初☆ ★★ 2003/11/28

俺の初のことお話します。

部活にメッチャかっこよくておまけに優しい先輩がいて、
その人のことメッチャ好きだったんです。
それで、先輩が卒業してからも時々メールのやりとりしてました。

それで、メールだけでも幸せだったんですけど、
先輩が免許とったんで、偶に遊びに連れて行ってもらったりして、
卒業しても会えてかなり嬉しかった。

俺が高2の期末テスト終った時のことです。
テストも終って、久しぶりの部活後に携帯見たら先輩からメールが来てて。
「今日テスト終ってよかったな~~^0^夜のドライブでも行くか??」
ってあったので、俺は喜んで返事し、待ち合わせの場所へと向かいました。

久しぶりに会った先輩は髪も切ったばっかでいつもよりカッコよく見えて、
助手席からずっと先輩の顔ばかり見てました。
そーして、街をぶらついてる間に、話がHな方になってきました。

突然、先輩が俺のあそこを触ってきました、
俺は突然のことにびっくりして、思わず「あっつ、」って声が漏れました。
「気持ちよかった??ww」って先輩は笑いながら余裕です。
「ビックリしました。」って言うと、先輩は、
「Tってオナニーしてる??」って聞いてきました。
俺はほとんどしないので、「あんまり」って言うと、
「んじゃ、してやろうか??」って言われました。
俺はあまりのことに一瞬頭の中が真っ白になったけど、
憧れの先輩と、、、小さく「はい、お願いします。」って言うのがやっとでした。

人気のない駐車場に止まったとき、俺はめちゃくちゃ緊張しまくりでした。
運転席から先輩がゆっくりと手を伸ばしてきて俺の足とあそこを擦りました。
俺は体の力が抜けていくのを感じました。「はぁ~」って声が自然と漏れてきました。
先輩は俺の耳元で「ズボン脱いで、」って囁きました。
いつもよりずっとセクシーな声で言われ、俺はぼうっとしたまま、
言われるままに脱ぎました。
先輩はパンツの上から握ったり擦ったりしていましたが、
すぐに、パンツの間から手を入れて直接触ってきました、
人に触られるのなんて初めてで「あっつあっつ」って自分のじゃないみたいな
喘ぎ声がもれました。先輩が俺の顔を驚いたように見て、
「Tそんな声だせるんだ、ってか、人にされるの初めてか?」
って聞いてきたので俺は握られたままで上手く返事ができず、うなずくのがやっとでした
「そうか、、」そう言って先輩は俺のパンツを一気におろしました。
「ちょっと痛いぞ」って言って、まだ皮を被っていた俺のあそこを剥いてきました。
さっきの気持ちよさとはうってかわって、強烈な痛みが襲ってきました。
でも、先輩がしてくれてる。そう思って耐えました。
無事に剥き終わり、涙目になっている俺に「ごめんな、痛かったな。」って言って、
そっとキスしてくれました。俺のファーストキスでした。

先輩が再び俺のあそこを握ってきました。
俺はもう声を出しっぱなしで止められませんでした。
恥ずかしいのと気持ちいいのが同時に来て、なんにも考えられませんでした。
その時、先輩の手が伸び、制服のシャツをまくって俺の乳首を触ってきました、
俺はこれも初めてのことで、もの凄く感じてしまい、体をよじらせました、
それを見た先輩は益々激しく触り、握ってきました。
もうただただ、先輩の手に全てをゆだね、気持ちのよさにひたりました。
こんなに気持ちよかったのは初めてでした。

俺がとうとうイってしまうと、先輩は優しく拭いて、抱きしめてくれました。
その時俺がそっと先輩のを触ると、びんびんに立っていて、
しかもかなりの大きさでした。
先輩はそれを見て笑い、またキスをしてくれました。

そのまま家まで送ってもらいました。
幸せな気分でいっぱいでした。先輩とはそれからも付きあっていて、
その年のクリスマスは一緒にペンションに行きました。
今年もいくつもりです。
長い文読んで頂きありがとうございました。
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■名前 : 郁実
■日付 : 03/11/29(土) 9:27
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羨ましーーv
そんな優しい先輩とえっちぃ事したんすかぁv
俺も2個の幼なじみの事すきなんやけど、俺の気持ちに気づいてんのかどうか
微妙なんすよね~(涙。
「おまえ可愛いv」はよく言われるけど・・・どうなんやろう。