った。でもスゴイ普通で超嬉しかった。番号とアド交換して2日後くらいに会いました。その日は彼の家に泊まりに行ってエッチした。ってか喰っちゃった。すごい緊張してて「やっぱノンケなんだぁ」と思いながらもアソコはギンギンで「どっちなの??」と思ったりもして・・・。それからは友達として付き合いしてます。

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遠距離恋愛は...辛い でも最高! まさゆき 04/2/20

僕は広島に住むまさゆきです。この前、横浜の人と知り合いました。 その人は出張で広島の方に来てて、メールを僕が出して、逢うことになりました。 逢ってみて、話をしたり、Hをしたり。 すごく楽しい時間を過ごしました。 でも出張で来ている彼は、帰ってしまう日が訪れたのです。 帰る日に今日帰ると告げられ、一瞬困惑したのですが、ここで駄々をこねても迷惑なだけだと思ったから、普通にメールしました。 そして彼はきっとまた来るよというメールを僕に送信して横浜へと帰って行ったのです。 お互いの住む地も、活動時間も違う彼と僕は彼が帰っていってすれ違いの生活が始まったのです。 彼は夜遅くまで仕事をし、終業が遅くなり、メールやtel が難しい状況で、僕はすごく寂しくなり、彼の生活を考慮するのですがそれでも寂しさが募るばかりで、ちょっともしかして彼は僕のことをあまり好きでは無いのかもと疑う自分も現れたのです。 でも、僕は彼が好きだったので、我慢しました。 すると彼からのメールが2日ぶりくらいにやってきたのです。 天にも昇るような気分で彼にメールをし、思わずtelをしてしまったのです。 が、彼は帰宅途中で、電車の中に居たため、保留にされてしまい、僕は自分の
行動を早まったことをしてしまったと戒めながら、彼のメールを待ったのです。 すると彼から何時まで起きてる? とメールを受けて、あなたからのtelがあるまで起きてると我が儘を言い、彼からのtelを待ったのです。 そして、彼からのtelがあったのです。 僕は逸る気分を押さえながら、telにでたのです。 久しぶりに聞いた彼の低い声。 改めて彼を心底好きなんだと確信をしました。 彼の為に上京しようかと思ったりもしましたが、彼には何も話してないし、これからの彼との付き合い方のもよるかなと思い、思いとどまっています。 早く彼と幸せな2人の生活を送れるように、これからも彼と色々な話をしていきたいです。

悩み相談
勇気が・・・。 雪 2002/12/22

 俺の先輩、時々俺の方をみるんだ。それに時々俺のあそこ触ったり、俺の家へ泊まりに来いっれ言われてる。俺は先輩が好きなんだけど、そっちはどうなんだろう?親友に近い関係を壊したくない・・・。誰か、アドバイスをください!!

恋愛話
やっと気付いた本当の想いとアイツの本気 智紀 2004/3/13

俺は関西在住の智紀(178cm・63kg)。
俺がゲイだと自覚し始めたのは小学5年の時。
当時、友達に誘われてAVを見てからだ。
他の奴等は皆欲情して、モノは膨れ上がっていた。
なのに俺は何も感じなかった。
女が男に責められて喘いでいる。
興奮なんてしなかったし、何がおもしろいのかもよく分からない。
ただ何となくぼーっと見ているだけだった。
『もしかして俺ってゲイなんかな?』
そんな疑問が生まれた瞬間だった。
中学1年。
俺は初めて女とsexをした。
相手は21歳の女で、父親の下で働いている人。
俺の父親は会社経営をしていて、それなりに稼いでいる。
それに比例して家にはほとんど帰って来なかった。
母親とは俺が小さい頃に別れている。
だから家政婦代わりとして、その女はよく家に入り浸っていた。
おそらく父親とも関係はあった。
父親には女が多くいたから。
女は俺が寝ようとベッドに入った時に跨って来た。
その時はされるがままになっていた俺。
モノは反応を見せたが、気持ち良いとか興奮というものは感じなかった。
何も感じなかった。
中学3年。
俺は初めて男とsexをした。
深夜に街中をブラブラしていると、リーマン風の男が俺に声をかけて来た。
歳は36歳だと言う。
この頃は何も考えたくなくて、俺はよく深夜にブラブラしていた。
酒も煙草も覚えるのは早かった。
女を知ったのも周りより早かった。
その所為か、俺は同級生とは話が合わなかった。
学校もつまらなかった。
仲の良い友達がいなかったし、勉強だって出席していなくても上位の成績。
真面目になんて馬鹿馬鹿しくてやってられない。
自分で言うのもおかしいが、俺はそれなりに見かけは良い。
男も女も関係なしに声をかけて来た。
その度に、断るのも面倒臭くて俺は誘われれば誰とでも寝た。

こんな考えだった俺が、ある一人の男に惚れた。
出逢いは高校1年の入寮時。
俺は私立共学の寮に入る事になった。
簡単に言えば父親が厄介払いをしたとでも言うか。
仕送りは毎月200万してきた。
金さえ送ればそれでいいと思っている親だった。
俺もそんな冷めた関係が丁度良かった。
ぶっちゃけ、俺は寮に入っても親しい友達なんて作る気がなかった。
けれど、そいつは今までの俺の周りにいた奴等とは全然違っていた。

ガチャ
俺が寮の自室に着いてから数十分後、扉が開いた。
同室のルームメイトがやって来たのだ。
「あ・・・こ、こんにちわ」
「・・・・・」
俺は読んでいた雑誌から顔を上げる事もなく、ただ一人の空間を作っていた。
『話し掛けるな』『俺に関わるな』まるでそう言っているようだった。
けれどそいつはめげずに話し掛けてくる。
「あ、俺、佐々木俊(ササキシュン)、よろしくなっ」
「・・・・・」
「名前、何て言うの?」
「・・・有馬智紀(アリマトモキ)」
ぶっきらぼうに答えだけ返す。
それなのに俊は嬉しそうに笑う。
「そっか。んじゃこれから3年間よろしくな、智紀」
馴れ馴れしい奴だった。
けれど俺は名字で呼ばれるのが嫌いだったので、智紀と呼ばれるのは悪い気はしない。
読んでいた雑誌を閉じて、俺は顔を上げた。
めげずに話し掛けてくる奴だから、どんなに可愛い奴かと思っていた。
けれど俺の前にいる俊は、背が高くてスポーツマンみたいな奴だった。
俺と目が合った俊は、慌てるような行動をとった。
黙ってたっていればクールそうな俊の外見とは裏腹な態度に、俺は思わず吹き出してしまった。
こんな風に自然に笑ったのは久振りだった。
俊は俺の笑顔を見て、何だか見惚れているようにぽけっとしていた。
「何だよ?」
再びぶっきらぼうに言う俺に、俊はぶんぶんと首を振って部屋に入った。
そこからは会話がなかった。
しつこいくらいに話して来た奴だったから、これからもしつこく話し掛けてくると思っていた俺は、何だか拍子抜けしてしまう。
『俊との関係はただのルームメイト』
たったそれだけで終われば良かった。
この時の俺は終わるつもりだった。

翌月。
俺はセフレだったリーマンの男とホテルに行った。
その帰り道、たまたま俊とばったり会ってしまった。
丁度ホテルから出てきた時だった。
リーマンの男は、俺の知り合いと分かり、そそくさと帰って行った。
俺と俊は仕方なく一緒に寮まで帰った。
もちろん、俊は何も話さない。
入寮してから、俺達は必要最低限にしか話をしていない。
だから特に違和感もなかった。
ところが部屋に着いて俺が飯を食いに食堂へ行こうとした時。
ドアを開けようとした俺の前に俊が立ちはだかる。
どうやら通してくれそうもない。
「あいつと・・・寝てんの?」
久しぶりに交わした言葉。
「うん」
俺は相変わらずな言葉で返した。
「・・・恋人?」
「違う」
「ッ何で寝てんだよ!?普通は好きな人とするもんだろ!?」
いきなり怒鳴りつける俊に正直驚いた。
こんな風に怒鳴る俊は初めて見たからだ。
「お前には関係ねぇじゃん」
ため息混じりに言う俺に、俊は意を決したように言い放った。
「俺、智紀の事好きなんだけど」
真剣な眼差し。
真剣な声。
俺はそんな俊に見惚れていた。
「入寮した日、一目惚れだった。だから・・・」
俊は『他の奴とは寝ないでくれ』そう言いたかったんだと思う。
俺は正直戸惑った。
軽い告白や、軽い誘いは数えられないほど経験した。
けれどこんなに一途な想いは慣れていない。
俺に受け留められるはずがない。
自信がない。
「・・・悪いな」
一言、たった一言だけそう言った俺は、俊の横を通り過ぎて部屋へ入って行った。
しばらく俊はその場に佇んでいたが、ようやく動き始めた。
とは言っても、部屋に入ってくるわけでもなく、部屋を出て行ってしまった。
結局、その夜、俊は戻って来なかった。

それから2年。
俺達は高校3年生になった。
ルームメイトは3年間変わる事はなく、俺は未だに毎日俊と顔を合わせる。
けれど、寮の部屋で俺達の間に会話は一つもない。
ただ「おはよう」という言葉さえなかった。
この頃、俺はリーマンなど校外にいたセフレとの関係は全部打ち切っていた。
校内には数人作っていたから、校外には必要なかったのだ。
ただ、それだけ。
俺は高校2年生の時から生徒会に入った。
と言うより、当時3年だった生徒会長に指名され、無理矢理入れられたようなもの。
生徒会長は俺の中学からの先輩で、俺の性癖も知っている人だった。
だから、少なからず性行為に及んだ事もある。
今は、俺が生徒会長。
後輩とのセフレ関係は気楽で丁度いい。
なのに、副会長にはなぜか俊が立候補していた。
生徒会長の片腕として、俺達2人には変な噂が立つ事もあった。
この時の俺は誰彼構わず手を出す、「来る者拒まず、去る者追わず」の生徒会長と知れ渡っていた。
確かにその通りだったので、別に否定するつもりもなかった。
実際、新入生で俺に色目を使ってくる者は男女問わずいた。
なのに、俺は俊にだけは手を出さなかった。
「佐倉、これコピーしてきれくれる?16枚ずつ」
「はい」
後輩の書記にコピーを頼み、後輩が生徒会室を出て行くと、室内には俺と俊の2人だけになった。
正直気まずさにも慣れてしまうほど、俺達は話さなくなっていた。
必要最低限の言葉、それだけ。
「智紀、来週の会議だけど---」
この程度の会話だった。
俺はまだ、俊を受け入れる事が出来なかった。
会話はなくても、ずっと側には俊がいると思っていたからだ。

3年も2学期に入ると色々と忙しくなった。
俺は生徒会室に入り浸り、時にはそのまま寝てしまう事もあった。
その所為で余計に俊との会話はなくなった。
ただ、毎回起きると、俺には毛布などがかけられていた。
どうやら、後輩の話では俊がかけてくれているらしい。
そんなある日、俺は決定的な事を耳にした。
『俊が1年生の女子に告白された』
始めはそれがどうしたという感じだった。
けれど、昼休み。
「俊先輩ー!お弁当一緒に食べましょうよー♪」
彼女が教室に俊を誘いに来た。
俊は黙ったまま彼女と一緒に教室を出て行ってしまった。
俺は、俊は彼女と付き合っていると思った。
なぜか苛立ちを覚え、俺も教室を出て生徒会室へと向かった。
その途中、俊と彼女が仲良く話しながら弁当を食っているのが見えた。
俊が笑っている。
俊が話している。
俺とは考えられない光景だった。
すると、また苛立ちが激しく沸き起こった。
俺はわけがわからなくなり、生徒会室へと急いだ。

生徒会室には後輩の女子がいた。
けれど俺はそんな事もお構いなしに、思いっきり机を蹴飛ばしていた。
「と、智紀先輩!?」
この後輩は2年の会計。
体の関係はある。
「・・・美佳・・・ヤッっていい?」
俺は彼女に抱き付きながら既に服を脱がし始めていた。
「ちょ、ちょっと待ってください。鍵閉めてから・・・っ」
そんな言葉も聞き入れず、俺は彼女を押し倒して行為に及んだ。
モノは反応しているのに、俺は何も感じない。
気持ち良くないし、幸せとも感じない。
数年前から全く俺の中身は変わっていなかった。
しばらくして、生徒会室の扉が開く音がした。
彼女はビクッとして起き上がる。
そこには俊が立っていた。
「っ副会長・・・」
「智紀、何やってんだ?」
「見てわかんねぇ?sex♪」
俺の直球な答えに、俊はあからさまに眉間にしわを寄せた。
彼女は慌てて服を着ると、顔を真っ赤にしながら生徒会室を出て行った。
俊はしばらく俺を睨んでいたが、鍵を閉めると俺に近寄って来た。
「何だよ?」
「お前、もうこんな事やめろ。普通は好きな奴とするもんだろ?」
「お前に関係ねぇだろ?それとも何か?お前に迷惑かけたかよ!?」
俊は黙り込んでしまうと、自分の恋人が傷付けられたのを知ったような顔をした。
俺は、久しぶりに俊のこの顔に見惚れてしまう。
「で?お前は何でこんなトコにいんの?彼女はどうしたよ?」
「仕事が残ってたんだ。あの子は・・・そんなんじゃない」
「はぁ?そんなじゃないってどういう事だよ?」
「あの子には・・・今ちゃんと答えを返して来た」
そう言うと、俊は真っ直ぐに俺の目を見て言った。
「俺、やっぱり智紀が好きだ。1年の時、言った時からずっと・・・」
何も答えられなかった。
けれど、なぜか体が反応する。
俺は俊の首に腕を絡ませると、一つだけキスをした。
「俺さ、お前に邪魔されて体昂ぶってんだよな。何とかしてくれよ、コレ」
そう言いながら俺は俊に自分の下半身を摺り寄せた。
そして、俺達は初めて体を重ねた。

「大丈夫か?」
俊は大人しそうに見えてやる時はやる男だ。
腰が痛くてまだガクガクしている。
「ああ・・・悪くなかったぜ?」
俺は意味深に微笑むと、さっと服を着て生徒会室を出ようとした。
けれど、俊に腕を掴まれる。
「・・・返事」
「?」
「返事、くれねぇの?」
「・・・・・・」
俺達はしばらく見詰め合っていたかもしれない。
目を逸らせなかった。
「・・・ちょっと待ってろ」
俺は俊の腕を解き、生徒会室を後にした。

1時間後、俺は生徒会室に戻った。
「ッ智紀!?」
俺の顔を見た俊は驚いていた。
そりゃ、頬に殴られた跡もあれば驚くだろう。
「ど、どうしたんだよ・・・?」
おろおろする俊に、俺はそっと寄り添った。
「セフレ、全員切って来た」
「・・・え?」
「お前だけで、いいから」
俺の精一杯の告白だった。
俊もすぐに気付くと、本当に嬉しそうに笑って俺を強く強く抱き締めた。

俺が俊を好きだと気付いた決定打。
それは、初めて体を重ねて気付いた。
『気持ち良かった』と感じる事が出来たのだ。
これが、人を好きになってするsexなんだと教えてくれたのは他でもない俊。
そんな男の想いに、俺は真剣に答えたいと思った。
今でも俊は俺を精一杯の愛で包んでくれる。
そして、俺と俊の噂は一気に学園中に広がり、俺達を誘う奴はいなくなった。
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